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09年8月第4週のアニメ2.0

青い花
 わ、録画時間を間違えたか。最初の10分だけ。
「恋は盲目」
 ふみは帰るそうだ。大丈夫とは言いながらも涙を浮かべている。杉本先輩が好きだったのは演劇部の顧問の先生で、お姉さんは婚約者。で、あーちゃんから杉本先輩の所に行ったことを聞かれたけど。ふみはそれには特に答えない。井汲先輩は顧問の先生を嘘つきと。
さて、ふみとあーちゃんで映画。いつのまにかふみが手を握ってる。

 ここで終わり

Phantom~Requiem for the Phantom~
 礼拝堂で主人公はキャルの事を考える。
「憤怒」
 おや、リズィはチャイニーズマフィアを倒すために梧桐組のために働いているのか。で、キャルが殴りこんできた。さすがにサイスの言うように10秒ではなかったが、手際が良かったな。リズィは自分のやり方がメチャメチャになったので不服なようだ。さて、殺す相手にゲームをしかける。懐中時計のオルゴールが鳴り終わったら早撃ち。当然、キャルが勝つわけだ。レイジは悩む。

 校門のところで藤崎さんに声をかけられた。雪が降ってきた。サイス達は志賀からクレームを言われた。さて、レイジ達は学食へ。ああ、レイジを藤崎さん達の所へ連れて来たわけね。人ごみなら簡単には狙えないという事か。さて、手紙がエレンの所に渡ったわけだが、レイジも彼女のところへ。おいおい、サイスが校内にいるよ。サイスは憎悪という事について研究したそうだ。憎悪を磨き上げただけだと。さすがですねえ。とうとう礼拝堂でアインとドライが対峙。いや、正面から向いたわけでなくアインは肩越しか。

狼と香辛料Ⅱ
 荷馬車で次の町へ。ホロは寝ている。秋も終わりに近づいたか。
「狼と戯れの日々」
 一度目が醒めたようだが、荷台で温まっている。ロレンスは寒がっているが。レノスは材木と毛皮で有名な町だそうだ。さて、人間にとっての奴隷商と狼にとっての狩るものと狩られるものについては同じ様なものだと。なかなか町には入れないのか。さて、ホロは自分と会ってから色々あったのだろうが、自分のせいじゃないと。ま、そうなんだけど。ね。さて、晩飯はシチューがいいと。さて、外地商人証明札を渡された。さて、ホロの身体検査であの尻尾を「安物の狼の毛皮か」だって。いやいや。あーあ。ブーブー言ってるよ。さて、宿屋へ。全般的に陰気な町だ。広間に誰かいる。

 あら、ホロを怒らせた。一体どれだけの量を食ったのやら。それにしても安宿だな。あ、例の広間にいた奴と階段ですれ違う。ホロは褒美を与えないとと言っている。で、機嫌よくしてくれればいいと。おやおや、急に芝居かかったミュージカルみたいになっているわ。魔法をかけなおしてと言われて手の甲にキス。ホロは喜んでおります。宿屋の主人に年代記作家だそうだが、50人会議の最中だそうだ。毛皮で問題が起きているそうだ。町の主人が昔の事は書物でしか残らなくなってしまうと。ホロは真剣な面持ち。さて、例の人。この人も全身をマンとで隠している。金髪で青い目だが。ホロを見て驚いていたそうだ。会議の内容を知りたいのだな。できればそれで儲けたいらしい。さて、まずは町の観光からだと。港へ。

真・マジンガー衝撃!Z編
「遺恨!くろがね屋の一番長い日 後編」
 やっぱり翼怖いな。ゼウスの腕はジャパニウム鉱石の中。中か。ジェットスクランダーで腕を持ってきたのか。くろがね五人衆戻ってきたか。ここで戻ってきたのか。早いな。おお、父じゃなくてブロッケン伯爵か。なるほど。確かにそれを考えてなかった。ピグマンvsカブトシローか。しかし、彼、そんな姿だったのね。本当は。ほお、雑魚(味方の)もちょっと強くなったのか。マジンガーの武器を使ったのか。つばさはエネルガーを倒せと。しかし、ここで戦えばシローが巻き添えか。ほお、銃蔵が戦えと。なるほど、ホログラムか。ゼウスの腕からゴッドスクランダーが出てきたのか。その神々しい姿を見るくろがね屋の皆さん達と鉄也。鉄也さん!なんて穏やかな表情なんだ。鉄也さん…

 ブロッケン達がバードス島へ命からがら戻ってきた。久しぶりの暗黒寺警部だ。さて、Zの数珠を持った奴がいる。警部か。あら、暗黒寺じゃないよな。で、怪しげな奴ら。皆さん、刑事かよ。休戦ですか。そうか、マジンガーZじゃ戦闘の最後でゴッドスクランダー変身したのね。うーん、個人的には戦闘シーンからちゃんとつなげて欲しかったなあ。見てる側のテンションが少し変わるからなあ。で、つばさはドクターヘルが覚悟を決めただろうと。さて、あしゅら男爵復活。そしてガミアQ。さて、ガミアとは戦うなとつばさ。そして、暗黒寺は刑事達の中で変装して隠れていたのね。ガミアに色んなコスプレさせていたりして…。確かにハレンチ学園だな。甲児をつばさが呼んだ。ガミアを直した男がつばさを迎えに来ると。何か甲児がつばさが頭を下げている。え?鉄也はつばさの弟だったのか…。だから甲児は自分とシローとの関係に置き換えて、そのつばさの覚悟が分ったのか。鉄也との別れの杯。いや、そんな余裕はないのかもしれない。敵が来た。

宙のまにまに
 相馬先生大学時代の話。さて、美星が彼の目の前に現れたわけね。天使の様な姿で教員室の場所を質問したわけだ。
「月とキンモクセイ」
 朔君部屋に軽く引きこもり。奴は時代劇好きなのか…好きかもな。メチャメチャ悩んでる。つか、確かに天文部の皆さん、反応が深刻すぎたよな。なんだ、あの後で美星ががんばれ~という事か。でも、断ろう…と考えていて美星がアホみたいにはしゃいでるのみたら手伝う事に。さて、例の文芸部の部室へ。なかなかレベルも高いらしい。生徒会長って文芸部の部長ではないね。で、天文部の皆さんにもちょっと書いて欲しいらしい。さて、一方の天文部。江戸川君は100均でどうにかすればいいと。姫はお留守番。相手は江戸川だけだしね。で、姫は主人公は熟女すきなの?と…熟女…17、18の子の事を。美星や部長もやっぱり主人公がいないとあれみたいね。さて、朔が部室にいると誰もいない。場所違うからね。さて、美星が部室へ来た。だが、愛想笑いしてすぐ出て行った。でも、主人公を止めるように抱きついてきた。

 姫は江戸川に朔の事を一生懸命聞いている。で、一瞬パニックになったんだが、先生の所へ行った訳だ。で、先生が主人公を屋上に連れ出す。先生は天文学を知るべきだと。へえ、アストロノミーは星と名前を付けるという事か。あまりいじめないでくれと。うーん、何か違う気がする。で、昨日の事が噂になっていて、姫がまた落ち込む。文化祭の準備でどこも修羅場ですね。さて、朔はがっつり文芸部の仕事を手伝っているようだ。生徒会長が心配している。そっか、生徒会長も美星と一緒に小さい頃遊んでいたから相馬先生を知っているんだよな。確かに彼は転校続きでそういう共通経験ないもんな。文芸部来る?って、言った時は冗談なのかどうかはしらないけど。さて、帰ろうとした時に姫。いない間の作業をまとめたそうだ。姫のノートを見てプラネタリウム制作の作業場所へ行く事に。

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