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09年5月第2週のアニメ2.0(神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS)

上書きしてしまった。

神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

 火事。一瞬、マジンガーの後だから続きかと思ってしまった。ユギリ姉妹の幼少の頃の話か?
「双魂:affettuoso」
 ダングイスは1週間もすれば学校に来られるとさ。さて、ユギリ妹は風邪で休みの様だ。学院長は前回の戦いについては一切の口外をしないこととツゲさんと主人公に申し渡したわけだ。や、ユギリ妹は後ろのほうにいたのか。ユギリ姉が例の騒動の場所へやってきた。ユギリ姉が例の過去の話をする。ユギリ妹は姉が話をしているのが嫌みたいだ。妹は危機を察知してまた戻ってきた。天井の崩落を止めた。あ、羽がある。ユギリ姉は怒っている。そりゃ、こんな大事な事を話していなかったのだものな。妹は人であり、精霊でもあると。その昔の時に体に精霊を入れたのか。姉も驚いている。コーティカルテが面倒な体だなと。ユギリ姉がお父さんも嘘をついていたんだと。彼女は嘘を付くような人はダンティストになれないという言葉自体も嘘という事にショックを受けている。

 ユギリ姉はもう妹は昔の事件の時に死んじゃったんだと。妹にはコーティカルテは主人公がどうにかしているから大丈夫だと。さて、姉は主人公に帰りたくないと。姉は主人公の部屋でシャワー。意外にいい乳している。コーティカルテはユギリの家で既に寝てる。ユギリ姉はそっちで一緒に寝ていいかと。主人公は嘘についてユギリ姉に語る。姉は元気になったかな。まだ不自然だが。さて、姉に新しく書いた曲を聞かせると。さて、コーティカルテが帰ってきて、それを聞いたぞ。部屋の状況を含めてきっちり説明しろと。ニコニコと。あ、ユギリ妹がいつもと同じ様に待っている。姉が駆け出していった。妹は安堵の笑みを浮かべたが、おい、スルーして駆けて行ったか。そう来たか。コーティカルテは主人公にここからは二人の問題だからほっておけと。妹は咳をする。その時音叉が落ちて音を出した。姉がやってきて謝った。

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