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09年1月第3週のアニメ

屍姫 玄
「我が敵」
 眞姫那はどうしてここに来たのかと。事情は警備の僧にも飲み込めそうだが。監査僧達もこの侵入に気付く。さて、七星も総本山の裏手に侵入。狙撃したが、失敗。警護の僧達は仲間が屍になった事を認めようとしない。山神さんがその場にやってきた。陣地構築。七星が現れた。

 まずは眞姫那を狙う。七星は未練ではなく性で動いているのだと。で、いきなりオーリにそれを説いて倒すのだが。それを見て眞姫那復活。一体倒したかと思ったが、そういかなかったか。梅原達が陣地を崩したようだ。ついでに、いったん七星は引き下がるようだ。


WHITEALBUM
 宇宙をかける少女とかぶった。

宇宙をかける少女
 戻ってきた。コロニーについて考えるが、戻ってきて歓迎。秋葉は宇宙空間にほおり出されていた。
 ジャズがかかるおしゃれ(笑)な喫茶店。秋葉は気に入られていると。確かに何のことやら分らない。
「異界からの使者」
 というのは夢か。妹はイヤミを言うが、姉は結婚の話しかしない。さて、学校へ行くと教室に生徒会長からの呼び出し。非常用カプセルを持ち出したことを詰問。そこへ、この前の女の子が救出に来た。怪奇課はこの件からは外されたらしい。で、教室へ戻ってきて、例の女の子が転向してきた。いつきちゃんって17歳なのね。で、ニーナ課長に呼ばれてバーへ。どうも会ったのは禁制のブレインコロニーらしいと。そして、学校終了。で、例の女の子を秋葉が追う。一緒に来てと。で、彼女が秋葉の頭のヘッドセットについていたものに気付いてまた銃で撃った。

 さて、例の電車の中。そして、レオパルドの前に。彼女はレオパルドは敵に取られれば終わりのキング。秋葉はクイーン。で、例のコロニーは反物質砲を搭載しているまずいものらしい。いつき達は磁気チェンバーをさがしているのではないかと推測。それにしてもキューテクター装備するために鉄の乙女の中に入るのはね…。そして二人でゴールデンオーブを取りに行くと。プラントへ侵入。つまり手段は選ばないそうだ。いつきが現場へ急行。で、結局秋葉がそのゴールデンオーブを取りに行くわけだ。さて、格納されている部屋へ入り操作盤を操作しているうちにさつきが来た。何かおされプログレみたいな曲がかかるな。そこへ。闖入者。というか侵入者排除の何かか?

マリア様がみてる
 何気にこのOPは和む。というか気に入ってたりしないか>俺
 学園祭当日。この男の人は誰だ?
「特別でないただの一日」
 クラスは縁日村を企画しているそうです。お、OGだ。塀から入ろうとしている女の子がいる。祐巳は縁日村を見ているが、可南子はチケットがあまってる。そして、瞳子にフランクフルトのチケットを渡す。さて、やっと祐巳は空いた様だけど、例のぶつかった女の子がおでん売り場へ向かう。ではなくて、お電話だったかと祐巳はあせる。反復横とびをやっている時に可南子が追われているからと加わっている。さて、祥子はえらい疲れた顔をしている。

 祥子が可南子と祐巳に保健室へ来るようにと。さて、可南子の父が青い顔で保健室に行ったそうなんだが、で、可南子は父に怒る。この女の子が可南子の先輩なのか。で、この子は可南子の父が好きになったと。へえ、なかなか難しい話だよなあ。で、この女の子かと思ったら子供まで産んでるのか。やるなあ。で、可南子の妹という事になるのか。そして、若草物語の舞台へ祐巳が見に行く。で、祐巳は瞳子をエイミーの衣装のまま控え室へ連れて行く。後夜祭。祥子様に誘われる。祥子と二人で会話。毎日が特別だと。そして、祥子さんは妹を作れと。スールになって一年目の今日なのだ。

空を見上げる少女の瞳に映る世界
 天上界で何か起こっている。
「知る事」
 友人達と登校。ユメミにだけ見える浮島。さて、なんでもないと答えようとしたらユメミの前に運命の人とか言う赤い髪の人物が。時空の壁に阻まれる。友人達からすれば意識を失っていただけかもしれない。

 ムントは下界へ降りていく。そして、一方では連合軍が魔導国を地上に落下させて天上世界を救う、だが、ムントはユメミの力で天上界を救うそうだ。さて、スズメって子は明日結婚するんだって…すごい話だ。ユメミ達がスズメの彼氏の件でうろうろしている間に設定紹介。さて、スズメの彼氏を発見した。

鋼殻のレギオス
 汚染獣に襲撃されている。そこへバイクのいかした連中が現れた。でも、まだ手ぬるいと。この三人の戦いを皆で見ているという構図だ。
「意識を持つ都市」
 いきなりキスシーン。学校への入学なのね。武芸課の学生は小隊に入るそうで、スカウトするそうだ。第17小隊もスカウト中。さて、主人公が取材の学生につかまったが、出身地を聞かれて口ごもる。さて、喧嘩発生。そこで門が壊れたが、その主人公が女の子を助けた。

 主人公が生徒会長に呼ばれた。彼は一般教養課か。生徒会長は武芸課へ転学を勧める。さて、17小隊の隊長が彼を小隊にと依頼。フェリ先輩が穴に悪態をついていた。で、彼女自身はほとんど何も語らず。助けてもらったメイシェンは夢見心地。生徒会長と例の喧嘩を起こした一年生だ。で、例の汚染獣との戦いに戻った。

 とにかく、こんな世界で生きています。という話ですね。

まりあほりっく
 鞠也が高等部の制服を着ているが、かなこはいいなあと思っているんだが。で、かのこは着替えたいらしい。ま、相手が男だと思わなければ萌えるんだな。結局布団の中で着替えることに。
 OPが出来た。やっぱりシャフトのOPはおしゃれだな。
「甘美な疼き」
 かなこは担任の先生を見て興奮。
 かなこは緊張している。隣の席の眼鏡っ子を見ては興奮。弓道部の子もいる。妹系キャラ。かなこ大興奮。さて、かなこのお腹が大きく鳴る。で、鞠也がしょうがないなあという感じで自分のお腹がなったと。高等部と中等部の生徒会長は仲が悪いようだ。妹系が飴を渡してくれた。さて、例の石馬先輩がかなこの所に尋ねに来た。さて、鞠也が来たよ。で、石馬さんと同室は嫉妬の対象で大変な事になると。鞠也は嫉妬しているんじゃないのと。で、かなこはちょっと意外だと。うだうだ言ってかなこの胸を掴んだ。スレンダー系美少女でやっていくとさ。で、かなこは新入りのくせして石馬さんと親しい事で目を付けられている。
 おまけ意味不明。

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09年1月第2週のアニメ

屍姫 玄
 OPはそのままか。監査僧達へ眞姫那について確認せよとの指令。
「光の道筋」
 七星が本山に乗り込む。その前に眞姫那を確認したいのだと。眞姫那の清めは通常より長く6ヶ月もかかっているのか。早季達がその場所へ乗り込むのだが、死霊が周りにいるのか。へえ、景世のルーンを溜め込んで腐ってしまっているのか。

 そして、オーリは修行中。半年もやっているのか。ウサギとの縁を見つける事が必要。で、何だか知らないが、例の眞姫那の監視に来ていた間抜け金髪…が師匠の屍姫か。じゃないのか。さて、例の背信僧と監査僧達。眞姫那の元に警護の僧が屍になって侵入。そして、オーリ登場。ルーンを受けて欲しいというが、拒絶。さて、うさぎを追うときには見えなかった縁が眞姫那とは見える。眞姫那は景世を守れなかった事を謝る。
 EDは変わるんだな。曲だけ。

WHITEALBUM
 由綺との別れの話。夢か。で、起きると由綺がテレビに映っている。寝坊したようですね。1986年ねえ…妙にリアル感を出そうとしているな。
 オープニングは水樹奈々か。
「そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ」
 学校で彼女と会う。主人公が彼女に何か話しかけようとする。あ、もう帰るのかと。そして、主人公と学校の同級生と美咲達の微妙な会話。つか、同級生というだけじゃなくて、昔からの知り合いか。

 そして、由綺はテレビ局でいじめのトラブル。さて、主人公は喫茶店でバイト。理奈先輩と由綺は格が違うな。それにしても、録画を理解しろよ。うわ、そのあと色々あったのね。

宇宙をかける少女
 秋葉は結婚するんだそうだ。すぐ結婚していいとさ。あのメイドさんロボットだったのか。そして、通学がいきなり宇宙か。
「孤高の魂」
 宇宙空間のデブリを調査する人がいるんだな。そして、ヒロインは学校エリアへ。妹は学校エリアで衆人環視でパニックになっている。で、怪奇課の出番になったのだが。さて、ヒロインたちの宇宙艇の外側にデブリが大量に流れている。その流れに巻き込まれたか。最後巨大なものが出てきた。

 巨大質量反応という事だ。非常警報が出たそうだ。コロニーが発見されたかと。妹は「黒い神様…ぶっ壊せばいいのよ」と。さて、秋葉はその中へ降り立った。そしてエレベーターに乗ると街並みがある。無人の路面電車が動いている。そして「レオパルド前」に着いた。で、その勝手にしゃべっているコンピュータと紅茶を見て、飲んでみた。はい?間接キス?へえ、人口機能レオパルドか。さて、IPCの方登場。でもいきなり落とし穴に落とされた。孤高の魂ってレオパルドが自分の事を指しているのね。で、秋葉に無理やり何か持たせたんだが、レオパルドキャノン不発。そして、死んでやるとか言い出した。で、次は死にたくないだと。そして、また落とし穴に落とされて勝手に乗せられた。キューティーアームズを操作することに。で、レオパルドは復活。

マリア様がみてる
 祥子様がとりかえばや物語を劇でやるのだそうだ。祐巳が主人公。
「学園祭はショック2」
 可南子も参加するそうだが、さて、全員が男女を取り替える事になった。それから祐巳と祥子のロザリオ交換記念日をどうするか。可南子は劇に参加しないと。

 瞳子も演劇部の中では浮いてしまったようだ。山百合会の劇に参加していることが理由のようだ。瞳子に祐巳から山百合会ではなく、演劇部の劇に参加するようにと。変な演出だな。さて、瞳子は元々若草物語のエイミーだったのだが飛び出した様だ。さて、祐巳は自分も演劇部へ行くと。瞳子は恥ずかしいから祐巳には付いてこなくていいと。

まりあほりっく
 ヒロイン(?)が運命の出会いをすると。
「戯れの接吻」
 背景が洒落てるなあ。前にメイド服姿の女性。メス豚といきなり言われた。また美少女が登場。鞠也というそうだ。彼氏いると聞かれたら「ムリダカラ」と。いきなり頬にキス。自主練のあとにかなこが校内を案内すると。さて、ちゃんとかなこにはじんましん出てるね。寮長先生については意味不明。同室の人は石馬先輩。さて、用具室でコルセットを締めている鞠也。上半身裸で。

 施設案内。で、かなこは鞠也と対決。でも茉莉花をうまく使った鞠也に負けた。かなこは完全に負けた。試練だそうだ。
 へ~「君にむねキュン」がEDか

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08年12月第4週のアニメ

屍姫 赫
 続きから。
「夜明け」
 首尾は上々とうい事が分ったが、眞姫那がおかしくなる。敵さんは縁が切れたのではと。例の教団に侵入したが、どうも調査隊を足止めするだけだと。まだ景世は生きている。お、まだ死んでないぞ。オーリに人殺しをさせるわけはいかないと言って止めた。そこへ例の背信僧。とはいえこの一撃で景世はやられたわけでもないか。剣姫出動。眞姫那ピンチ。しかし、体も脳もない相手は厄介だな。体の構成を変えられるわけだね。眞姫那の泣き顔が少しいいな。

 契約僧が景世から眼球を取り出した。景世はくたばらないなあ。かなりの掟破りな技を使っているようだな。死を受け入れる目。さすがに契約僧もびびっている。真実なんぞ知りたくないと。理屈としても強いなあ。猫がオーリにお前のせいだと。景世はオーリに眞姫那を助けて欲しいと。契約譲渡をしてほしいと。でも、眞姫那は自分の契約僧は景世だけだと言うが。オーリはやると。眞姫那も受け入れるわけだ。契約は済んだが、景世から離れられないと。景世は眞姫那に笑って欲しいと。無理やりにでも笑って見せた。そして、そのまま息絶えた。眞姫那は屍になる事を懸念していたが、死を受け入れた景世は安らかに死んだ。それぞれの僧侶の中で色々状況が分ったわけだ。眞姫那は戦う理由が更に明確になったので一層強くなったな。オーリは手に班が出来ていて、熱いと。このアクションシーンかっこいいな。あ、オーリの体力や体の力を使っているのか。猫はお前が望んだ事だと。眞姫那は本体の星を砕く。オーリの力が戻った。眞姫那は声を立てずに泣いている。夜明け。台所に景世が作っておいたシチューの鍋が。

あかね色に染まる坂
 両親が飛行機から降り立った。やはり連れて来たのは敵だったな。で、飛んでいった。
「あかね色に染まる坂」
 そして自宅へ戻ってきた。寝巻き姿の湊なんだが、胸の谷間がもろ見える。片桐さんもいる。で、色々指摘。そして、いきなり別れましょうと。出て行く事にした。湊は自分達が片桐さんを傷つけたと。翌朝は湊も出て行くと。で、次にどうするかは主人公が決めてくださいと。友人は主人公に無意識のうちに何かしているんだろうと。さて、夜中に先生が個人面談だと称してバイクに乗せていく。

 先生はすっかり腑抜けたと。話をした挙句先生は主人公を置いていった。湊は白石さんの所へ。片桐さんは綾小路さんの所へ。で、綾小路さんははりきってますな。そして、主人公は何とか帰宅。で、中学時代の自分と対話。中学時代の自分が主人公に語らせる。非常識上等だと。で、妹が好きだと。そして、放課後に湊に家に戻ってきて欲しいと。そして、好きだと告げる。片桐さんはこれでいいんだと。で、風呂にはスク水で入ってきた。それにしてもピチピチだな。そこへ片桐さん。居座るってさ。

ヒャッコ
「第12話」
「一姫二太郎三虎子」
 小さい頃の虎子か。夜コンビニの前で電話をかける。虎子から夜電話がかけていたらしい。色んな人に。雀は電源切れてたのね。そして、潮の部屋に泊まったのか。夜通し対戦ゲーム。さて、虎子の姉が何か言いたげ。無断外泊するなと。鬼百合なんて名前もすごいよな。放課後…ついでに兄まで。さて、鬼百合姉ちゃんと言い争いなんだが、父に謝るように言ったが、虎子が親じゃないんだからと言ったら鬼百合姉さんが平手打ち。でも、いやだと。

「虎子故に迷う鬼心」 
 皆さん、衝撃の事態にどうしようかと。狐が説明をする。あ、なるほど。バツ1同士の結婚という事か。雀が鬼百合の背中をぐうで押す。ふくれっつらしている。違うのか先妻の子?いや、えーと、鬼百合の妹だから不倫相手の子とかいう事か。虎子は冬馬に慰めてと。で、皆さんは一緒に帰りましょうと。玄関のところに鬼百合がいる。虎子に謝るわけだ。で、虎子も泣いて謝る。伊井塚さんとか皆さんが校門の所で待っている。
 狐と虎子の小さい頃のエピソード。狐は狐らしい。鬼百合は感情表現が不器用そうだな。

 田舎のバス停の待合で誰かダンボールを被って寝ているのだが。
「第13話」
 入学式の日の話のようなのだが…6時前。それぞれの皆さん。鬼百合は早くから登校。さて、その待合で寝てるのは虎子と雀か。ああ、家出してたわけね。
「四人虎を為す」
 伊井塚さんの家。それぞれの家も色々あるのね。それぞれの準備。潮さんの家は酒屋なのね。兄貴に記念写真とってもらってる。担任もいる。司会進行をやるわけですか。大変ですね。あみだくじで決まったんですか。出られない人も二人ほど。大場さんと伊井塚さんですね。で、虎子と雀なんだが、話の行きがかりで虎子に雀がキスをした。
 さて、晴れた。虎子は学校に行こうと。入学式より前に温泉か。入学式もやっているし、伊井塚さんは入学式には間に合いそうにない。という事で終わり。

スケアクロウマン
 ただ、泣かせる話という訳でもなく、いや、普通のエピソードの方が泣けた。
 一行は町に戻ってきた。
「明日の行方」
 遺跡の件で町は賑わっている。さて、仕事を探している人たちが来た。で、ひまそうにしている三人組。さて、麦畑の下に遺跡があるらしい。
 スケアクロウマンはその話を聞いて自転車を走らせる。そして、小屋の取り壊し。小屋の瓦礫の下にあった動かないカカシの人形を見て、形あるものはいつか壊れると悟った。を改めて自分が出来ることしないといけないと思ったのだろうな。でも、仲間たちと一緒じゃないのか。アリスにも何も言わなかったのか。いや、アリスには言えないか。でも、皆それぞれ楽しくやっているみたいだし、アリスも結局は分ったみたいだし。いい、終わりだった。

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喰霊-零-,「祈焦-いのりのこがれ-」(最終回)

喰霊-零-
 対策室には神楽だけ。そして、岩端とナブーが戻ってきた。神楽は黄泉のところへ連れて行ってと。
「祈焦-いのりのこがれ-」
 黄泉は防衛省のメンバーに追われているが、黄泉に叶う相手じゃないよな。だが、残りの3人はヘリで移動。神楽は殺生石で大体の場所が分ると。黄泉はたまに正気に戻る。本当の自分や望む感情がそれなのかと。お、三途川君登場。君が憎んだこの世界を滅ぼすと。殺生石は本当に自分の望みを叶えるのかと。神楽は共鳴した殺生石で感じると。さて化け物がたっぷりいる。弔い合戦か。人の姿をしていないものには強いが、人の姿をしていれば問題はあるな。でも、岩端とナブーが援護。先に行かせるのか。黄泉さんがいた。黄泉は神楽が本当の妹のようだったと。そして、神楽が謝る。自分が勝手な思い込みを押し付けていたと。黄泉はもう遅いと。謝るのは自分が死ぬ前か神楽が死ぬ前かと。ラングレン登場。そして、白叡を神楽が出す。

 神楽も刀を抜く。強いね。でも、黄泉も鎖を使うのはなかなかうまい。そこをラングレンに狙わせようとする。木の欠片で胸を突き刺す。黄泉は殺した人たちの様子を話す。無理やりにでも彼女を引き剥がす。おいおい、石で黄泉を殴り倒すとは思わなかった。でも、戦いは続く。ノリ登場。神楽をいったん下がらせた。ノリは自分に殺してくれと頼んだのだと伝える。いったん戦いは終わった。黄泉は携帯を自らの手で壊す。黄泉は覚悟できた?と。神楽はきっぱりとあなたを殺すと。刀を向けながら涙ぐんで大好きだと。相打ちは負けだと言ったが、いや、ノリに渡された短剣を向ける。殺生石に望みを託す事が出来るのならば神楽を守りたいというのが願いだと。神楽を守って欲しいというのが願い。刺さったか。黄泉は強くなったねと神楽の髪をなでる。私の自慢の妹だと。大好きよと言って倒れた。神楽の周りを死霊が取り囲む。神楽は手加減できないと言って死霊を白叡でなぎ倒す。岩端とナブーはこの戦いを見ている。様々な意味で若い、若すぎると。三途川君はこの意味を考える。まだ時間があると。
 2年後。あれ、室長と桐さんは生きていたのか。桐ちゃんは怖い夢を見たと。桐ちゃんは精神退行してしまったのか。ノリはニセ(?)占い師をやっている。室長は不二子さんなわけね。で、神楽の同級生二人。また会えるかなと。神楽とコミック版の彼ですか。コミック版の世界ね。

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