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08年4月第2週のアニメ2.0

xxxHolic 継
 前回のあらすじから。
「左眸 ヒダリメ」
 百目鬼は倉にこもって調べている。四月一日登場。弁当を持ってきてやったと。この倉の部屋には札が張ってある。そういうのはいないのか。百目鬼は茶を欲するが、味噌汁だ。それはそれでいいらしい。さて、あっちを調べろと言った箱の中に何か出てきた。百目鬼の祖父が書いたものだ。さて、蜘蛛に取られた目を取り戻す術が書いてあった。さて、傍らに会った本の活字が蛇のようになって襲って、ほお、祖父の書いた字を食っている。百目鬼は閉じ込めた字と本を取り出そうとしている。お、侑子さん登場。お札をもらうそうだ。モコナが吸い取って、吐き出し、侑子に渡した。へえ、活字の蛇に札の字を食わせるのか。糸の様になって本の虫が動けなくなった。ただ、祖父が書いた本の字は消えたまま。あ、例の本はひまわりから渡された本か。そうか。

 まだ蔵の中。侑子さんはお弁当をお相伴に預かりに来たんだそうだ。酒瓶も持ってきている。百目鬼はコロッケにこだわっている。
 さて、翌日。ひまわりちゃん登場。本はやはりそのまま。四月一日は何か気になっているようだ。侑子さんの持ち主を聞いたこととか。それに金魚が浮かんでいて、女の子がそれをつかまえて食った。その子の話によると四月一日の目が奪い合いになっているようだ。あの子に聞いてみたら?と。侑子さん曰く早く取り戻さないとまずい事になると。四月一日はひまわりに帰りを誘われた。百目鬼は部活だそうだ。さて、小羽という霊能者の女のこの話を四月一日にする。さて、また彼の半分の目に何か映る。目の前で事故。お、カラス天狗達登場。お前はここにいてはいけないと。雇い主の所へ連れて行くと。座敷童子が捕まったそうだ。代価は天狗の扇だ。でも、侑子曰くもらいすぎだと。もらいすぎなので四月一日を結界破りに使うことが代償なのだそうだ。で、狐。あっちの世界へ。へえ、今回のシリーズは一話ものじゃないのだな。モコナは行く必要はないそうだ。四月一日が分らなければいけない問題だからだそうだ。

紅 KURENAI
 和菓子の乗ったお皿を当主が出したのだが…誘拐犯の名前は紅香というらしい。主人は待つ。その情報が本当ならこっちへやってくると。で、妻。憎々しげな表情を見せている。主人公は野球場orサッカースタジアムの崩落事故(?)で母を目の前で失ったのだな。まさに目の前で。さすがにひどいトラウマなんだろうな。
「溝と流れと」
 さて、紅がうなされていたのではないかと。紫に絶対に外へ出るなと。でも、猫発見。窓を開けた。猫はいなくなった。紫は悪戦苦闘中。さて、部屋の前に女。さて、4号室の女。黒猫を飼っている女。いつのまにやら紫は住人達と交流している。崩月さんは結構紅の事を気にしているのだな。さて、紫がいないらしいぞ。

 急ぎかえってきた。お風呂入るつもりらしい。体を洗っている。銭湯へ。さて、お風呂だ。大変だな。紅香から連絡。急ぎの仕事を入れたそうだ。ちゃんと監視付きだ。さて、お風呂の後の牛乳についてお礼を言わなかった事について紅が叱る。おいおい、詫びの言葉が笑える。ありがとうでいいということで。で、布団も買ってあげたんだ。今度はありがとう。悠木碧って15歳なのか。さて、酒場の主人に悪い連中が絡んでる。さて、紅君がやってきた。店はめちゃめちゃだが、悪い連中は皆叩きのめした。マシンみたいだな。紅は腕に何かあるのか?というか体に何か仕込まれている?

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