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狼と香辛料「狼と新たな旅立ち」(最終回)

狼と香辛料
 やはり、でかい大狼になるんだな。大暴れしてしまうわけだ。ウルトラマンみたいだなとか思ったり。変身せずに話を解決する話も見たいな。でも、今回で終わりなのだが。
 ロレンスは何とか枷を外そうとする。
「狼と新たな旅立ち」
 ロレンスは何とか逃げ出した。ホロと会うが、服を後生大事に持っていてホロにこのお人好しとなじられている。うれしくて仕方ないんだろう。涙も流しているぞ。ホロは若僧とやりあうのはいいが、ロレンスがこんな目に会うのは我慢できない、レメリオに報いをと。さて、ロレンスはノーラを気遣うが、ホロはエレクがいるからノーラは大丈夫だろうと。ロレンスはホロならというが、その時はホロは自分は狼だから羊飼いの娘は殺すかもしれないと。でも、頼みたいと。最大限の期待にこたえる礼はすると。しょうがないという感じだな。そうか、ホロはペロっとズボンを脱いで変身するわけだな。変にリアル。大狼が乗れと。ものすごいスピードなんだろうな。桃の蜂蜜漬けがほしいと。さて、ノーラに商会の人たちがロレンス達は死んだと。ホロは自分に任せろと。走るなあ。そして、ロレンスを下ろした。ご褒美は桃の蜂蜜漬けか。ホロは大暴れ。エメリオ商会の男は俺を守れと、俺を守れば300リミオレの報酬だと。エレクが狼と対峙。おいおい、エレクを跳ね飛ばしてホロはノーラを口の中に入れちゃったよ。

 ロレンス唖然。いや、結局、ノーラもエレクも無事だったのだな。そのエメリオ商会から遣わされた男は咥えられている。ノーラにホロの正体を明かす。男の袋の中を見る、がっかりしている。さて、レメリオ商会と金の関連をどうするかだ。裏切りには報復という訳にはいかない。その連鎖でしかない。さて、ノーラ達への提案。10倍に出来ると。とはいえ、中身を見ても大した量はない。とにかくノーラへ持ち込むか決めてほしいと。ホロはロレンスにレメリオのところへ行かないといけないだろうから背中へ乗れと。
 さて、レメリオの主人を捕まえて、密輸した金を買い取れと。10年の分割で借用証書を書くのでもよいと。隠し金庫の中の印章も見つけた。借入先は組合からという事で。組合の主人もまた会えた事を喜んでいる。さて、ロレンスは組合から金をもらうという算段になるわけだ。当座はどうにかなったようだな。さて、宿へ戻る。さて、ホロはノーラをどの程度信用しているのかと。ロレンスは全部ではないと。さて、ホロは少し風に当たりたいと。さて、ホロはノーラと対峙した時にロレンスがどちらかの名前を呼んだはずだと言い、気にしている。そして、夜明け。ロレンスはホロにお前の名前を呼んだと。ホロは嘘じゃなと言うが、ロレンスは絶対にホロの名を呼んだ。お前の名前のほうが少しだけ短いだけだからと屁理屈というか何と言うか自分ではかなりうまい事を言ったと思っている様だ。ホロは「はぁ?」と呆れた顔。さて、門の外からノーラが来ましたよ。ホロは今名前を呼んでみよと。ホロは面白がっている。鐘が鳴る。何かロレンスは言った様だが、聞こえない。ホロは文句を言う。
 さて、別れ道。エレクがどうして自分に反応したかの種明かし。そして、ノーラは二人にお幸せに、と、二人して顔を赤くする。ほお、レメリオ商会の主人も店の立て直しに。支店長さん。それに村の丘の上にいるクロエ。クロエも本当はもっと広い世界を見たいのだろうな。ロレンスとホロの二人は荷馬車で旅。

 旅は続く。EDはこの冬の寒さとあいまって印象的なものになったなあ。

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08年3月第5週のアニメ1.0

俗・さよなら絶望先生
 まさか12話でカラーのカットをもってくるとは思わなかった。つまり、元は総原色の画像だったという事を示唆しているのか?でも、どうなのだろうか?完全に外す可能性もなきにしもあらず。
 夏休み前の話。クールダウン。徐々に休みを増やしていくのか。
「着陸の栄え」
 智恵先生は何をにやっと笑っていたんだ?着地シミュレーター…。で、臼井君、すごいな。智恵先生は許可を伝えた。そうそう、新学期の話もあったね。木津さんは本当に近頃マ太郎を手下にしているな。

 他人のドラマに巻き込まれる話。海までタクシーで来た。
「或る女 役」
 巻き込まれるのは望。

 逆流現象。
「波に乗ってくるポロロッカ」
 ジンロク先生がパチンコではまったので漫画で読んでいる。入り口が違うとか。藤吉さんが逆流の歴史ですか。一休さんがいる。何と言うか今回は痛いなあ。また臼井君だ。奈美ちゃんがゲバラの歴史を学んだように、メルメルも毛沢東を学ぶのね。

ARIA The ORIGINATION
 いい天気だ。秋ももうすぐ終わりか。合同練習は藍華と二人というのが定番か。あれ?藍華がちょっと元気がない。灯里の言葉も上の空という感じ。一緒に合同練習はしないと。あ、藍華は手袋がない。プリマ昇格。さて、もう一つ話しておくことがあるそうだ。灯里がびっくり。
 OPのバックは藍華のプリマ昇格試験の様子か?HIYEYAROSEN?晃が藍華の手袋を外す。う、晃は涙は見せない。
「その 蒼い海と風の中で…」
 アリシアに灯里が報告。薔薇の女王か。姫屋を背負っていかなければならない人だとのアリシアの指摘にちょっとはっとする。さて、姫屋の支店長というのがびっくりなんだな。そのHIMEYAROSENの支店長。藍華は泣いていたのだそうだ。アリシアは唐突にプリマ昇格試験を告げる。灯里は夜の練習。おや、落ちたと大騒ぎ。暁が巾着を落としたらしい。何を考えているのだ。巾着は発見されたそうだ。で、落ちた落ちたと大騒ぎ。やっぱり眠れないらしい。で、天気が良ければと思っていたが、雨。アリシアは延期を提案したが、灯里は遠くも明るくなっているので今日で良いと。さて、雨が上がった。へえ、アリシアさん眼鏡をかけるんだ。雨が上がった。アリシアがウンディーネの制服になっている。

 さて、アリシアが手を取られてゴンドラに乗り込む。レガッタのオールを作る職人さんの所に寄って、カナルグランデ・大運河へ。暁が計画を実行するそうだ。暁とウッディがエールを送っているよ。あの渡し舟の皆さんも、アテナさんんも。さて、新支店の晃と藍華も発見した。藍華がVサイン。アリシアがテクニカルな部分も灯里らしさが出ていた部分も良かったと。さて、普段は進入禁止の水路へ。アリシアが今の私達は通ってもいいのだと。とても狭い水路。狭く難しい。でも、不安はないそうだ。ほお。その水路の出口へ。まぶしいほどの夕日。乗り心地はゆったりと穏やかだったそうだ。そして、最後の行き先。それはどんなプリマになりたいのかという事を示すから灯里が決めるのだと。物事が動き出す時は全て運命付けられてきたかのようだと。最後の行き先。ゴールはARIAカンパニー。ARIAカンパニーそのもののようなプリマになりたいのだと。アリシアは灯里に会えて本当によかったと。私のマクアマリンと。通り名は「遙かなる青」。アリシアが万感の表情で喜んでいる。灯里も無論とてもうれしそうだ。うわあ。最後のネオ・ヴェネツィアのシーン綺麗だ。そして、アリシアさんはあなたに大切なお話がありますと。

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08年3月第4週のアニメ2.0

墓場鬼太郎
 鬼太郎が何か商売をはじめた。ネズミ男は半分無視。ネズミ男は毛はえ薬を作っておる。
「アホな男」
 困ったもんだね。親分らしいんだが、医者もお手上げ。何だか知らんが病院の前で配っていたその薬を飲んだら元気になった。ビフテキはビーフステーキの略ではない。ビフテックの事だ。不老不死。さて、子分が立ち聞きしていた。ネズミ男が作ったんだってさ。鬼太郎が水木さがるの家にセールス。さて、主人が関心をもった。掛け金は年額3000円。今入ると怪奇オリンピックの招待券がもらえるのか。鬼太郎が閻魔大王の許可証を勝手に持ち出したのね。さて、ねずみ男さんがビルに来たら上にもおかないおもてなし。あ、金庫に閉じ込められた。ヒゲで商売しようとしたらネズミ男が大変な事を。一枚上手か。で、鬼太郎と会う。でも、ネズミ男もあれだな。怪奇オリンピックの招待券なのだが。何かある。

 さて、さがるがあの世へ呼ばれた。さがるはやはり気になっている。地下のさがると入れ替わるらしい。そこまで言っても何もない。さて、怪奇オリンピックにやってきた学者。ああ、両方とも縞のちゃんちゃんこの子供に招待券をもらったんだな。さて、目玉オヤジが話をするが聞いていない。でも無駄らしい。さて、もう一人のさがるがいる。さがるもやっと事態を把握。学者さんも。怪奇オリンピックが始まるらしい。で、入れ替わって現世で暮らすさがるも大変な事に。大変だね。原稿の締め切りや月賦やガス代とか。水木○○るが出てから妙ないい雰囲気が出てきたな。怪奇オリンピックの会場にはあの親分さんも合流。楽しそうだな。鬼太郎の事はどうでもいいな。

H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 前回を見たときには「あり」かなと思ったが、それにしても伏線とかそういうのが微妙すぎる。細かく見ていればなるほどかもしれないが、そんな風には見ておらぬ。
 色んな意味で安直な気がする。また妖精さんがどうにかしてくれるのだろうか。じいさんとか。
 さて、主人公乱入。「母さんを」と言ったのは爺さんに天誅が下る事の示唆なんだろうか?
 母さんをいじめるなと主人公は喚いている。爺さんに文句を言っている。なるほど、それはありだな。妙に納得。はやみが後ろから止めたら止まった。孫娘が警察に電話するとさ。かわいそうな爺さん。主人公は母さんはどう?とか
「H2O」
 は、彼は子供帰りかよ。大変だな。現実を受け入れた結果がこれかよ。気楽なもんだ。ひどい主人公だな。結果としてはやみちゃんに重い荷を負わせたとしか言いようがない。さて、村はめちゃくちゃ。それにしても女の子達は能天気だね。で、はやみは東京へ行くって。嬉しいんだって。そりゃそうかもしれない。ま、いいけどさ。おじさんは色々警告をするが、はやみちゃんは凛々しいな。はやみは村を夜に見て回る。泉にも入ったのか。バスタオルも持っている。ほたるが丘に来た。お互いが親友だという事を確認。
 さて、ゆいの手下達。はやみに謝る。ほたるを支えてあげてとさ。

 さて、東京での新生活。いいな、はやみちゃんのおっぱいのあたりに顔があるのかと思ったら、太ももか。それはそれでいいや。さて、はやみちゃんはお着替え。一緒にお出かけだそうです。はやみは主人公に母の事をどう思っているの?と。踏切。母があなたを置いていったはずはないと。受け入れなければいけないことをはやみが諭す。さて、横に子供がボールを追いかけて踏み切りへ。はやみがそれに気付く。そうそう、受け入れなければいけない現実は自分の目が見えないという事。そして母が死んだという事。そのはやみはどうなったのかな?踏み切りのシーンでははやみは微笑んでいたが。そして、中学の皆さんには手紙を託したようだ。日常が戻った。おじさんは相変わらずお茶を飲みながら筋骨隆々。
 参ったなあ…。この数年見た萌えアニメの中でもかなり困った類のベストいくつだ。いつのまにか主人公は目が見えてるし。いや、それはいいんだ。いい事だし。なんだかなあ。で、音羽がちゃんと守ってあげてねと言った後ではやみがいる。精霊会議で復活だ。いい話だなあ。


灼眼のシャナⅡ
 ヘカテーってよくみたら耳にピアスしてるんだ。さて。悠二の零時迷子が取られて、倒れた。
「危難の胎動」
 とうとう零時迷子がバル・マスケへ渡った。この時計台がアジトだったのだな。さて、ヴィルヘルミナ達も合流。こりゃ一体なんだと。さて、この風絶らしいものは外からの侵入は跳ね除けるらしい。でも、まだバル・マスケにとっては始まりなんだそうだ。吉田さんが零時迷子が抜き取られたとシャナに伝える。フィレスの恋人、ヨハンのクロスからの伝言だそうだ。

 悠二は中でがんばって逃げている。さて、佐藤に偵察をさせて、シャナ達は中へ乗り込む。さて、マージョリーの前にはシュドナイ。でも、割に簡単にやられた。囮役という事だったのだな。さて、ヴィルヘルミナとシャナが中に入ったわけだ。悠二は零時迷子を取り戻すためにがんばっている。第2段階へ。探耽求究が絶叫。

ロザリオとバンパイア
 上納金?運動部の奴がボコボコにされている。不良も逃げ出す。で、紫とか新聞部の皆さん達が写真を撮って悪事を暴こうとするわけだ。
「公安委員会とバンパイア」
 被害者も怖くて、黙っているわけだ。情報提供者をみぞれが発見したそうだ。例のアイドル研究会をストーキングしてみたのね(笑)で、脅したんだ。ファンの皆さんは公安委員会に連行されたらしい。さて、新聞部の動きが察知されたようだな。さて、朝の血吸いは他の部員に阻止された(笑)。で、銀先輩はまた盗撮。公安委員会の皆さんが教室にやってきた。銀先輩って基本的に役に立たないな。おや、月音には人間説があるので公安委員会が査問すると。他の皆さんにも付いて来いとさて、銀はほおっておいていいそうです。なるほど、紫だけは捕まっていないんだな。銀先輩は紫を止める。今は我慢だと。いい先輩だ。

 連れて行かれた先は神社風の場所。人間説の証言を皆から取っている。そして、他の皆さんにも人間説を吹き込んでるわけだ。アイドル研究会の皆さんがボコボコにされているのを見せて萌香が彼らの様にされたくなければと脅す。委員長がアヤカシに戻れと言うが、月音は自分が人間だという告白をしてみたりする。知っていたのは萌香のみ。黒乃達はショックを受けている。萌香も牢獄に入れるそうだ。さて、月音君は有罪だそうだ。死刑だそうだ。黒乃・みぞれは部に戻ってきた。さて、この二人は人間だという事に本当にショックを受けているんだな。黒乃は紫に人間についてどう思う?と聞く。確かに魔女の歴史からしてみれば人間に迫害されてきたわけだものな。で、月音の公開処刑。さすがに生徒の中でもやりすぎという声が出ているが、すぐに声を塞がれる。猫目先生を理事長がお呼びだそうです。さて、どうなるのかな。まあ、人間という事は受け入れられるんだろうな。で、面倒な事に主人公君が巻き込まれると。

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08年3月第4週のアニメ1.5

狼と香辛料
 CM笑える。確かにトレニー銀貨では買えないだろう。でも、いくらホロが魅力的でもどうやって円に両替したんだ?
 さて、レメリオ商会の人も同行する。主人は相変わらず浮かぬ顔。何かを彼に託しているようだが。「失敗すれば後はない」
「狼と若僧の群れ」
 彼は日が落ちていないから先に行きたいと。さて、翌日問題の道へ。うっそうとした森だな。え?既に囲まれているとホロは言ったが冗談か。賢い犬には腹が立つとな。へえ、あの犬はホロは威嚇しているのか。さて、野営。レメリオ商会の男はまんじりともせずだな。いや、さすがにちょっと怖がっているようだな。眠るそうだ。ホロもさすがに疲れているのか。ロレンスの膝で寝てしまったが、ホロが気付いた。無論ノーラも。ノーラが角笛を吹く。へえ、この地の狼は遠吠えもせず、ただ周りから見ているだけなのか。さて、ノーラが狼に詳しいのかとホロに質問。さて、ホロはちょっと敏感だったと。男は鈍いからなと。さて、ホロはノーラにロレンスをどう思ってみるかこっそりと教えてもらう。ホロはノーラとロレンスの二人をからかう。しかしホロのウサギだから寂しくて死んでしまうというセリフはちょっと不自然(笑)。おや、エレクがホロに惚れているのだろうと見立て。三人と一匹というか二人と二匹は寝ていた。レメリオ商会の人は首尾よく金を手に入れてきた。だが、問題はこれからだな。

 今度は森の中は雨が降ってきている。ノーラは道を急ぐそうだ。さて、狼の群れが遠吠えをしている。ノーラは急げと。ホロは襲ってきた一匹に下がれと。群れの中にでかいのがいるぞ。この森の主か。ここはホロの出番。狙いは羊ではないと。ホロは若僧というがあの大狼の事か。さて、ここを引き受けるのはロレンス達。ノーラ達を先に行かせる。そして、後で服が置いてある場所で合流だと。ノーラはレメリオ商会の人と一緒に先へ。で、ホロは群れの長と話をする。さて、ロレンス側。ん?今度は何だ?レメリオ商会の人か。さて、連れはいないと聞いたところ、武器を突きつけられた。人質になるわけだ。いや、この場で殺すのか。それにノーラも売り飛ばすつもりか。なるほど、というか、何と言う事だ。でも、この場ではどうにもならないな。ほお、レメリオ商会の人もノーラを呪術師だと思っているわけか。縛っても逃げてしまうと。ロレンスについては縛ったまま放置するわけか。とどめを刺さずに後で酷い目にあうのもよくある話ではある。レメリオ商会の主人は全く想定していなかった理由で破滅するのかもしれない。

 予想は半分あたりで半分はハズレ。OPの大狼はホロではなかったか。そういえばこの森に出てくるという傭兵はどうなった?で、今ホロの正体を知っているのはロレンスと多分、エレクのみ。

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
 ライナ達がジルアード軍がやられていくのを見ている。愚かなと思っているんだろうな。
「逆鱗-消えゆく明日-」
 さて、カズキとジンだ。最終減速終了だそうだ。カズキは帰って来いと。ジークリンデは反射装置を使ってタナトスに何をするつもりなんだ?タナトスを攻撃に使うわけではないわけで、コミュニケーション装置なのか。CSS発生装置でドラゴンに刺激を与える。なるほどねえ。あ、カズキ達が突入するところだったのか。後ろから撃たれた形になる。さて、二人が気付くと緑の草原。で、後ろにはライナや長官達。あの世にいるんだろうなとか思っている。合流。どうして一緒にいるんだろうかと。タナトスの中か。マキナ達の形を借りたタナトスの精神の一部も登場。話を聞くと。ジークリンデは今の状況がきちんと把握していない。さて、マザーはドラゴンを汚染する人類を滅ぼすと。おいおい。さて、今度はジン一人だ。ギオが付いて来いと。ジンのみがタナトスの中に残された。他の皆は指令船に。タナトスは軌道修正して地球へ落下するらしい。

 さて、ジンがついてきた先はトア。トアはドラゴンの姿の中にいるんだが、タナトスと一緒に行き続けるというちゃんちゃんな話。ギオは刀を振り上げる。肉体のくびきから精神を解放するのだと。そうすれば永遠の時を過ごせると。カズキは皆にジンに希望を持とうと。ジンはギオに一緒にいたときの事を話す。それぞれが個別だから良いのだと。一つになっては意味がない。かなりむちゃくちゃな気もするが。で、トアと話をするのはジルアードの王子とガーネット。死なないのはいいよと。でも、トアも意識の融合が始まっていると。トアもジンも自分達が一緒にいたいと。ギオとジルアードの王子達が見ている前で二人は人間形態で戻った。マザーに一緒にいると。はい?今度はマザーは人間全てと融合する事をお望みだと。ギオは二人に地球へ戻れと。タナトスが崩壊しようとしている。さて、タナトスからオストルムが多数やってきた。アブニールはカズキが守るから他の皆には行ってくれと。ノザキ博士はキタジマ博士に行くと。タナトスから出たジンはギオに待ってくれと。タナトスに再度話があるそうだ。

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08年2月第4週のアニメ1.0

俗・さよなら絶望先生
 探偵ものだ。まといって絶対に優遇されている。
 今日は探偵者風にするらしい。
「黒い十二人の絶望少女」
 ジンロク先生が地元の警部か。で、例の少女達があれなわけだ。おや、三珠真夜もOKか。メルメルとマリアは犠牲者か。意外にまともかも。ミステリーとしては。で、あれですか。加賀愛さんが自分が犯人だと。

 さて、婆さんの話を糸色先生が聞くことに。で、婆さんは何を見せたんだ。気にしないほうがいいか。えーと、惨殺は鶏ですか。それはそれで。ほお、皆さんはモデルという名の愛人だったのですか。加賀愛さんの絶叫。カエレがそっかのエヴァ風のあれで死んでます。アニメの名場面ですか。という事でジンロク先生はアニメで見た風なという事で…ですね。犯人は糸色先生が見切った。犯人は笑えた。影郎かよ(笑)。オチはこれで十分です。彼は自分が犯人じゃないと。糸色叫の作品を見ることに。ほお、少女達の誰も選ばないで死んでしまったと。怖いんだよ。このアニメって。全体的に漫画より猟奇的な雰囲気の話になるんだな。探偵さんが襲われる話になる。そりゃ絶望するわさ。へえ、また関係者は全員死んでしまったのか。

 七夕。
 「今月今夜のこの月が僕の涙で曇りますように」
 願いなんて叶わないとか言っている。風浦さんは相変わらず雰囲気が怖い。で、カエラはちゃんとパンツを見せている。マリアの願いに爆笑しました。イチローネタ笑える。何だかまといさんが燃えている。あのさ。そのおじゃまんがネタとか微妙なんですけど。マリアが漢字を覚えた。

ARIA The ORIGINATION
 今回のネオヴェネツィアはCG合成だね。藍華はやる気全開だそうです。えーと、数回前にも似たような(似たようなね)セリフを聞いたな。
 姫屋にて。晃さんが何を考えているんだろうか。藍華の通り名か。そう軽い名前は付けられないというのは確かだよな。従業員の噂で藍華の元気は空元気かとか言われている。晃さんちょっと物憂げ。自分の経験もあるからな。でも、OPの絵を見ると藍華はのびのびと元気に見えるのだがな。
「その 変わりゆく日々に…」
 お客さんも喜んでいる。何故か晃が不機嫌モード。晃には藍華の元気の理由が謎でしかない。ま、正直謎だが。また、何故か晃がジェラート屋へ誘う。自分は食べない。この元気な事が晃には不安でしょうがないようだ。さて、藍華はアリスの昇格のシーンも見ていた事を話す。晃は不安なものを感じたのだな。晃はもういいよと言うが、藍華はハイだ。少し前に速く走る人がいるからもっと速くなれると確信しているのだな。晃がその表情を見てちょっと涙ぐむ。心配不要だったな。次の祝日は晃に付き合ってもらうと。アル君とお買い物はキャンセルにしろだそうだ。さて、ほいと投げた紙を見て藍華がわなわなと震えてきた。未来の女王陛下と呼ばれたが。やっぱり泣き虫プリンセスだ。へえ、珍しい、止め絵だ。さて、晃が元気になった。

 オレンジプリンセスを呼ぶ人がいる。今日は全般的に不思議だな。これまであまり使っていなかった効果を使っている。さて、アリスは通り名に慣れていないようだ。アリスには忙しい方がいいらしい。灯里と藍華の合同練習を見かけたが、今は一人で仕事をしているわけだ。会えないし、忙しい。突然会うのもどうかなと思って電話をしようかとしたが、躊躇。きっかけがないと。うーん。そういうものだ。それはよく分る。アテナさんは少し寂しそうだ。アリスの案内のバックの音楽は何か寂しげ。全般的に絵もそうだな。お客さん達も喜んでいるし、アリスも決して楽しくない雰囲気ではないのだが。アリスはお客の子から飴玉をもらった。はにかんでる。いや、寂しいだけじゃないんだな。そして、浮島を眺める。でも、楽しいこともあるけど何か寂しいんだ。話をしたいことも一杯ある。でも、会う機会がない。このまま皆に会えなくなるのかもと。アリスはさみしいよと。アリスはアテナの部屋で。おいおい、灯里と藍華とアテナが部屋でバナナをもぐもぐ。何かの間違いだと思ったのだな。新作のピザだそうです。やっぱりアテナさんは見ているんだな。アリスは正直に言っていたんだな。時間なんて無理やり作ればいいと言うが、アリスはきっかけがつかめないんだと。アリスが涙ぐんでいる。灯里は解決策。アリスがいることがきっかけだと。で、恥ずかしいセリフ禁止。じっとアテナさんはそのやり取りを見ている。藍華も灯里も優しいな。でも、漫画版の最後の方の話を聞くと、このシーンもそれはそれでほろ苦いかな。

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08年2月第3週のアニメ2.0

墓場鬼太郎
 喫茶店にて。鬼太郎がお嬢さんと喫茶店でデート。ネズミ男も。音楽がうるさいとかいう事で店の中で揉め事。漫画家が何かアイデアを思いついたようだ。漫画家が鬼太郎という名前で反応。
「ブリガドーン」
 水木しげるの家で鬼太郎がテレビを見ている。鬼太郎と言い争いをしてネズミ男が家出。もうすぐオリンピックだそうだ。10円玉を拾おうとしたら、横から取られた。南方から来たお化けだそうだ。ガモツ博士来日。へえ、ブリガドーンはお化けで一杯なのか。カロリーヌちゃん発見。目玉オヤジはつまらん女に関わるなと。さて、カロリーヌの住所はお化け大学と々。ガモツ博士もいる。お化け大学の入学試験だそうだ。さて、南方で発生した怪しげな雲が東京に向かっている。外は妙な音がする。鬼火がたんまり出ている。何故かガモツ博士が水木の部屋へ。狼男等を連れている。

 水木しげる達以外は避難。講師の先生を水木先生の家へ住まわせるのか。へえ、カロリーヌはガモツ博士の娘なのか。チベットから高僧を呼ぶというのが首相官邸の識者のアイデア。オヤジは鬼太郎にお化け大学に潜入せよと。で、高僧は中を分析して終わった。それにしても水木さん家は馴染んでるじゃないですか。ねずみ男は鬼太郎がお化けの国建設に反対していると手紙。何か殴られている。で、気絶した鬼太郎はカロリーヌに看病されている。オヤジがガモツ博士に食べられた。妖気放出装置の中へ放り込んでやるとか言っているうちに笑いながら機械のある所へ。ああ、オヤジがガモツの中で止めさせたのか。で、どうなったんだ?普通の生活に戻った。さて、喫茶店に入るとマスターは鬼太郎など知らないと。水木はもう会えないかもしれないと思っているが、少しは期待しているようだ。

 水木先生の不思議な話という感じだったな。でも調布に高架はないが…。ゲ、トムポは京極夏彦が声を当てていたのか。ブリガドーンでぐぐるとマリンとメラン以外にめぼしい言葉はあまり出てこないのね。水木しげるは色々勉強していたとは聞いていたが、本当に博学だったんだなあ。

H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 それにしても、この主人公はなんと言うかだな。村の恥部や友人達の過去の暗い部分にずかずかと入り込んで、あるべき姿に正していったというのに、自分の事になると俄然、弱々になりやがる。はやみちゃんもはねのけてしまうし。で、そのはやみちゃんは村を水浸しにしようとするしな。参ったよ。
「弘瀬」
 はやみは殴られて、それで終わりなのと。一層、怒る。このゆいの手下の二人のスネ夫とじゃいあんなんだけど、二人ともきっと小日向の家にずっと酷い目に合わされてきた家の息子達で、自分達の希望の星がゆいさまだったなだろうな。田んぼの中で泥だらけ。はやみはゆいも突き飛ばす。でも、一度楽しい日々を経験するとね。前には戻れない。さて、主人公が反省して迎えに来た。拒絶。自分の感情を押し殺す嘘はやめてと。その感情は自分に向ければいいんだと。そして、主人公は田んぼにはやみを押し倒して殴る。あら?はやみが失神。主人公は何をしたんだ?ひろせじいさんはおじいさんはほたるとして主人公と接していいと。ゆい登場。ほたるにすぐ来てと。はやみはえらく殴られたんだな。包帯を巻かれているし。さて、妖精さんは全てを受け入れなければいけないと。死には追いつけないと。大変な鬱展開だオ。さて、主人公が起きたけど周りがもやもやしている。ほたる、ゆいおじさんがいるのだが、また目が見えなくなったそうだ。

 あれ?主人公の目は実際は見えていなかったという事になっているのだが。怒涛の展開。写真に目が見えていないと。おいおい。ノートを取ったり、絵を描いたり…どうしよう。本当に怒涛の展開。参ったな。あ、妖精さんの言葉の「全てを受け入れなければいけない」というのは主人公が盲目という状況から変わっていないという事もという事か。ひでえな。
 さて、女の子達のお見舞いについても拒否。ゆいとかひなた(ほたる)とかが見舞いに来て、はやみは家を見てくると。じいさんがおじさんに用事があると。はやみにもだ。じいさんは実家にも連絡したそうだ。はやみを遠ざけろと。ひなたが寝ていると庭から妙な音がする。そして主人公が夜中に目が覚めて起きるとはやみが家を出るという会話が聞こえる。本当に困った展開だ。ほたるも何か気付いたようだ。で、何故こんな時にとほたるが言うのだが、どういう事なんだろう。さて、主人公は止めてと言われても道も分らないと、何も分らないと。もしかすると幻なのかもと。会話も鬱展開。僕が作り出した幻ではないかと。ほたるにはたかれた。でも、にたにた笑っている。さて、ゆいの二人の子分のオヤジ二人が猟銃を持ってはやみの前に立ちはだかる。で、主人公は笑いながら外へ出て田んぼに落ちた。ばっしゃーん。はやみちゃんは村からは出て行くのはいいが、死ぬのは嫌なんだな。でも元の小日向の家へやっぱり行ってしまった。さすがにお父さん達二人には殺すのには躊躇があるようだ。じいさんが銃を向ける。スナイパーじいさん。あ、撃った。そこへ主人公。じいさんを止めた。

 確かに色々見てみると、その伏線自体はありだったのか。不自然な部分もかなりあるし、あ、なるほど、そういう解釈かとしか言えない部分の方が多い気もするが。

灼眼のシャナⅡ
 サブラクがバル・マスケへ戻って状況報告。
「クリスマス・イブ」
 電話をかける佐藤。やはりアウトローで働きたいと。池曰くは皆雰囲気変わったと。池は池で藤田さんといい感じになっているじゃないか。シャナは吉田さんとでかけるそうです。何故か悠二の父登場。母の件で戻ってきたのだそうだ。悪い事じゃないらしいが。さて、弟や妹が…って出来たのか。すごいね。悠二にしなければいけない話があるそうだ。そうだ。悠二に上がいたという話。何となく疑問には思っていた事が明らかになったわけだ。父は主人公には生きていたという願いを込めて悠二とつけたのか。

 池が佐藤の家を訪問してきた。相談があるらしい。シャナと池田。おいおい、シャナが子供の作り方を教えてほしいと。吉田さんにも聞いたんだが、そりゃ真っ赤。悠二の父と母にも聞いたのだか。アラストオルは善処を頼むと。えーと、それを人前で聞くのは裸を見せるよりも恥ずかしい事だと教えた。的確な教えです。明日が吉田とシャナでの決戦だとさ。二人が別の場所に待ち合わせてどちらの元へ来るかと。文書による通達方法だと。池が変わりたいという決断は吉田さんに関することだったのだな。夕方まで付き合うのならいいと。さて、池の本心を今知ってしまった。悩む。ヴィルヘルミナに今日、シャナが好きだと言うと。ヴィルヘルミナはそれは戦う上で危険だと。現実への対処として文句。お互いに冷静じゃないと。でも、そうは言っても用意はすると、ヴィルヘルミナはそれはそれで過去の経験があるわけだものな。池も告白。さて、悠二が選択をして行こうとすると、出ました。ヘカテー。

ロザリオとバンパイア
 2学期開始。萌香は人間界で実家に寄らなかったので良かったのかと。電話はかけてみたけど、寄らない事にしたのか。迎えのバスが来た。ちょっとぼっとしていたみたいだ。で、萌香はまた月音の血を吸ったりしてだ。今はこの学園での生活を楽しむことにするそうで。色々大変な目には合うようだけどね。
「新学期とバンパイア」
 新聞部がんばってるね。人間界の最新ファッションだってさ。ガングロ・ルーズ…黒乃が書いたそうだが…。白雪さんが今後はみぞれちゃんと呼んでほしいと。カラーなのね。というか、その陽海S.Q.って何?あら2年生が超新聞部として創刊したのね。で、超新聞部の部長さんもきっちりパンツ見せてる。新聞合戦。だが、堅苦しいという評判がついたりした。黒乃さんが一番ショックを受けている。先生は人気のない方を廃部にするという意見。黒乃がメラメラと燃えている。で銀先輩は黒乃の想像通りの盗撮行動。さて、超新聞部と「公安委員会」の関係に銀先輩が気付いたようだ。

 黒乃が紫を誘って萌えな格好で。同じ様な事はやるわけで。紫に迫っている彼がいるんだが、結構この間いいかも。黒乃がんばれ。銀先輩が事情を説明。でも、銀先輩も日寄る。まいったな。銀先輩はそういう人じゃないと思ったけど。黒乃は焼きたくない。純だな。で、超新聞部。パンツは見えているな。おの部長さんはお姉さまなんだな。でも、かなりこの下級生達はいいかも。今日のお姉さまは蜘蛛女なわけね。そして公安の人なわけね。黒乃がやられた。で、下級生達は文化系のなんというかな女の子達。いいな。さて、この真昼間に白雪というか、みぞれちゃん。で、お前の相手は私じゃないって笑える。勿論、ここでロザリオ封印解除。この子安のナレーションどうにかなならないか…爆笑というか口あんぐり。そして、この雑魚キャラには笑えすぎるんだが。糸巻き巻きかよ…やられた…。そんなネタありかよ。すばらしすぎる。裏萌香さん。燈条さん出て来ないかな。月音頑張るって。公安委員会に立て付く気だ。ほお。何か大変な戦いになりそうだ。

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08年2月第3週のアニメ1.5

狼と香辛料

 落ち込んでるのかホロ。そして、ロレンスは金を無心して追い払われる。
「狼と最大の秘策」
 宿の主人がおはやいお帰りでと。さて、部屋へ戻るとホロがいない。いや、寝ているのか。ロレンスは自分よりはホロが賭場に行くほうがいいと。彼は絶望。ロレンスは外へ出て行った。で、金を投げつけられた。ホロはたわけと。さっさと戻れと。ホロはいたく立腹。いや、自分がいなければ金は借りられたと自分を責めているのか。でも落ちそうになったホロを抱きとめる。ホロは自分を責めてもいいのだと。ホロはどうしてロレンスがそんなにお人よしなのだと怒る。さて、ホロは自分に惚れているのかと。言わなかったから怒った。で、やり直してOK。尻尾を振ってうれしそうだ。ホロが良い案があると。本気かと。心当たりがあるそうだ。

 もう、前半終わりかよ。

 さて、陰気なレメリオ商会へ。さて、ノーラにあの傭兵の出る道を通る様にお願いをする司祭。はあ、なるほど、ロレンスは密輸の片棒にノーラを使うわけか。まだエミリオ商会の主人は論理的だ。さて、レメリオ商会の主人に出資しろと。ホロも部下が出て行っていると脅す。しょうがないという事か。確かにお互い崖っぷちだものな。結局のった。ただ、乗っただけじゃないようだが。ノーラの誘いはロレンスがやるらしい。色々皮肉られているようだが。ノーラと教会の前で会った。ホロとロレンスは妙に爽やか。仕事の話だと聞いたらノーラは嬉しそう。さて、ロレンスの申し出にびっくり。成功報酬ではあるが。羊を限りのある限り運ぶ事。ビールの底から泡が出ている。ほお、20リミュリオーレあれば何でもできるともちかける。そして、畳み掛けるように教会の仕打ちをねちねち突いてきたよ。教会はノーラのあまりの腕の良さに異教の者だという証拠を出すか、殺害されればいいと考えているわけだ。さて、計画について言ったよ。へえ、羊の腹の中に金を隠すのだな。ほお、最後まで話を聞くのか。なるほど、異教徒の町ラムトラで金を仕入れるのか。で、誰も通らない道を通る事が大切。金の輸出入が教会の資金だからその鼻をあかせると。。
 鐘が鳴る。彼女は是非やりたいと。ノーラはロレンスの仕事だから請けたのだと。モテモテだなあ(笑)。ロレンスはああいう言い方をしたのがどうかと思っているようだが、ホロはロレンスにまた呆れている。そして、ホロのノーラ評はただの無垢で無知な子羊ではなく、果敢な羊だと、もしかしたら羊の皮を被った何かかもしれないと。
 レメリオ商会の主人はやるしかないと。さて、何をやるんだ?あれか?待ち伏せして横取りするつもりなんだろうか。

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
 トアをタナトスに戻せばもう地球へは戻ってこないと。どうする。
 タナトス接近で地球上で異常気象が発生している。
「散華-悲しみと希望と-」
 ノザキ達がいるのだが、ジルアード軍のタナトスへの攻撃。そして、ジルアード軍の三分の一が一撃で消滅。ジークリンデが薬をトアに持ってきた。アマデウスは今は二人きりにしておいたほうがいいと。さて、ハウリングスター達はタナトスに共存できると説得しようと。へえ、アキラとマキナはタナトスに融合したのか。へえ、おいおいそんなオチになっていたのか。さて、例のモジュールを使用するらしい。アキラ達曰くはドラゴンは人間とレゾナンスして心を得たと。トアとジンは結婚式の衣装の様な姿を。会えて良かったと。その一方でカズキとウィドーは冷え冷えとしているな。ジークリンデは楽しむジン達を見て、最後の時間を大切にねと。ジークリンデはバイバイとちょっと涙ぐむ。あ、ウィドーが消えかけている。ギオが迎えに来た。ウィドーはカズキにもう終わりにしましょうと。カズキはジンが好きなんでしょうと。トアは最後の一秒まで一緒にいたいとと言う。だが、ジンはジンでギオにトアを託し、ギオはそれを受け止めたようだ。

 カズキがジンの前に。カズキはトアは守るのに、どうしてウィドーは殺すんだと。そして、ギオはカズキにとってはジンを守るためのものだったと。殴る、殴られる。カズキは涙を流す。なくしたものの大きさが分ったと。ジンにはそんな思いをしてほしくないと言いながら号泣。俺は行かなくてはとジン。最後までジンはトアと一緒にいなければとカズキ。一緒に行こうと。司令だ。
 一方で長官が占拠しようとしたジルアードにたてつくのだが、簡単にやられた。へえ、意味不明にオペレーター三人衆のうちの二人は強いな。そこへ、ハウリングスター達。司令達がローラの研究室へ乗り込む。司令はカズキとジンにシャトルを飛ばせと。司令は撃たれた。司令は最後くらい自分と向き合っていこうと。そして、行きたまえと。ローラはお父さんと一緒。泣けるねえ。郷田ほずみかっこよすぎます。ノザキ教授は自分が抗タナトス因子を引き継いだと。

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08年2月第3週のアニメ1.0

俗・さよなら絶望先生
 大草さんがバイトでいる。デチューン。また、原作忠実路線かな。
「劣化流水」
 日塔奈美さんだ。全力だったら大変だと。確かに。やったよ…自○隊ネタ。このデチューンネタ面白いよなあ。近頃はあびるがエロキャラみたいだな。ま、千里はほっておこう。藤吉さんの格好も悪くないな。他のキャラも悪くないな。小森さんのジャージ…深いな。

「痴人のアリ」
 このネタか。アリアリ詐欺。被害者メルメル。このネタ結構好きだった。すんすん。おい、裏にefのDVDが一杯。色々あったのね。風浦さん、怖い。あびると付き合っちゃった。で、日塔さん・大草さんとか…何でもいいようです。千里さんのスコップ・斧や鉈はあり。藤吉さんの基準は確かによく分らないね。

「一見の條件」
 そもそもこの高校って何て名前だっけ。井上喜久子17歳ネタにしていた。さて、この番組自体が一見さんお断りの千里の指摘はなるほど。さて、倫が出てきて、カエレはパンチラ。登場人物紹介。一見さんが来た。珍しいな三珠真夜が出てきた。大変だね。百見様登場。メルメルの渋谷買い物問い詰めネタやオチ予想も出てきた。ここでメルメルのバシュが出た。良かった。

ARIA The ORIGINATION
 え?姫社長とARIA社長がとうとう…
 秋ですか。あのオレンジは夏の景色。さて、ウンディーネアリスの様子を藍華も灯里を見に行ったわけだ。かなり緊張した面持ちだ。そして、当惑したり、照れたり。
「その お月見の夜のときめきは…」
 うまくいっているような、いないような。二人からするとカチンコチンらしいね。うっかり社長を踏んづけてしまった。で、アリスにバレた。ずっと見てたんだなと。盗み見禁止だと。ほお、藍華曰く、おもちゃのロボットみたいだったと。でも、アリスはちょっと落ち込んでる。肩の荷が重いか。灯里はお月見をしようと。三人で私服だ。さっそくとお団子。ARIA社長が姫社長にちょっかいをかけ始めたぞ。でも、姫社長は冷ややか。おや、でも姫社長がぺろっと社長の掌をなめた。二匹並んでまったり。まあ、まぁ社長がお腹に食いつくわけだが。アルが来る事になっているんですね。藍華が呼んだのか。顔が真っ赤。アリスがほぉと。さて、呼びに行ったらアル君がいましたね。

 藍華回だったのか

 二人で夜道を歩いているんだが、藍華大興奮。うれしそうだな。あ、井戸の上から落ちた。アル君が差し伸べた。手が届かない。あ、ジャンプしたら手には届いたけどアルも落ちた。まぁ社長が発見したが、さっぱり分っていない。社長も下りてきた。藍華の掌で楽しそうだ。ほおり投げたらまた戻る。絶対に楽しんでる。さて、表に出たまぁ社長にアリスを呼んでもらうことに。藍華とアルが月について話をしている。何となく意識しあっているのかな。今回は藍華の乙女モード全開の回なんですね。藍華がごくっとつばを飲み込む。アルの月についての話を聞いて藍華が唖然。藍華はそういうの禁止だと。いや、アルは実は暗いところが怖くて気晴らしだったのか。さて、藍華はアルが怖がっているのを見透かしたのか。いつのまにか、藍華とアルが接触。アクアの月の話。粉々に砕けないように藍華は腕を放す。彼女は泣く。近すぎるのだとアルに言わせれば月は一番身近な質量保持物体。アクアも月の影響を受けているのだと。いい雰囲気の時に…藍華のお腹がなる。「台無しよ」また、藍華が泣く。泣くわな。そして救出隊。絶叫。ほお、台無しよの時から皆さんいたのか。アルが藍華の手をつないで前を行く。藍華ちゃんとてもうれしそうだ。
 さて、戻ったアリスは色々藍華に質問をするが、分っているのか、分っていないのか…分っているのか。

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08年2月第2週のアニメ1.5

墓場鬼太郎
 ねずみ男は金がなくて、鬼太郎とぶつかって悪態。金持ち風が鬼太郎に車の中から呼びかける。
「霧の中のジョニー」
 さて、池垣首相に呼ばれたのだな。山盛りのライスカレーを食べながら話をしようと。彼は吸血鬼に狙われているらしい。霧の中のジョニー。ネズミ男は秘書募集の広告に応募。ああ、ネズミ男は霧の中のジョニーの秘書になるわけか。千人吸血プランの阻止のためには鬼太郎から倒す事が必要かと。少し休むことに。さて、ギターで鬼太郎の体を操って、体を溶かす薬を注射しようと。さて、オヤジが気付いた。ネズミ男が鬼太郎を説得しようと。説得失敗。溶かされるようだ。

 オヤジがジョニーの別荘へ来たが、話を聞いて倒れた。溶けた鬼太郎の体にはしゃれこうべがない。さて、ジョニーの部屋の前にしゃれこうべが。ジョニーは別荘の出口を塞げと。さて、ネズミ男の腹がふくれているようなのだが。さて、ジョニーは海外の国王だと嘘をついて池垣に近づく。しゃれこうべが落ちてきて失敗。ネズミ男の失態だったわけだ。砂地獄に突き落とされた。それにしても死んでもギターに反応するわけだ。ありゃ。ジョニーも含めて砂地獄へ落ちた。さて、縄梯子を伝って上がる事になったが、ジョニーも一緒に上がろうとしたが失敗。別荘には火を放たれた。ジョニーはそのまま砂地獄へ。さて、恐山の霊水につけて復活させるらしい。

H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 はやみは道を歩き始めようとしていたのだが。ひなたじいさんが影からじっと見ている。思わず微笑んでしまった。
「小日向」
 はやみの料理。なかなかいいらしい。おじさん大興奮。ほお、唐揚げはカエルか。もう公認のカップル状態ですね。さて、ゆいは勘違いで朝まで鈴が渡されているのを待っていたのか。可哀想にね。そういえば主人公って男の友達いないのかな?話をしているシーンがない。じいさんは心配する必要がないと。それは一緒にはなれないからだと。さて、休みの日に二人きりになった。さて、はやみは電化製品が苦手。原始人じゃあるまいし…。結局、厚焼き玉子とかが入ったお弁当を持って山へ。さて、二人で手をつないで歩いているとじいさんだ。じいさんは鈴をあげてよかったのだろうかと。主人公は何も知らないのだなと。へえ、主人公の母を自殺に追い込んだのははやみの一族なのだと、ありそうな展開へ。もう一つ考えていたのは血のつながった兄妹(姉弟)だが違うようだね。

 さて、海の写真を皆で見ている。そして、おじさんに事実を聞いたわけだ。何か主人公は全般的に上の空。主人公ははやみは関係ないと。でも、実は無理心中をしようとしたのだが。でも、てをつなぐのがはやみになっているような。はやみがにやっと笑って母を連れて行く。うーん。主人公はなんとなくパニック。はやみがどうであろうが、母さんは帰ってこないと。はやみにはきつい一撃。飛び出して行った。さて、はやみが土嚢を崩そうとする。ゆいの手下がそれを見て暴行を加える。ま、彼らもそれを信じているわけだし。

 なんか次回予告がエヴァとピンクフロイドの皆既月食のミックスみたいだ。


灼眼のシャナⅡ
 何やら発動。
「合わさる力」
 吉田さんがシャナの介抱。悠二も合流。シャナはヴィルヘルミナの所へ行かないとと言っているが、悠二はマージョリーの所へ行こうと。あれ?シャナが助太刀。2期になってちゃんとパンツを見せるようになった。ああ、その前にマージョリーに自分が考えについて話をしたのか。へえ、町自体がサブラクか。町を封印することで当然の如く、具現化したシャナ達の目の前にいるサブラクを叩くわけだ。

 さて、輩の倒し方。さて、サブラクの本体である町と具現化した「彼」を切り離すわけだ。発動しましたね。さて、最終決戦。時間稼ぎのヴィルヘルミナからシャナへ。なんかシャナの表情がすごい。デコはいいけどね。で、とりあえず戦闘終了。

 えーと、来週からどうするんだ?

ロザリオとバンパイア
 ひまわり畑の中で女の子が泣いている。燈条さんだね。
「ひまわりとバンパイア」
 燈条さんか。さて、月音さん達のテントにいるわけだ。彼女達は魔女の丘で穏やかに暮らしていたのか。で、その丘を守るためなら人間を殺すと。紫は他に方法はないのかなと。そして、意外に黒乃がまっとうな事を言う。行く場所がなければ瑠妃さんにも陽海学園に来ればいいじゃないかと能天気な解決策。とりあえずテントから瑠妃さんは出て行く。結構可愛いな。でも生き方は変えられないと。お館様の所に戻る。思い切り縛られてる。皆さんむっちり縛られている。皆さん、がんばって戦っているな。萌香はダメダメだな。植物達ががんばっている。瑠妃さんはやはりいいぞ。月音が何か見つける。さて、裏萌香がかなり可愛い格好で登場。ちょい意外だけどいいかも。瑠妃さん動揺

 裏萌香全開。勝負1秒…じゃなかったわけね。植物パワーアップ。そして、瑠妃さんいっちゃってる。月音がやられた。でもフルパワーで戦うと裏萌香は強い。月音はお館さんの所へ。ほんとうに黒乃と紫はいいコンビになってるね。みぞれは飛び道具だな。そして館へ。月音の前にいるのは誰?かなり大量で紫達は疲弊。おお、萌も植物に絡め取られた。さて、月音が戻ってきた。お館様なんていないと。死んでいるのだと。瑠妃は知っていたのかもしれないのか。ただ、それを認めたくなかったのか。お館様は本当に瑠妃の事を思っていたのだな。やはり、知っていたんだな。認めたくないのだな。本当に。禁断の魔法を使ったら元の姿に戻れないと。紫の言葉は通じなかったか。かなりいい感じで狂っている。ほお、スティックを取って黒乃の足を外したのか。足の爪も伸びるのね。なるほど。いや、この三人組はいいコンビネーションだ。紫は瑠妃を止めてと。裏萌香に懇願。狂気の瑠妃はやられたな。小さい頃の純真な瑠妃。アイスとお館様が好きな女の子。大爆発。終わった。
 キャンプの朝が来る。で、先生…大量の魚を背負って何していたんですか?さて、銀先輩です。女の子を抱きかかえている。皆あっけに取られている。瑠妃ですね。さすが、運転手さん…かな。彼女は眠りながら微笑んでいる。ひまわりの丘。きれいですね。

 ロザリオとバンパイアはこの調子だと歴代ベスト10に入るパンチラアニメになりそうだ。

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08年2月第2週のアニメ1.5

狼と香辛料
 商館にて。ホロが犬を追っ払った(笑)。あれ?ノーラだけがあの道を通って無事なのか。ふーむ。エミリオ商会についてまた悪い予感だな。信用買いをしたと言ったが、オヤジは行けば分ると。証書を渡してはもらったが。
「狼と渦巻く陰謀」
 ほお、ノーラが好みという館長の言葉をちゃんと聞いていたんだな。おや、ホロはちょっとからかったつもりだったのだな。でも、ホロは喜んじゃったよ。オスは口では何とでも言うと。ホロは誠意を見せろと。ということで桃の蜂蜜漬けなのだが、ホロはひっかけたんだな。ホロは手をつないでもいいかと。こういうところは可愛いね。エミリオ商会へ。もぬけの空だ。いや、中には人がいるようだが。武具は暴落。だから税関吏があざ笑うような顔をしていたわけだ。信用買いしたおかげで借金だけ背負った事になる。つまり、エミリオ商会は債権譲渡されてラドペアロン商会からはめられたという事か。即座に支払いを行う事と。二日後が決済。

 賢狼ホロはロレンスのために働くと。でも、まずはロレンスはがんばってみると。おお、ホロも一緒に付いて行くと。いた方がいいと思うな。ほお、商館に連れて行く女には特別な意味があると。ならホロは恋仲だとでも言えば良いと。商館の主人と話をする。まずは主人は慈悲をかけられないと。それが組合の掟だと。ほお、組合員同士の貸し借りもダメ。お先は真っ暗だそうだ。主人は追い込まれた時に見える抜け道もあると。ホロは大丈夫だという感じだ。さて、少しの金を借りる相手を探そうとしている。借金は難しいな。ホロはちゃんと聞いていたんだ。エマの2期の後ろのほうみたいだな。でも誰も貸してくれないわけだ。そして、借金の申し込みを最後にした所で、女連れで来る様な不誠実な頼み方をするとは何事かと怒られた。断られた。あ、頭に血が上ってホロに「お前さえいなければ」なんて言ってしまった。やっちゃった。苦いなあ。ホロは傷心。ロレンスも頭を抱える。

 そりゃそうだ。あと二日だ。大丈夫か?でもノーラが出てこなかったな。でも陰謀というほどではなかったか。せいぜい言って「狼と支払期日」くらいだろう。

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
 ギオが地上に再び降りてきた。トア達と過ごした家だ。決して記憶は消えていない。
「襲来-審判の時-」
 さて、合流場所。それぞれが何かアンニュイだ。ジークリンデはトア達を見て「バカ」と。ジークリンデは色々考えているようだ。さて、アマデウスが何か発見。人がいるそうだ。サカキ司令じゃないか。何と言う偶然だ。びっくりだ。さて、ローラに抗タナトス因子を組み込んだらしい。カズキは全てが終わると。ノザキ博士も自分の寿命についてキタジマ博士に話をする。そして、ジンはギオの言葉を夢で見る。さて、サカキ司令が連れてこられました。

 さて、サカキ司令と皆さんが話をする。ドラゴンを発見したのはサカキ司令だったわけだ。矛盾した気持ちを抱えているサカキ。サカキはドラゴノーツを使ってタナトスへの復讐を図ったらしい。さて、タナトスが移動したらしい。キリルがやっとまともになった。ちゃんと動いている。ブラックコーヒーが必要なようだが。ローラは全部知っているがそう動く。サカキは同じ事件での遺族であるジンに気持ちが分るのではないかと。ジンはそれで満足なのかと。サカキは苦しそうな顔をしていると。さて、レゾナンスという事についてサカキに皆で諭す。ギオが行動開始。いきなり秋葉原を吹き飛ばした。自分以外のものを消滅させるために来たのだな。ヨナミネは逃げろといわれて間に合わないと。さて、皆さんがギオを止めに来たが、そこへ話をややこしくするカズキも乗り込むつもりだ。ギオはむちゃくちゃパワーアップ。戦いはやめようと言うが、そこへカズキ登場。で、ウィドーVSトア。ウィドーはカズキを悲しませるものは皆私が壊してやると、言ったが、そこへギオ登場。まずウィドー達を追っ払ったが、月の軌道上にタナトス。ギオはトアを渡せと。あれ?氷漬けになったはずのマキナ達なのだが、どうしたんだ?考えたらマキナはまだ生きているか。

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08年2月第2週のアニメ1.0

俗・さよなら絶望先生
 あー、彼が言っていたのはウルトラファイトとはじめ人間ギャートルズの事か。確かにリアルタイムで見たというと前者は自信ないよなあ…
 今週は休みかよ。あ、嘘か。
「一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ」
 正月ツッコミか。魔太郎が正月の間に変なテレビで影響を受けたらしい。で、木津さんが余計な事を言って火に油をそそぐ。あはは、臼井君面白い。でも、魔太郎は大倉優子には完全に負けた。いや、今回は全般的に魔太郎は怖いね。おいおい、で、またウルトラファイトか。

 また、絶望ファイト、藤吉さんはかわい子ちゃんなんだって。あ、夏休みの後、で皆だらけているので抜き打ち検査。漫画でも思ってたけど教室でスカート脱ぐかね>カエレ
「奥の抜け道」
 木津さんがアイスキャンデーを食べてにやけている写真。汚名返上とか木津さんが立候補するなんて恐ろしいな。で、魔太郎が手下。最悪だね。ジンロク先生はさすがです。やはり隙がなかったそうです。木津さんの制服姿はかっこいいな。さて、風浦さんのドジっ子アピールタイムだって。木津さんもドジッ子になりたいそうです。校舎を焼いたのを見た風浦さんの目がなんというか。
 きた!メルメルがブラを買いに渋谷に来たよ!しっかり芽留ちゃんのブラ買いは続きがあると見ていいのだろうか。

 また絶望ファイトだ。でも、何と言うか深かったなあ。そして、EDが終わった後にもだ。


ARIA The ORIGINATION
 まぁ社長だ。また、アリス回だ。あの噂のピクニックですか。
 教会じゃなくて、卒業式か。アリス先輩はもてもてだったのね。制服の第2ボタンですか?へえ、あげたよ。ちょっとアリス顔が丸くなった?さて、藍華と灯里が迎えに来たというか、見に来たのか。さて、風が吹く。また、変な下校をしている(笑)今日は後ろ向きだ。ミドルスクール最後の挑戦ですか。もしかして女らしい体つきになってきたという事?
「その オレンジの風につつまれてに…」
 で、三人で練習です。アリスは卒業して気合入りまくり、そして、何でもできるような感じだと。さて、アテナさん。ピクニックのお誘いです。ピクニックです。
 でかける前にアテナは電話。お弁当の準備もばっちり。今日はアテナがお客さんだそうです。そしてアリスがウンディーネ。アリスの笑顔にアテナがとても意外そうな顔をしている。練習の成果を報告だね。さて、アリスはご希望の観光スポットへと。やはり、水門ですか。うわ、船がすれ違うシーンよく出来てる。ちょっと涙ぐんだりして。

 さて、お弁当。温かそうなピクニック日和。アテナがそろそろ行こうかと。ジェラートを食べてアテナとまぁ社長が満足そう。で、例の水門です。あ、例の渡し舟の回の子だ。なんて言ったっけ?水上エレベーターが上に行くまでちょっとお休みだそうです。アリスはカンツォーネが全然ダメみたいだ。というか、苦手なのか。本人が辛いと思って歌う歌はお客さんも辛いと。歌う事が大好きじゃないとと。アテナがこれまで見た事がないほど真剣な表情をしている。逆光の中のアテナの表情がいい。そして一番上。アリスが驚いている。このオレンジ色に染まる時間はAQUAになる前の世界。とてもいい事を言ったなあ。誰かいるという事だが、藍華と灯里、そしてお偉いさんたち。アテナは最後にアリスに一曲歌ってくださいと。自分はセイレーンと呼ばれるウンディーネの一番弟子なんだと宣言。また、アテナが驚いている。歌う前は不安そうにしていた藍華と灯里も驚いている。なんて素敵な可愛らしい歌い手さんなんだ。色んな経験をそれなりに積んだ、いや思い出が積み重なったという事だ。皆拍手。昔はアリスも歌うのが好きだったんだね。それをさっきの会話で思い出させてもらったのか。アテナがアリスに声をかけて、片方の手袋を外した。え?大英断って…そうか、そこまでお偉いさんがいたという事は一気に両方の手袋を外していいよという事か。で、外した。オレンジプリンセスの通り名をもらった。アリスが泣いている。うん、今回の涙はいいよ。藍華も灯里も喜んでいる。うん、こんな涙ならいいよ。

 三期の中でも今のところ晃先輩の話と双璧だなあ…

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2月19日から3月3日までの酒

(国分寺にて)
張裕 特盾三鞭酒TEZHI SANBIAN JIU
 なるほど…狼とオットセイと鹿の「鞭」ね(笑)。この酒についての煙台市当局への投稿笑った。
MAROLO GRAPPA di GEWURZTRAMINER
MURRAY McDAVID CRAGGANMORE 1990

(立川にて)
聖桜坊
JAMES GORDON SPEY CAST 12y
 案外良かった。うむ。また飲みたいものだ。自分で家に持っておきたいかな。

(立川にて)
GORDON & MACPHAIL 1988 BRUICHLADDICH

(立川にて)
POLI LIQUIRIZIA
 お茶でいいのかな?

(国分寺にて)
Leffe BRUNE
CANTILLON Gueuze
FERNANDO DE CASTILLA

(立川にて)
WINTER HOOK
UD STRATHMILL 12y
 背黒セキレイ。あまり飲まないタイプだが、リストに載せておく価値のあるお酒
DUN BHEAGAN TEANINICH 21y
DUN BHEAGAN CONVALMORE
終わっちゃった…お酒もいつかは飲み終わる…そういう事なのね。で、何年だっけ?ま、うまかったからいいか。

EDRADOUR TOKAJI MATURED
 ペドロヒメネスとか味醂の様な香りがする。トカイにウィスキーを混ぜた(逆ではない)感じの味

(立川にて)
THE FAMOUS GROUSE ISLAY CASK FINISH
 うーむ。これでハイボールはもったいないか。

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08年2月第5週のアニメ2.0

墓場鬼太郎
 売れない漫画家は家賃を払えないなら出て行くしかないと。大家のおばさんが金丸さんが助手募集をしていると言っている。家に住み着いた幽霊を追い払う話らしい。
「怪奇一番勝負」
 突き当たりの部屋に幽霊が出るそうだ。窓のない部屋。下駄の音がする。蝋燭が消える。鬼太郎か。押入れに隠れるとその部屋へ。鬼太郎は出て行ったが。玄関に下駄があるからまだいるわけだな。玄関の外には亡者だ。表札には鬼太郎の家だと。漫画家と金丸さんはとりあえず引き上げようと。でも、出られない。謎の物の怪登場。迷い込んだ人間を出口まで案内するとの事だ。生と死の別れ道に来た。生の方へ行く事の条件は鬼太郎には逆らわない事を誓う事。

 さて、出てきたのは金丸さんの家。で、金丸さんの家の表札は墓場鬼太郎と。さて、ネズミ男が声をかけてきた。ネズミ男は鬼太郎のやり口はそこそこ分っているようだが。さて、地下室の孤独な霊の話し相手になっていて無理やり追い出すのは良くないとアドバイスしたらしい。金丸さんは巨大ネズミ捕りを仕掛けている。さて、鬼太郎を冷蔵庫に閉じ込めて、切られた手が外からドアを開けるのか。でも、ネズミ捕りにかかっていたのは例の手だ。さて、例の妻が切れた手を見てしまったらしい。アニメだと手が動き回るシーンって不気味だよな。げ、手に釘を打ち込んでる。手を捨てようと行くとネズミ男は漫画家に死相が出ていると。そして、金丸さんが押入れの下に宝物があると書置き。金丸さんはこの家を出て行こうと。で、漫画家は首を絞められて手を奪われた。家に戻ると鬼太郎が風呂に入っていた。

H2O~FOOTPRINTS IN THE SAND~
 精霊が実のひなたなわけだ。彼はあまり変わってないと思うぞ。ま、いいんだけど。で、この彼は何かを探しているらしい。
「穂積」
 祭りか?鈴だ。ほお、主人公の父と母を結んだ祭りか。あ、このおじさんって父(?)の弟な訳ですか。鈴にひなたもはやみも注目。でも、なんというかよそよそしいような。女の子二人とも何というかですな。鈴を持って登校というのは注目の対象なのだな。ゆい様は無印だそうです。ゆいも鈴に注目。赤くなっているし。主人公は知らなかったそうです。ゆい様がロングヘアーになっている。勘違いした可哀想な子だね。鈴の件では色々皆が牽制。あ、鈴を止める紐が切れた。鈴は母の形見だそうです。小日向はやみが普通そうにしている事について、大人達(ゆいの取り巻きの親)はやっぱり疑い。お、ひさしぶりのはやみのサービスカット。あら、ほたるも泉の風呂(?)に入ってきた。さて、仲良く風呂には言っているとはやみの家が焼かれている。大変だ。

 へえ、おじさんははやみがいる事について優しく接している。おじさんは村の集まりに出て行くそうです。で、主人公とはやみの二人きりだ。出た。じいさんだ。放火という可能性があると言っている。あわてなくてもいいのではないかと。おいおい、こだわらなくてもいいのではないかと。さて、祭り当日の段取りについて確認。ほお、またはやみがお風呂に入っている。あ、シャワーの止め方が分らないのか。大変だね。で、主人公は足をすべらせてお風呂へ。さて、はやみは主人公の母の事を聞きたいと。でも、主人公は話したくないらしい。ここまでかき回しておいて自分の話はしないのかよ。ずるいね。でも、主人公の母は自殺したそうです。不憫だなあ。
 そして、祭りの当日。なんか舞台のバックに教会って変だな。ゆいのチョコ山芋というか、自然薯か。それはそれですごいな。はやみはひなたに鈴を返してきてほしいと。嫌がっているからだってさ。でも、ひなたは心に触れることが出来たとはやみに告げる。丘の上で待っているとひなたが教える。走れ。じいさんが走るはやみの後姿を見て因果応報と言っている。ひなたは巫女なのか。巫女舞を舞っている。あの教会の前か。何かえらい裏のありそうな村だな。じいさんにははやみと主人公の関係が繰り返しに見えるのかな。だから教会での寄り合いの時にもほっておこうという判断をしたのか。主人公ははやみに鈴を持っていてほしいと。ほお、確かにじいさんの言う通りの因果応報になる可能性があるか。えーと、そもそも因果応報ってどういう意味だっけ。さて、はやみが主人公の胸に。

 へえ、因果応報(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A0%E6%9E%9C)って元々そういう意味だったのか。Wikipediaは面白いな。

灼眼のシャナⅡ
 何やら発動。
「茜色の死闘」
 巨大な力の持ち主の輩サブラクが悠二の所へ。カルメルが救い出した。さて、カルメルがいるのは輩としても想定外だったのか。カルメルが傷を負っている。悠二を助けるためだったのか。一方のマージョリーもスティグマにより、怪我。吉田さんも風絶の中で歩いている。いずれにしろ、今回の敵はカルメルにしても過去に戦った事のあるやっかいな敵の様だ。

 吉田さんがシャナと合流。シャナはいつもの悠二に戻ったと。シャナにもスティグマの影響が。そして、ヴィルヘルミナは悠二に手出しは不要だと。サブラクにしてもこれだけの長丁場になるとは思わなかったそうだ。それにしてもヴィルヘルミナの包帯も万能だな。お、悠二をサブラクが捕まえた。何だ、これもサブラクへの罠か。悠二は逃げる。ヴィルヘルミナの消耗もかなり激しい。サブラクは簡単にはやられない。とどめを刺すのか?

ロザリオとバンパイア
 わ。15分遅くなってる。U局にあるまじき事態だ。皆で旅行というか新聞部で人間界で合宿ですか。銀影先輩は補修で来れていないそうです。
「夏休みとバンパイア」
 さて、浜辺ですね。水着回か。さて、また紫と黒乃のビーチバレー対決。先生は生魚にうっとり。いい雰囲気になると3人組が声をかけてくるわけなのね。あ、そうか萌香は泳げないのか。珍しく三人に萌香が突っ込まれている。さて、ひまわりの咲く場所を見つけた。この場所で失踪事件が起きているそうです。へえ、魔女の丘と言われているのか。さて、監視していた女の子は紫を仲間にひきいれようとするようだ。

 ここで終わりかよ。残念。

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08年2月第5週のアニメ1.5

狼と香辛料
 前回の感想の最後に「ホロの言う嫌いなタイプというのは単純にその子が女の子だという事ね。」と書いたが、それだけではないのかな。彼女が善き羊飼いだから、それも、ロレンスの好きな美少女の姿で現れたから気に食わないという事か。自分を追い出した新しい神を連想してしまうから、一層、気に食わないのだろう。でも、彼女には魔法使いの疑惑もあるわけだよな。
 羊飼いのお守りの言葉は定型的なラテン語の文句なのだろうな。さて、この道を知った理由を彼女が問う。いかにも不審だ。さて、彼女は雇って欲しいとな。
「狼と羊飼いの子羊」
 自分は狼を払うことができると。ロレンスはホロに聞いてみるが、ホロは不機嫌だ。ホロはしょうがないかなと。ホロ曰く、犬の使い方がうまいと。「いっそのこと今のうち」とか(笑)。ま、二日なら仕方がないかという事で。ホロはバレたらどうするんだと。そりゃそうだ。ホロは勝手にすれば良いと。報酬を提示したら、意外そうな顔をしていた。
 名前はノーラ。彼女が羊飼いになった理由はこの犬を拾ったことがきっかけですか。さて、ノーラは仕立て職人になるためにお金を稼ぎたいそうだ。ロレンスはノーラと話すがそれを聞いていたホロの反応がなかなか楽しいな。

 さて、夕暮れだ。早目に休息。ロレンスはノーラにもっと多くの羊を雇わせてもらう事もできるんじゃないかなと。雇い主を変えてみたらどうかと。さて、聞いたらノーラは教会の司祭から預かっていると。副業として護衛をするのはどうかと。あ、ロレンスが食べていた干し肉を奪っていた。ホロは話すのをいやがっていたぞと言ったが、ロレンスは妙なカッコイイ事を。そりゃ、ホロは似合わぬと尻尾を振って大笑い。
 ユビンハイムへ。ほお、ノーラが教会の司祭の下にいるから簡単に通れたのか。ノーラといったん別れるが、護衛は他の場所へも行けると。街へ。そうそう、桃の蜂蜜漬けだ。武具を持って行くと言ったのだが、税関で不審な顔をされる。というか、ホロ曰く、鼻で笑われていたと。おや?街の中をノーラが鈴を鳴らして歩くと街の人が扉を閉める。広場でビール。いいな。今晩はビールだな。で、ホロは口元にビールの泡がついている。商館へ。ロレンスはホロに商館の事を説明する。故郷出身の商人同士の会館なんだな。さて、商館の中はがらっとしている。主人と久しぶりの再会か。ロレンスが子供の頃の事も全部知っているのだな。さて、ロレンスの行方を知っているか?と、聞く人相の悪そうな男がいる。誰がロレンスを何のために追いかけているんだ?

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
 トアも何が起こったのか分っていない。穴の中で皆が倒れている。
 トアは変身。ギオも。ギオはトアを思い切り攻撃。
「決別-継承せし者-」
 ジンとトアは小島に墜落。ギオはお前にトアは救えないと。ギオはトアの命はまもなく尽きると。ギオはトアに俺と来るんだと。ジンは馬乗りになってギオを殴るが、軽く跳ね除けて殺そうとする。トアを救えるのは自分だけだと。おいおい、ギオはタナトスの後継者か。さて、ローラ登場。とりあえずは当面の敵ローラと戦うわけだ。サカキ司令のヘリも被弾。再度、ギオはトアに一緒に行こうと。「そこに私の居場所はない」と。ローラが最後のオリジナルドラゴンか。そこへサカキ司令。ローラは激しく傷ついている。サカキ司令は娘ではない、ただの道具だと。カズキはウィドーを蹴り起こす。ジークリンデ達はここからとっとと撤退だと。

 サカキ司令は基地へ連れて行けばどうとでもなると。ローラにも死の兆候が出ている。迎えが来た。サカキ司令は今回は見逃してやると。ジンもトア自信も寿命の事が分っている。二人は皆のところへ行くことに。二人きりになるとサカキ司令もローラの手を取るんだな。サカキ司令も、これは娘ではなくドラゴンだと。サカキ司令とローラを拘束しようとする。ローラが盾となる。サカキ司令はとりあえず逃げ出したわけだ。
 さて、合流。ジンはギオの事を皆に話す。で、トアが一人になっていてジークリンデがどうなっちゃったのかと質問。ジークリンデに寿命の事を話す。本当の事を知ってジークリンデは泣いてしまう。さて、トアもジンも何かしなければならないと考えている。考えてみればギオも何かをしなければと考えて行動したのだ。これでいいとギオも何か納得。

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