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07年12月第5週のアニメ2.0

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
 タナトスへの攻撃についての10年前の会議。ジルアード軍の新型爆弾は成功したのにシャトル開発は失敗。地球産ドラゴンの新型爆弾の輸送と攻撃での使用がD-プロジェクト。
「光臨-示された道標-」
 ジンは上空へ上がっていった。ISDAはなすすべもなく。リンドブルムユニットは結構やられたのだな。ダメージはでかい。そしてオストルムとアトルムのバトル。さすがにノザキ教授がアトルムというのは皆さんびっくりだ。マザーことタナトスの指示で地球産ドラゴンの抹殺が目的か。さて、火星のジルアード。トワはここに幽閉。さて、王子にお願いをしなければいけないそうだ。何かいたぶってる。さて、反抗的な目で見てはいけないそうだ。またダメ。キタジマ君がいるからノザキの動きも封じられてしまうと思いきや、今度はギオを標的に。リンドブルムユニットはまた戦うそうだ。出撃。

 キリルは契約に基づいてジルアード軍に出動要請を出したのだが、王子はISDAが壊滅するまで待とうと。ホシはトアに地球が守れるのかと聞くが、ただ、愛する人を守りたいと。ホシはキタジマ博士を助けてほしいと言ったが、ガーネットに後ろから撃たれた。ジンにトアの声が聞こえた。リンドブルムユニットはそれぞれ言い方はあるが、オストルムとの戦いはともかくとして火星へ行ってこいと。でも、リンドブルムユニットはやられたわけだ。乙姫はまだ生き残っているのだな。オストルムを伴い宇宙へ。時限起爆装置が起動。乙姫は弟君のイメージを映し出したが、ほお、オストルムは乙姫を振り切ってタイプエックス爆弾を落とさせた。おいおい、ジン達がタイプエックス爆弾を拾い、オストルムを伴って宇宙へ。何だかよくわからないがすごい。そして、地上へ戻ってきた。Dプロジェクトは次のステージへ移行。何が次に起きるのやら。



スカイガールズ

「それぞれの…」
 一条は普通の飛行機乗りに戻った。ようだが、辞令が出たそうだ。可憐は学校に戻った。可憐にも追浜から連絡。エリーゼも田舎で自転車に乗っている。ああ、あのコックのおじさんの所の養子になったのかな。エリーゼの所にも。さて、冬后が一条の上官になるのか。なるほど、一条は教官になるのだな。で、音羽。さて、飛行艇へ御子柴姉妹がやってきた。手紙を直接渡したそうだ。それにしてもこの姉妹は何をやっているのだか。

 例の写真好きの速水君。誰と話をしているのだろうと思いきや、可憐の兄か。ま、つまり同窓会だそうだ。駅前へ迎えが来るそうだ。橘さんだ。バイクの後ろに乗せるっていう約束ね。ソニックダイバーはレスキュー隊として再編成されたのか。さて、デモフライトのために呼ばれたのだな。何だか知らないが、皆で入浴。さて、周防博士はアイーシャの目覚めのために努力しているのだが。おいおい、それにしても後輩達の制服っていかがなもんよ。ありゃ、ねえだろ。アイーシャが意識回復。空へ飛び出したのがトリガーになったか。

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