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06年12月第3週のアニメ1.5

武装錬金
 さて、エンゼル御前がLXE組織内部情報説明。大して分っていないな。桜花は確かに下っ端だものな。あや、明日作戦開始か。
「カーニバル」
 えらいタイトルだな。最終決戦といってもその前夜にクラスの友人達と皆でコンビニで買ったものを食べながら話をしている。落ち着いた雰囲気だ。ドクトルバタフライは攻爵の事はお情けで飼っていると。それを聞いた攻爵は最高の飛翔を見せると。さて、主人公達三人組は。で、例の合言葉で決め台詞を言ってみたが、開かない。さて、中へ。ムーンフェイズ登場。ドクゴルバタフライを追って斗貴子さん達は学校へ。おやおや、ムーンフェイズは二人になった。学校が霧で囲まれた。携帯も通じない。そして、校庭に何かいる。

 町も大混乱。霧ではなくて金属か。方向感覚を狂わせるのか。エンゼル御前は方向が分るのか。クラスメイト達も何とかしたいと考えている。さて、校舎へ侵入する前に斗貴子さん達は間に合った。あの三人は戦う二人が化け物のわけじゃないと。校内放送では化け物だと。あ、前に寮で襲われた眼鏡っ子の若宮さんの記憶が復活したりした。校庭にいるものは全て化け物だと。三人組が放送室に侵入。放送している先輩に彼は味方だと。あの三人組は既に全部が分っているのだな。エンゼル御前も泣きながらカズキの事を話している。とうとう一匹侵入。まひろが立ちはだかる。そして、カズキが。

 友情と信頼。いいなあ。まるでカズキが戦う天使みたいだ。

はぴねす
 伊吹は最終結界へ侵入。あれ?杏璃と高峰さんはやられたふりか。予知魔法で先にやられる絵を見せられたのだから、それならやられたふりでそれを実現してしまうという事か。
「幸せの魔法」
 おや、沙耶が杏璃と高峰さんに立ち去れと。当主のおじいさんというか父は事の次第によっては自分が出ると。伊吹は秘宝を手に入れた。ほ、上条兄妹は過ちを犯した時には身を挺して止める役割なのか。秘宝でなつめを甦らせるのが望み。でも、そうはうまくいかないわけね。秘宝が暴走。
 主人公が発見された。でも、まだぼうっとしている。さて、杏璃と高峰さんが暴走をまず止めるための時間稼ぎ。さて、主人公はまだ自分が魔法を使う事を不幸を呼ぶものとして恐れている。

 式の森では3人が暴走している秘宝を止めている。でも、兄は倒れているのか。さて、春姫は昔の事を主人公に話す。そして、笛の音が聞こえた。で、全部理解したんだな。そして、春姫が主人公にキス。さて、伊吹達の結界が消えた。でも、笛が使えた。へえ。主人公の笛の音が魔法なのね。そう来るとは思わなかった。おお、力を与えるという中で女の子達がすっぽんぽんになって主人公の下へ。足りない力は伊吹と上条兄。兄は着衣でほっとした。伊吹さんもすっぽんぽん。最後笛と語ることによって伊吹も自分の過ちに気づいた。ほお、タマちゃんがご報告。

すもももももも~地上最強のヨメ~
 ああっ!さいご「う」さんか。そりゃ一般人よりは強いだろうけど、格闘家の中ではそりゃあ弱いはずだ。
 主人公が風邪を引いたみたいだ。いきなりもも子が脱いでお体を温めると。うーん。
「風邪の日、半蔵の場合」
 半蔵も風邪。いろはは半蔵には冷たいが、主人公の風邪には激しく反応。早苗も主人公が風邪という事でノートを取ってあげようと。もも子といろははうるうるしている。いや、二人でかついで、そこへ早苗さんの胸に突っ込んじゃった。委員長の肩なら借りるんだな。また、いろはが早苗に怒りを覚えている。で、半蔵は無視。というか委員長の肩を借りるくらいなら半蔵におんぶをさせるか。半蔵は何を企むというか、恥ずかしい姿を見せるわけね。何やら主人公は注射を打たれて激しく泣いている。というか、半蔵が化けていたのか。で、半蔵が結局注射打たれて泣いてやがる。

 主人公が戻ってくると父が部屋を温めてその中に突っ込んだ。あら?父が二人。半蔵だな。半蔵VS父なら絶対に勝てないな。ちょいとワル知恵を働かせたが、効かなかったな。おいおい、いろはが山の上に薬草を取りに着いたら、早苗が先回り。さすが・・・と、思ったがバスか。あ、大家さん。早苗は去っていった。そして、家賃と言われていろはも逃げていった。で、妙な包み。なんだ?いろはは献身的だな。でも、ちょっと心乱れていたみたいだな。いろはは仲良しのもも子とコウシを見て、自分の気持ちに揺らぎが出ている。おひょ。いろはが風邪は移すと治ると。おいおい。唇まで近づけて。リンゴで正気に戻った。あ、これも半蔵だったんだな。いろはが半蔵を好いているのは半蔵だけが自分についてきてくれているという事なんだな。でも、コウシの声でこれだけ言われたけど、おいおい、半蔵が素に戻った。ついでに書くとコウシだと思って半蔵にぺらぺら色んな事を話していたことに気づいたいろはの目が怖い。そして袋詰めにされたコウシについては誰も気づいてくれない・・・それもそれで哀れだ。

ケロロ軍曹
 へえ、西澤さんのクリスマスパーティーに全市民招待か。タママとケロロはろくな事を考えてないな。小雪からホワイトクリスマスという言葉を聞くとは。あ、久しぶりのアリサ登場。
「ケロロ 奥東京氷河期 アリサが来た! であります」
 さて、奥東京市が何やら大雪に見舞われている。寒波は地下基地にまで及んだか。ほお、ケロロ小隊が事態収拾に乗り出すのか。あらら外へ出た小隊の連中だけじゃなくてクルルも寝ちゃったのか。さて、モアと冬樹も外へ出られた。パーティーには間に合ったか。さて、こんなに都合のいいクリスマス?現実じゃないんだな。結局、外の悪天候は収まらず。さて、前には雪女。

 モアが一発で凍らされた。ケロロは媚びたが失敗。残ったのは冬樹だけ。あ、雪女を倒したのはアリサか。アリサが助けた。ほよ?アリサの髪の毛が父なのか。ほお、冬樹を使っておびき寄せるのか。それにしても556は熱いから溶かしちゃうのか。さて、冬樹を使った闇の者狩か。雪玉は父と互角?おや、父は全ての記憶を取り戻した。へえ、父は意識集合体なのか。それにしても556の熱量はすごいな。皆動けるようになったんだものな。あ、あの白いのも同胞なのか。同化した。アリサはまた消えた。きんもくせいの香りを残したのね。ほお。

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