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06年12月第4週のアニメ2.0

乙女はお姉さまに恋してる
 最終回はこちらで
 「乙女はお姉さまに恋してる 最終回


らぶドル~Lovely Idol~

 最終回だな。最終回特別OPもなく。皆で一つの部屋で寝るんだな。確かに修学旅行みたいだ。へ?お菓子が膨らんでいくという事はまた爆発?マネージャーは寝られないみたいだな。
「はじまりですか?」
 で、朝ごはん。寝られない人もいたのね。海羽を見てねこまんまなら食べられるだろうと。で、比奈はまたレンジでねこまんまを温めて爆発。そしてイベント会場へ。メチャメチャ緊張している。演出家先生は無事に終わるとは限らないと。さて、マネージャーが榊さんを軽く呼び出した。で、マイクチェックなんだが、案外適当にやっているが、意外にこのシーンがよかったりする。そして榊の母との和解も自分の口からマネージャーに伝える事ができた。あ、メイクのシーンで榊さんの話が皆に自分の口から伝わった。あ、そうか、自分は呼ばない事を納得しても、母はどう思っているかと琴葉さん。そうだよね。

 母は忙しくて電話に出られないのかと思ったから、母が来たよ。おいおいマネージャーがどうにかするって。あ、なるほど、例の執事さんに店を任せたのか。で、マネージャーは差し入れを。さて、姉乱入。
 さて、開演だよ。うわ、初回の悲劇が繰り返されるかと思ったらそうでもないぞ。まっとうだ。裏方さんはきちんと描けているのに舞台がしょぼいなあ。惜しいよ。さて、三期生どうしたんだ?呆然としてるけど、この目は何だ?驚いているのか。そういう事ね。何事かと思った。お、終わった。演出家先生は泣いている。成功だな。そして、次はもっと大きなステージで・・・。

 これ、初回見たときはどうなるかと思ったが、なかなか面白かった。

くじびきアンバランス
 千尋が決めたことなら退学する事も反対はしないと。
「ゆめをかなえてみよう。12点」
 梅屋でうどんを食べても、皆元気がない。時乃は結局泣いている。蓮子は時乃が止めないで誰がやると言っているが、時乃は自信喪失。10円玉も決めてくれない。生徒会室の横に座り込んだ時乃。律子と時乃の二人の会話。変わらない律子と変わろうとした律子。そうだな、時乃は千尋が好きな律子なら翻意できるのではないかと。時乃は千尋が今日は笑っていなかったと。千尋は強いから大丈夫だと。外には雪が降り始めた。律子は結局副会長の所に来たのか。おいおい、律子は副会長に一太刀交えようと。副会長は気圧されている。間合いが取れない。刃の先は貫けない。副会長は本当は律子を頼っていたのだな。気づけば気の弱い女の子になっているじゃない(^^;

 千尋が鶏に呼び出された。公園で待つのは金髪でヘルメットを被っていない青い目の少女。誰かを巻き添えにするのはダメだと思っている。お、律子が手をつなぎたいと。律子には頑張れる呪文があったんだな。それが副会長が気づいた独り言なんだな。え?律子は留学するんだな。本当に律子は千尋を頼っているんだな。律子は千尋に生徒会長になって欲しいと。出来るかな?というのはその気だな。さて、時乃と律子が帰り道であった。そして、何も変わらないかのような朝大事な日?。相変わらず千尋は運がないな。生徒達が前を空ける。そして、控え室へ。そして、えらいミニスカートで生徒会権限委譲式へ。律子は式に出ないで留学するのか。おいおい、ピーチャンが会長代行か。あのヘルメットってそんなに重いのか。いや、本当に戴冠式だな。副会長も会計も重責から外れてほっとしたんだな。で、最後に鳩に靴に糞をかけられた。

Gift ~eternalrainbow~
 さて、主人公はGiftを勝手に消したぞ。契約解除だよな。なかったことになっちゃうんだよな。他人の幸福を踏みにじってる事が分らんのだよな。千紗ぽんの時もそうだよな。
「永遠の虹」
 莉子は元に戻った。記憶も。で、何だかよく分らないが、虹が消えて皆元気になった。知らん。そして、春彦はGiftを母に贈られた。で、いつか春彦が消す事を出来るようになるまで守って欲しいと。で、霧乃だ。霧乃はぼやっとしている。記憶を返す事ができてよかったと言っている。そして、春彦はピアノを聞かせて欲しいと。

 やり直したいと今言われても困るというのはそうだよな。ま、春彦の言い訳というのが本心なんだろうな。弾けない。取り戻せないというのは、現実にはそうだと思う。で、春彦は何と!例の糸電話の一方を持っていたのか。今度は絶対に弾けるから聞かせて欲しいと。そして、糸電話の一方を自分の部屋へ。さて、莉子はやっと登校。何やら成長したようだとロリ先生に。で、霧乃はピアノの前。おりゃ、矢島さんは嫌ってはいてもなければないで気になるとな。さて、霧乃はピアノを弾くと言ったが、応援して欲しいと。あーあ、莉子と一緒に聞きに来てと。完全な負けだな。で、ピアノを弾く。最後まで弾けた。その昔の発表会からの続きだ。というわけには絶対にいかないのだが。このアニメではそういう事で。何やら霧乃は納得という事で。最後に虹がかかった。最後は日常。

 あ、何故か霧乃が春彦を起こしに来た。今日は莉子はいないのね。おいおい、一緒に温泉行こうって・・・霧乃・・・諦めてないな。ちょっとほっとした。

 うーん、ま、いい終わり方・・・だったんだろうなあ・・・という事で。このアニメって最終回を2回やったみたいだな。

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06年12月第3週のアニメ1.5

武装錬金
 さて、エンゼル御前がLXE組織内部情報説明。大して分っていないな。桜花は確かに下っ端だものな。あや、明日作戦開始か。
「カーニバル」
 えらいタイトルだな。最終決戦といってもその前夜にクラスの友人達と皆でコンビニで買ったものを食べながら話をしている。落ち着いた雰囲気だ。ドクトルバタフライは攻爵の事はお情けで飼っていると。それを聞いた攻爵は最高の飛翔を見せると。さて、主人公達三人組は。で、例の合言葉で決め台詞を言ってみたが、開かない。さて、中へ。ムーンフェイズ登場。ドクゴルバタフライを追って斗貴子さん達は学校へ。おやおや、ムーンフェイズは二人になった。学校が霧で囲まれた。携帯も通じない。そして、校庭に何かいる。

 町も大混乱。霧ではなくて金属か。方向感覚を狂わせるのか。エンゼル御前は方向が分るのか。クラスメイト達も何とかしたいと考えている。さて、校舎へ侵入する前に斗貴子さん達は間に合った。あの三人は戦う二人が化け物のわけじゃないと。校内放送では化け物だと。あ、前に寮で襲われた眼鏡っ子の若宮さんの記憶が復活したりした。校庭にいるものは全て化け物だと。三人組が放送室に侵入。放送している先輩に彼は味方だと。あの三人組は既に全部が分っているのだな。エンゼル御前も泣きながらカズキの事を話している。とうとう一匹侵入。まひろが立ちはだかる。そして、カズキが。

 友情と信頼。いいなあ。まるでカズキが戦う天使みたいだ。

はぴねす
 伊吹は最終結界へ侵入。あれ?杏璃と高峰さんはやられたふりか。予知魔法で先にやられる絵を見せられたのだから、それならやられたふりでそれを実現してしまうという事か。
「幸せの魔法」
 おや、沙耶が杏璃と高峰さんに立ち去れと。当主のおじいさんというか父は事の次第によっては自分が出ると。伊吹は秘宝を手に入れた。ほ、上条兄妹は過ちを犯した時には身を挺して止める役割なのか。秘宝でなつめを甦らせるのが望み。でも、そうはうまくいかないわけね。秘宝が暴走。
 主人公が発見された。でも、まだぼうっとしている。さて、杏璃と高峰さんが暴走をまず止めるための時間稼ぎ。さて、主人公はまだ自分が魔法を使う事を不幸を呼ぶものとして恐れている。

 式の森では3人が暴走している秘宝を止めている。でも、兄は倒れているのか。さて、春姫は昔の事を主人公に話す。そして、笛の音が聞こえた。で、全部理解したんだな。そして、春姫が主人公にキス。さて、伊吹達の結界が消えた。でも、笛が使えた。へえ。主人公の笛の音が魔法なのね。そう来るとは思わなかった。おお、力を与えるという中で女の子達がすっぽんぽんになって主人公の下へ。足りない力は伊吹と上条兄。兄は着衣でほっとした。伊吹さんもすっぽんぽん。最後笛と語ることによって伊吹も自分の過ちに気づいた。ほお、タマちゃんがご報告。

すもももももも~地上最強のヨメ~
 ああっ!さいご「う」さんか。そりゃ一般人よりは強いだろうけど、格闘家の中ではそりゃあ弱いはずだ。
 主人公が風邪を引いたみたいだ。いきなりもも子が脱いでお体を温めると。うーん。
「風邪の日、半蔵の場合」
 半蔵も風邪。いろはは半蔵には冷たいが、主人公の風邪には激しく反応。早苗も主人公が風邪という事でノートを取ってあげようと。もも子といろははうるうるしている。いや、二人でかついで、そこへ早苗さんの胸に突っ込んじゃった。委員長の肩なら借りるんだな。また、いろはが早苗に怒りを覚えている。で、半蔵は無視。というか委員長の肩を借りるくらいなら半蔵におんぶをさせるか。半蔵は何を企むというか、恥ずかしい姿を見せるわけね。何やら主人公は注射を打たれて激しく泣いている。というか、半蔵が化けていたのか。で、半蔵が結局注射打たれて泣いてやがる。

 主人公が戻ってくると父が部屋を温めてその中に突っ込んだ。あら?父が二人。半蔵だな。半蔵VS父なら絶対に勝てないな。ちょいとワル知恵を働かせたが、効かなかったな。おいおい、いろはが山の上に薬草を取りに着いたら、早苗が先回り。さすが・・・と、思ったがバスか。あ、大家さん。早苗は去っていった。そして、家賃と言われていろはも逃げていった。で、妙な包み。なんだ?いろはは献身的だな。でも、ちょっと心乱れていたみたいだな。いろはは仲良しのもも子とコウシを見て、自分の気持ちに揺らぎが出ている。おひょ。いろはが風邪は移すと治ると。おいおい。唇まで近づけて。リンゴで正気に戻った。あ、これも半蔵だったんだな。いろはが半蔵を好いているのは半蔵だけが自分についてきてくれているという事なんだな。でも、コウシの声でこれだけ言われたけど、おいおい、半蔵が素に戻った。ついでに書くとコウシだと思って半蔵にぺらぺら色んな事を話していたことに気づいたいろはの目が怖い。そして袋詰めにされたコウシについては誰も気づいてくれない・・・それもそれで哀れだ。

ケロロ軍曹
 へえ、西澤さんのクリスマスパーティーに全市民招待か。タママとケロロはろくな事を考えてないな。小雪からホワイトクリスマスという言葉を聞くとは。あ、久しぶりのアリサ登場。
「ケロロ 奥東京氷河期 アリサが来た! であります」
 さて、奥東京市が何やら大雪に見舞われている。寒波は地下基地にまで及んだか。ほお、ケロロ小隊が事態収拾に乗り出すのか。あらら外へ出た小隊の連中だけじゃなくてクルルも寝ちゃったのか。さて、モアと冬樹も外へ出られた。パーティーには間に合ったか。さて、こんなに都合のいいクリスマス?現実じゃないんだな。結局、外の悪天候は収まらず。さて、前には雪女。

 モアが一発で凍らされた。ケロロは媚びたが失敗。残ったのは冬樹だけ。あ、雪女を倒したのはアリサか。アリサが助けた。ほよ?アリサの髪の毛が父なのか。ほお、冬樹を使っておびき寄せるのか。それにしても556は熱いから溶かしちゃうのか。さて、冬樹を使った闇の者狩か。雪玉は父と互角?おや、父は全ての記憶を取り戻した。へえ、父は意識集合体なのか。それにしても556の熱量はすごいな。皆動けるようになったんだものな。あ、あの白いのも同胞なのか。同化した。アリサはまた消えた。きんもくせいの香りを残したのね。ほお。

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乙女はお姉さまに恋してる 最終回

 演劇部の次回作の粗筋と貴子が真相を知った事がリンクする。でも、どうして貴子は瑞穂が超貧乳だからパットを入れていると思わなかったのだろう。
「ラストダンスは永遠に」
 貴子は真実を知っているが何も話さない。瑞穂もそれ以上は何も話せない。貴子には瑞穂がどう思えているのだろう。彼女は何を書いているんだか。貴子には護衛風がついている。仕事熱心だね。さて、瑞穂と対峙。貴子はよそよそしく挨拶。話をしたいという瑞穂の言葉も無視。呼び方も「瑞穂さん」になっているし。
 まりやは悩む瑞穂に次はどうするのかと。一子が降誕祭のダンスパーティーに出られる事になったのか。ゆかりや奏達と一緒に外へ出られる事になったのね。この子達とダンスの練習で気が紛れるか。卒業まで一緒にいたいとしてもいられないのだろうな。と、瑞穂は思っている。瑞穂はいないし、貴子は昼休みも仕事。気を紛らわせたいのだろうな。さて、生徒会長へ現れたのは瑞穂。扉の外から話しかける。食堂での演劇の粗筋、姫に正体を見られたのは天使だったということ。瑞穂はエルダーとしてのけじめとしてダンスパーティーに出して欲しいと。貴子は話しかけようとするが。去っていった。粗筋の天使は空へ飛び立って2度と現れることなく。その演劇の中の姫は貴子そのもの(それは知らないはずなのに)。開けられない扉の前で泣いている。その演劇の粗筋のままになるのだろうか?

 パーティーの当日。瑞穂はこの部屋とも別れる覚悟か。会場へ。笑顔で入っていく。あら?珍しく小鳥遊がせめられる側だ。紫苑さんも瑞穂と踊りたいと。貴子は体調が優れないので来れないと。貴子は一人で外にいるのか。黒服が男役で白服が女役か。奏はこれからもよろしくと。あ、まりやが貴子のところへ来た。仲直りか。瑞穂は別れを惜しんでいる。さて、まりやは貴子と似たようなもの。似すぎて正反対。裏表。好きな人に対する態度は結局似たり寄ったりだ。まりや曰くは瑞穂は観音だな。まりやは貴子がどうしたいのかと。和解したようだな。ラストダンスの相手をエルダーである瑞穂が選ぶ。貴子が壇上にいる。貴子のもとへ歩み寄る。まりやは結局引く事を選択したのだな。貴子は瑞穂に勝手に決めないで欲しいと。貴子は辞めない様にと説得。色んな意味で責任を取って欲しいと。おいおい、クライマックスで停電。それに乗じて瑞穂にキスをしようとした貴子の前には何故かまりやが立っている。まりやは貴子に調子に乗るなと。引くことはなかったわけね。恋の面でもライバルとして現れたわけだ。ああ、楽しいエンディングだ。皆が瑞穂と踊りたいのだな。

 最終回は全体的に二つの場面の同時進行が、うまく噛み合わさって面白く出来ていた。飛び立とうとする白い鳩とかの小技も効いていたと思うし。

 乙女はお姉さまに恋してるは、なかなか全体的に楽しい話でした。結局貴子エンドというわけでもなく、そこらへんはうまく逃したな。こういうので一人のエンドにしないでうまく逃すのも案外ないかな。EDは3月までの瑞穂の学園生活か。貴子も結局、仲間の一人になったみたいだな。ED分だけでもアニメにして欲しかったかな。貴子お嬢様のラーメン初体験とか(原作は知らんが貴子お嬢様はトンコツラーメンにはまりそうだ)。まりやと貴子の温泉卓球とか。そうだよ。温泉だよ。

 この時間帯(tvk土24:30)が「となグラ」、「タクティカル・ロア」とハズレが続いたので見る前は心配していたが(そもそも原作ゲームには興味がなかったし)、杞憂だった。この時間帯が土曜深夜では一番安心して見られる番組を流す時間帯にまた戻ってくれるとありがたい。

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06年12月第3週のアニメ1.0

ライオン丸G
 錠ノ介と獅子丸はいい感じだな。女の事になると獅子丸が先輩面するのが微笑ましい。ジュニアってどういう存在だったんだろう。自分が豪山の本当の息子じゃないという事は知っていたようだが。マスターかっこよかったぜ。

ギャラクシーエンジェる~ん
 今回は温泉ね。温泉彗星か。
「熱湯!コマーシャる~ん」
 この企画考えた人は天才だよな・・・まだ、このネタ使う人いるんだし。
 ミモレットが初めて役に立った気がする。いやあ、趣味悪い温泉だな。いや、それでも行きたい気分だ。でも、ちょっと寂れた感じだなあ。へえ、服装を実体化するのか。何気にシャーベットの浴衣っていいかも。というか、違う格好になっている。面白い。バカボンパパみたいじゃない。。カルーアはそれなり。ウサギさんパジャマじゃないな。バニーさんじゃない。さて、ナツメ姫は悪魔の星だと。

 何やら体のマッサージだ。アプリコットはただくすぐられてるだけ。面白がっている。で、競争。それなりに楽しんでるように思えるのだが。何が悪魔の星なんだか。うーん、湯あたりを起こして絶滅?大変な話だ。温泉君は皆に喜んでもらいたいだけなんだがなあ。うまくつながらない想いもあるものだ。破壊せよと。おいおい、アプリコット味方を撃つな。さて、温泉彗星は方向転換して崩れていく。うわ、彗星の破片が落ちて大変な事に。温泉に入り放題か。でも、服着てるじゃないか。おいおい、温泉って服を着て入るものじゃないの?ってそういうオチか。いい話っぽいというのが笑えた。自分で言うな。

ときめきメモリアル Only Love
 夜の公園?それとも学校。ほお、何やら可愛い子達だな。七不思議研究会の人達なのね。5人しかいないが。何やらオカルトめいた話だ。
「ときめきの夜」
 何か起きたみたいだな。ヤゲン先生の実験に関わる事なのか?教会と夜間の立ち入り禁止。うち、夜間があったから何があろうと5時までには帰らないといけなかったんだよね。生徒会長が責められている。さて、陸君がゴミ捨てに行くと、春日さんがゴミ捨て場に登場。あれ?主人公お化けとか苦手?さて、さっきからうろうろしていた紫の髪の掃除の叔母さん誰?天宮さん?で、誰なんだ?結局締め出し。天宮さんが困っているという事で鈴木と加山と堂島の出番だな。簡単にやられた鈴木と加山とは違い、何か堂島強い。謎の物体をやっつけた・・・訳じゃないのね。アフロ化されるのか。

 ひよこ君は臆病じゃなきゃ生き残れないと。出た。例の紫髪のアフロ姉ちゃんだ。何か不思議な能力を持ってるな。魔法使いだな。アフロの魔法使いか。さて、水奈ちゃんが遅くなった。あの黒い物体を見てしまったな。それで終わりかよ!で、朝になって校庭に何か書いてある。で、水奈さんもいた。春日さんが割り込み。さて、春日さんが夜探索しようと。水奈さんも参加。さて、計画凍結。水奈と主人公は怖がってるな。ああ、あの黒い物体はゴミ掃除ロボットみたいだな。水奈さんは腕にしがみついているぞ。で、水奈さんが何だか知らんが主人公の小脇に抱えられている。ヤゲン先生登場。逃げ場を教えてくれた。やはりアフロ化するのだな。人体に害はないと言っているが。春日さんと水奈のアフロも少し見たいような。あ、掃除のおばさんに廃品のゴミが当たった。さて、追い詰められた三人組。助かったのね。いやあ、この魔法使いって奥様は魔法少女かね。
 さて、魔法使いのおばさんは使命を思い出したのですね。魔法少女じゃなくて女神だったのか。で、焼却炉に入ろうとして頭ガン。住み着きそうだな。ふーん、焼却炉の女神という役名なのか。

 おいおい、女神様・・・17歳って・・・。もう、この人の場合、デフォなのね。

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06年12月第3週のアニメ2.0

乙女はお姉さまに恋してる
 貴子はかませ犬なんだよなあ・・・。まりやルートなんだろうし。でも、前回の貴子さんはよかったんだけどな。
 まりやと瑞穂の幼少の話。まりやの方が活発だったころ。落ちた所、手を差し伸べて何故か服がこの前の劇のものになり、貴子にキス。まりやの夢か。
「戸惑いの練習曲(エチュード)」
 やはりまりやは風邪を引いたみたいだ。何やら走っていった。さて、瑞穂に一緒に帰ろうと言ったらまた、逃げるようにかえって言った。ダンスパーティーはまだ先なのね。貴子も瑞穂に声をかけられて赤くなっている。さて、パートナーがいない人のためにエルダーが一緒にエスコート役になるのね。さて、紫苑さんはお見通し。さて、奏を練習台に。さて、降りてきたまりやがダンスパーティーの話になったら部屋へ戻っていった。見ている方は理由が分らないでもないが。で、風邪をこじらせたのかよ。小鳥遊さんは正面突破を勧めている。

 まりやの部屋へお見舞い。帰れといっても帰らないと。体を拭かないとと。ほお・・・。上半身脱がせちゃったよ。体を拭いてあげてる。うーん。まりやは乳でかすぎだな。ふむ、昔から決してまりやが常に一方的に優位に会ったわけじゃないんだな。日曜にデートをしようと。意外にまりやはお嬢様ルックじゃない。瑞穂かっこいいな。さて、デート。男とは思わないって・・・女同士のデートの方がなんですが。やっとまりやが元気になった。あれ?瑞穂にはまりやをおぶった記憶はあまりないのね。瑞穂はまりやの本当の気持ちにはきづいていないのかな。まりやが腕を取ってぎゅっとしている。貴子さんは日曜も生徒会の仕事。貴子はまりやの事を気づいているんだな。さて、貴子の前に暴漢。お、いい蹴りが入るな。貴子がへたった。暴漢が逃げて、貴子が抱きついたが、瑞穂の胸の前が切り裂かれていた。あ、パットが見えた。貴子が真実を知ったぞ。いやあ、貴子がショックを受けているな。そりゃ、そうだよな。

 あと何話だっけ?というか来週で終わりか。とうとう全部を明かすのかな。皆が瑞穂と踊りたい。そんな次回予告がちょっと痛いな。

らぶドル~Lovely Idol~
 まだまだみたいだな。でも3期生がんばってるな。おいおい、チケット大して売れてないぞ。
「歌・おぼえてますか?」
 あー、このタイトルマクロスを連想させるな。さて、演出家先生にまあまあって言われた。やらなきゃいけない時にやる気力があるっていいよな。で、芝居はダメだから二人残されたよ。でも、やる気だ。後は…は榊さんね。母は食堂で働いてる。美人だ。この手の所だとしたら。彼女は本当は甘えたいのかな。いずれにしろ、色々あったんだ。忘れない事も復讐。何も言わずに食堂から出た。マネージャー君が社長を説得。もう一度歌って欲しいとの願いに母らしき人が忘れたと。その人はあなたが笑ってくれたからだと。

 榊さんは猫背。歌えば喜んでくれたと。それだけのためだからもう忘れたと言えるよな。いやあ、オルゴールだ。マネージャーさんも3期生も。今やらなきゃいつやるっていい言葉だよな。先輩達も応援してるよ。竹鶴さんも喜んでる。色々とうまくいってるのか、ないのか。母反応。あ、確かに母が微笑んでる。瑞樹って復讐とか言いながら本当にとても優しい子じゃん。二人水入らずなんだな。母が迎えに来るんじゃなくて瑞樹がいつか迎えに行くんだろうな。おお、全ての事がうまく回るぞ。おい、どんどん席予約の数字が上がっていくぞ。そして、瑞樹も戻ってきたな。もう、クライマックスまで走り抜けてくれよ!おいおい、舞!本当に本気で待っていたんだな。

 これ、本当に化けたな。また、avexに騙された。そういえばエンジェリックレイヤーもヤミ帽もLAPもavexだったな。使い捨てだけどな。

くじびきアンバランス
 さて、生徒会室。副会長が怒って出て行った。ありゃ、次期生徒会候補が停学だ。
「くらいところでつまづく。0点」
 山田はどうなんだ?
 上石神井さんは納得していない。立教院を危険に陥れたと。さて、姉はお休みを取った。職員室では退学間違いなしだと言われていたのだとさ。副会長は処分が甘いと思っているのか。ブレたらいかんと会計さん。副会長は鼓を打っている。あの妙な帽子は会長のトレードマークなのね。さて、律子の前に副会長が現れた。副会長は律子を目障りだと思っていたのか。
 千尋が呼び出されたが、副生徒会長の式神に倒されたぞ。

 副生徒会長に拉致されたという事だな。副生徒会長に生徒会長たる資質がないと。退学しろと。そこへ律子登場。律子が平手打ちをしたが、副生徒会長は律子にあなたは堕落したと。時乃がどうして千尋と律子が何をしていたのかと尋ねたけど答えられない。時乃も千尋も律子も何か変だ。
 停学明け。時乃は普通そうにしていたが、どうなのだろうか。あれ?副会長はお休みか。蓮子が雰囲気が悪い事に気づいた。時乃と千尋の関係を疑っている。何とかしろと言って小雪がパニックになったが、蓮子が結局何かすることに。また妙な山田改造をして、その中に千尋を。時乃もいた。マヨネーズ?混ぜる?出てきた千尋は辞退しようと思っていると。

Gift ~eternalrainbow~
 あの笑おうとしながら笑えない上に涙目になっている霧乃の虹のシーンはよかったな。
 で、雨。どこで何を間違えたかだと?今更何を言うか。
「Giftの秘密」
 莉子は暗い部屋で写真を眺めている。思い出せないのか。さて、偽杉並はGift成立したと主人公に。霧乃がその駅のホームに立っている。悲しい思い出だって。謝ってる。「辛いのは私一人じゃなかったんだよね」。でも、やっぱり霧乃は被害者だと思う。Giftが生まれた理由を調べている。Giftが生まれたのは晴彦が生まれた日ね。さて、偽杉並が主人公が神だと言っている。でもさ、割に個人的な理由で他人の幸福を踏みにじるよな。彼は。で、母の記憶と自分の出生の日について色々調べている。

 前半終了。とても普通。

 廊下に千紗ぽんと凛花に縁。どうにかするって。で、Giftを消すって。その墓参りだ。さて、生まれた時の過去の父と母だ。母は重病に見えないよな。さて、晴彦はGiftの成立理由を知った。でも、それでも、消す。幼い頃の莉子の幻影と一緒に。

 そして、霧乃は完全な脇役。空気化していたなあ。その上、次回予告にまで出てこなかったぞ。

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06年12月第3週のアニメ1.5

武装錬金
 早坂姉弟は小さい頃、結婚式ごっこなんてしていたんだな。母と一緒だったんだな。
「死が二人を別つまで」
 この姉弟はもっと金持ちの家庭かと思っていた。おいおい、ある日の朝、死んでいたのか。外には出られないようになっているのか。おいおい、さっきのは母じゃなくて姉と弟を誘拐した女なのか。さて、二人が家を出たら蝶野に捕まった。二人は組織の中で生き残ったんだな。斗貴子さんは二人揃って一緒に死ねと、主人公は止める。おいおい、その甘さがと言っていたが、主人公を殺すと。姉はもう負けたと。いい覚悟だと斗貴子さんは殺そうとするが、まだ止める。主人公はどっちも救いたいと。拾える命はできるだけ拾うと。と、立派な事を言っている間に早坂弟が後ろから刺した。姉はエンゼル御前をカズキに。姉が引き受けたか。姉はもし、小さい頃カズキと会っていればこんな事になっていなかったんだろうと。斗貴子さんも最終的に姉を助ける事に同意。蝶野君だ。ちょっとだけだ。新しい世界と言っても錬金の世界をそうそう断ち切れるわけじゃないと。ムーンフェイスもいる。

 任務失敗の二人は食われるのだな。ほお、キャプテンブラボー登場。さて、交通事故に入院したそうだ。こいつらは比べた仲なのか。そうだよね。医療関係者が止める。エンゼル御前もいるぞ。エンゼル御前を見ている。ふーん、彼女とエンゼル御前は意識を共有しているんだな。案外お茶目なのか。ってことは桜花も失禁するのか?秋水は退院して修行に出たいと。二人ぼっちから皆一緒に。修行に出た秋水もその見舞いの花の香りを感じたのか。

 おお、いい話だったな。

はぴねす
 高森さんが秘密の隠し部屋へ。
「式守の秘宝」
 なつめさんの笛って改めて聞くと変な音色だ。ふーん、学園は式の森の横で秘宝を監視するために作られたのだな。そして、その頃の事件が元で魔法は怖いものという印象が植え付けられたのね。さて、魔法のかばんを頼んだそうだ。すももは安定しないね。主人公は寝たふりか。さて、例の兄と妹。式の森の結界が壊れかけていると。そして、すももの治療は簡単には終わらないようだ。うわ、高森さんが映し出したのは倒れる杏璃?いきなり春姫が水浴。ちょっとびっくり。もう一つ書くと高森さんも疲弊して倒れてしまったし。

 高森さんは恐ろしく食ったなあ。しばらく食べてなかったといってもねえ。乳もでかいね。式守伊吹は当主が受け継げると、行くぞと。おや?上条妹は気分が優れないので一緒には行かないと。主人公は準とデート(?)していても気が晴れないか。そりゃ、そうだね。でも、いつの間にやら消えた。高森さんは主人公を迎えに。まあ、切り札の主人公を春姫が使うという事ね。さて、結界のほつれに杏璃と高峰さん。あ、葉っぱだらけになった伊吹だ。そりゃ、上条兄と一緒だったら道に迷うぞ。あ、妹が来なかったのは時間稼ぎか?


すもももももも~地上最強のヨメ~

 ヒカル一味登場かと思ったら強いのか弱いのか分らないというか不良連中が担いでいる西郷さんだ。
「天誅戦士ウマ仮面参上」
 早苗の背中が哀愁を帯びている。さて、軽く西郷さんとヒカル。簡単に西郷さんがやられた。さて、犬塚が発見された。そこへ、ももこ登場。おや、東軍だという事で刺客じゃないということで。ヒカルが愛をかけた決闘と告げた。ももこが何やらうるうる感激している。ヒカルの言葉がももこに通じた。何だかよく分らないがももこも含めて決闘してほしいと。ももこは主人公が強いと信じてるんだな。がんばれよ、コウシ。さて、早苗は何とかしなければと。おお、胴着を着なくても意外に力はあるんだな。ちなみに下着はピンクだ。家に帰るシーンの回転パンチラはグッド!そして、ウマ仮面に。お、主人公は論理的にヒカルを説き伏せようとしているが、ヒカルにはあまりに難しい事を言われて、全く理解していない。おいおい、武術で語り合えると。さて、何やら登場。ウマ仮面だ。早苗さんからの伝言も伝えた(笑)。なるほど、恥ずかしさで恐怖心を抑えるのか。どう考えてもMだよな。ヒカルVSウマ仮面。マントを外したぞ。

 ウマ仮面だ。いやあ、すごい格好だな。何?もっとパワーアップできるのか?格闘シーンはイマイチだけど、おいおい、ヒカルの蹴りがマジで入ってるよ。で、半蔵は写真を撮って萌えとか言ってる。おいおい、いろはが何やら気づいた。勝手に半蔵がデジカメを買ってるぞ。しょうがねえなあ。本筋と全く関係ない。さて、ヒカルは本気を出せと。おいおい、そういう事か余分なところを脱げばその分で残った部分がパワーアップだ。でも、脱ぐしかないんだな。あはは、「出せ」が「脱げ」に変換されてる。という事で脱ぐのね。どう脱ぐのかな。すげえ、紐だ。生徒大興奮。でもヒカルは武闘家としての側面をちゃんと見てるわけね。いやあ、乳にぽっちりが見えていたり。きっちりヒカルを倒したか。
 よかった。バレてない。さて、ウマ仮面の素敵な写真でいろはと半蔵が商売してる。いろはにとっては必要悪、半蔵にとっては趣味と実益ね。

ケロロ軍曹
 録画せず

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11月20日から12月15日の酒

(国分寺にて)
GREEN SPOT
BATTLEHILL MACALLAN 8 Y

(立川にて)
CANADIAN Club Sherry Cask
DALLAS DHU 1980
 麦自体の甘さと、干し藁のような匂いがあるモルト。廃止蒸留所だというのが残念。

(立川にて)
Daniel Stewart 12Y
Rodger GROULT Calvados Pays d'Auge
DEWAR'S White Label

(国分寺にて)
CANTILLON Iris 2000
 元々Iris自体苦味と酸味が強いビールだが、6年寝かせると、これに甘みが加わって、グレープフルーツジュースの様な味がする。

(立川にて)
EZRA BROOKS 12Y
THE FAMOUS GROUSE
DON PEDRO XIMENEZ(PX)1971
 これ、まるで味醂じゃない・・・へえ。

(立川にて)
Anchor Specia Ale(Christmas & HappyNewYear 2006)
 もう、そんな季節なのね…

(立川にて)
EVAN WILLIAMS
RARE PERFECTION Rye year 11 old
CAOL ILA BERRYS'Own SELECTION 1983

(国分寺にて)
VIEUX MARC DE CHAMPAGNE JEAN GOYARD
LIQUORE STREGA

(立川にて)
GLEN DEVERON 10Y

EVAN WILLIAMS
RARE PERFECTION Rye year 11 old
CAOL ILA BERRYS'Own SELECTION 1983

OLD OVERHOLD
TOSCHI Nochello
くるみの味のリキュール。お菓子みたいだ。

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06年12月第3週のアニメ1.0

ライオン丸G
 マジで来週はジュニア祭りなのか?

ギャラクシーエンジェる~ん
「的中!名探偵の推理ファイる~ん」
 被害者はスズキさん(ただし、1062号)か。アニスはナツメ姫の所へ行っていたという事で犯人扱いなんだが。ま、アニスの日頃の行いからみてそう思われるよな。アニス犯人という事で2時間ドラマファンのカルーアの推理。さて、またスズキが殺された。

 あら、リリィが今度は防犯ビデオに映っていた。ま、勝手に皆をそれぞれ犯人扱いしているわけだ。それにしても、リリィの動機付けは頭痛いな。おお、カルーアさんの2時間ドラマ推理によるとキャスト欄の3番目が犯人なのか。ということでカルーアさんなのだが、自分で言ってるよ。ま、カルーアというかテキーラが犯人らしい。それでいいのかよ。うわ、スズキが一杯死んでいる。大変な事だ。さて、今回の大量スのズキ死じゃなくて、脱皮かよ。でも本当に殺されたのもいたわけだ。1062番が犯人ね。いや、どうしてこいつ像を持ち出して、そのまま去っていくんだ?

ときめきメモリアル Only Love
 学園祭じゃなくて、ああ、水泳大会か。納得。部長さんはいきなり大会記録出してる。乳あんなにでかいのに。さて、水奈ちゃんの番だ。
「ときめきの記憶」
 で、どうだったんだ?あ、夏休みの思い出か。水奈ちゃんも決勝まで行って自己ベストか。うーん、記録出して嫉妬されるし、妙な注目を浴びているし。困ったもんだ。水の中で膝を抱えている。部長さんが声をかけてくれた。主人公もびっくりする様な妙な親衛隊が出来てる。結局、主人公は水奈と話すどころか会う事さえできないし。水奈ちゃんが友達の愛川さんと一緒に帰る時にひょっこり本当の事を言ってしまったな。携帯と言われて汗かいてあせった。あ、登録していないのか。

 さて、水奈が主人公を待ち構えていると主人公は野球部に拉致された。教室から出たところで聞こうとしたら主人公は生徒会のゲームの標的にされたし。で、ロッカーに入れようとすると、恨みの手紙がたっぷり。おまけに水奈が渡そうとした手紙まで清掃のおばちゃんに回収されるし。で、一気に終わらせるとか言ってペンキを先生にぶちまけてしまった。水奈ちゃん、うまくいかないな。で、主人公は先生に拉致された。で、鈴木達によって助けられたが、何やら心配している。いや、天宮さん、主人公の姿を見て怒っていますが、拘束されてるのが分りませんか?水奈さんは愛川さんとカラオケに来たんだけど水奈さんは相変わらず沈んでる。さて、水奈は落ち込んだまま家へ帰る。彼女の家って結構な田舎?ん?どうして陸は神社に行く事にしたんだ?それにしても慎ましい願いだな。せめて携帯の番号を教えてもらえるようにと。で、お互い知らなかったからという事で番号後悔。教えてもらった時の恥ずかしそうな顔が可愛い。元気になった。

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06年12月第2週のアニメ2.0

乙女はお姉さまに恋してる
 まりやはちょっとおめかし。難しい顔をしたが、貴子の事を思い出して、何やらニヤニヤもしだした。
「二人のジュリエット」
 確かに最近のまりやお嬢様は不機嫌というか、変と言われている。でも、明るくやってきたよ。さて、まりやのプラネタリウムもいい感じになってきたし、学園祭はうまくいきそうだな。貴子から瑞穂に声をかけてきた。一緒にお昼ご飯。サンドイッチをおいしいといわれて顔が赤くなってる。眼鏡デコが不思議そうな、ちょっと寂しそうな顔をしている。貴子はプラネタリウムの流れ星に何を願うか。
 さて、前日の夜遅くまで瑞穂は練習。さて、まりやが練習相手という事で。さて、練習しているところへ一子が寝ぼけてやってきたみたいだ。で、キスを迫るわけなのだが。おいおい、まりやと素で呼ぶなよ・・・と、思ったらまりやがセリフを言うのを忘れてたのね。キスシーンだよ。でも、本当にキスしようとしたら突き飛ばして出ていっちゃった。
 学院祭当日。まりやは鼻にばんそうこう。

 瑞穂はエルダーとして色々見て回っているんだな。演劇部の公演はうまくいったけど、まりやはその演題に自分と瑞穂の関係を重ね合わせてしまったら見ていられなくなったという事か。その生徒会主催の劇の時間にはプラネタリウムの当番を入れたわけね。さて、小鳥遊さんがキスシーンについては判断に任せると。さて、貴子さん緊張。さて、瑞穂が緊張しないおまじないを。ロミオとジュリエットは始まっている。本当にキスをしたのかしなかったのかはよく分らないな。瑞穂と貴子はほっとしていたが。まだ劇の最中か。あ。貴子さんのスカートが裂けて下着姿に。瑞穂はとっさの機転で彼女にマントをかけて抱きしめてキス。まりやはそれを見てそっと去っていった。貴子さん、ちょっと落ち込み。という事は前のキスはふりだったわけね。貴子は胸の鼓動が止まらないようだ。
 まりやは瑞穂の事が好きだという感情に気づいてしまったな。うーむ、貴子とまりやとの三角関係がいい感じになってきたな。あと2回か?次回はまりやによる瑞穂独占作戦の発動か?

らぶドル~Lovely Idol~
 おお、チームとしてのまとまりが出てきたよな。
「届きますか?」
 榊さんがいないのか。でも、マネージャーも榊さん以外の残りのメンバーも頑張ってるな。榊は歌えないと。演出の人もさじ投げてる。演出家さんは厳しいぞ。頑張れ。さて、演出家さんが手を貸してやれと。正論。でも、落ち込んだりして立ち上がるのだ。それがアイドルだ。ここまで来て色々と。ここまで来てもこれか。

 さて、でかけようと。マネージャーは確かに色々動いてるよな。そして、ヒナも頑張ってるな。榊、どこにいるんだ!で、いい感じで友情だ。何か盛り上がってきた気がするぞ。横顔が変わった。あ、二人の漫才だ。いっしょうけんめいっていいな。アイドルオタクの皆も温かい視線を。お、そうか。皆が瑞樹を迎えるために。でも、瑞樹は色々と母の憎悪を感じているんだな。でも、3期のメンバーが支援している。榊の戦いが始まるって事だな。ちなみに最後のマネージャの顔が全然違うカッコいい奴になっていたな。そして、母と会う。

くじびきアンバランス
 梅屋だ。
「さがしても、そこにはない。3点」
 あ、小雪が何やらされた。で、彼女はいいな。橘イズミがやられた。そして、小雪が攫われた。で、インド人の保険医がいる。学園全ての安全保障に関わる問題だと。生徒会で対処とな。おや、分っているんだな。小雪ちゃんは人体実験されるようだ。小巻が潜入したが、さて、兄ということだな。兄は立教院生徒会への復讐のためなのか。さて、小雪登場。何やら仕掛けられている。生徒会はまあ、非情だな。イズミは正論を吐く。千尋はそれでだまらない。おや、皆行くらしいな。山田の乳はいいな。こういうシリアスシーンでもこういうのがあるのがいい。よく分ってらっしゃる

 さて、山田総攻撃。簡単に侵入したのも罠だな。さて、山田は小雪にやられた。千尋はこれだけの精神力があるから簡単には負けない。小雪ENDという事なのか?俺としては時乃ENDよりはいい。そうか、千尋の人徳が強いのだ。小雪は千尋のためだけに力を使うのだな。小巻は分っていたのだな。兄は去った。律子のほっとしたような悲しそうななんとも言えない表情が印象的。

Gift ~eternalrainbow~
 前回の糸電話に続いて、今度はみるみるうちに黒くなる虹。虹が黒くなるなんて尋常じゃないな(笑)前回は公園で莉子と虹を見るシーンまでは割にハッピーエンド風でよかったんだけどな。霧乃の糸電話さえなければ。でも、その虹も抜け駆けのGiftじゃねえ。
 なんだ、普通のぼやっとした朝じゃん。霧乃ちゃんの真剣な目怖いっす。さて、卵を床に落とした。霧乃に申し訳ないなんて言ってるよ。いや、莉子は霧乃が怖いだけでしょ。
「奪われた過去」
 いまさらこの明るいOPはいい感じで皮肉だな。なんて明るいんだろう。
 さて、電話。莉子は眠っている。夢の中だ。莉子はなんて明るいのだろうと思ったら、出た!爪噛み霧乃。虹は黒くなる。いやあ、俺、このシーンだけでゆっくり寝られるわ。と、思ったら起きた。莉子は被害者意識丸出しだな。莉子は昔、自分で敷設した地雷原に踏み込んでる。現実の虹は七色。霧乃は糸電話。黒系の服。八つ橋がまだ捨ててある。莉子もゴミ箱の中に気づいた。霧乃は論理的に攻めてきているな。霧乃は攻めた後で黒くなったな。霧乃の可愛らしい声でこう攻められるとすごいな。ま、莉子は攻められるしかないよな。莉子が本当に反省しているかどうかは知らない。霧乃は攻め立てたな。霧乃の暗い表情がいいな。これからの春彦はあげる、過去の春彦はちょうだい。Giftね。「何でもするんでしょ?」これで前半終了かよ。ヘビィメタルだったなあ。

 ほお、糸電話はそういう事だったんだ。小さい頃二人で糸電話でないしょの話をしてたんだな。春彦は安請負。やっとこ思い出したってことだ。春彦が何をちゃんとするのか意味不明なんだが。莉子の様子を見る事にしたのだが。だが。あ、とうとう分らなくなったんだが。それがGiftなんだよな。で、どうして自分が泣いているかよく分らない。身体レベルで思い出したんだな。で、記憶と体が一体化していない。「霧乃ちゃんが来ちゃう」すげえセリフだな。潜在意識で霧乃を恐れているんだな。「今は私のお兄ちゃんだもん」とか。割った湯呑みを霧乃の湯呑みだと言って泣いちゃったよ。いやあ、一方的攻められ。霧乃は雨の中、とぼけた顔をして虹を見ている。奪った記憶が黒いな。奪ったじゃなくて返してもらったんだな。いやあ、ある意味で黒い予定調和だな。うわ、霧乃が前へ進めるってどう進むんだよ。このシーンの怖さは見ないと分らないよな。ほら、春彦が何を考えても今更ってことだ。でもピアノはまだちゃんと弾けない。あの日からというのは糸電話の糸が切れたからだな。いや、コンクールの時に春彦は来なかったのか。その日に糸電話は切れたのか。莉子がいなくなったと言ってもコンクールに行かなかった春彦は冷たいな。霧乃は思い出を返してもらっても、ピアノは弾けない。霧乃可哀想。

 見返したけど、やっぱすげえや。夢の中の莉子の被害妄想と、霧乃にちょっとした心の隙を許した時に攻められる問い詰めシーンが最高だ。

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06年12月第2週のアニメ1.5

武装錬金
 さて、早坂姉弟は講堂で戦うようだ。
「君と俺は相性がいい」
 さて、戦闘開始なのだが、姉はいないな。早くて切れ味があるということか。その武装錬金は日本刀ね。いかにもだね。講堂ではなく、外へ出た。罠だったかな。矢が飛んできた。刀でランスを受け止めるし、なるほど、力を吸収するのか。なるほど、主人公の武装錬金の力は早坂弟には効かない。だから相性がいいとも言えるわけか。

 ブラボーが心配している。コップが揺れてる。地震だと言っているが。あのアーチェリーは無茶攻撃をするな。何かあるようだと考えているが。おや、ちょいと壊れたか。ほお、斗貴子は急所だけ守って手足は捨てたか。姉は一度撤退と考えているな。さて、弟は主人公を切っている。あと、一歩か。でも、さすが主人公だ。切られてもまだ立ち上がる。主人公は未熟だから戦うと。さて、姉と弟の願いとは。さて、逆胴を仕留めの技に。さて、やられていないか。角金で刃を止めた。そして、ランスが受けた。姉は弟に矢を放ち、そういう事か、ダメージを引き受ける技ね。早坂はホムンクルスに忠誠を誓った人間である信奉者か。ホムンクルス体制の中では最下層の存在か。姉と弟で二人だけで永遠に生きる事が望みだったわけか。想像通りではあったけど。

 次回は「死が二人を別つまで」。まだ、あの早坂姉弟の話が続くか?

はぴねす
 すもも倒れとる。バトルのさなかにも神坂さんはパンチラをみせていたんだな。
「過去」
 すももが幽体離脱をしようとしている。これは魔法が原因のようだ。そうか、かばんを置きっぱなしにしていったのか。準と八は置いてきぼりだったのか。水臭いと言っていたけどカバンを置いて戻ってこないのなら気づけよ。先生登場。落ち着く場所へすももを連れて行く事に。さて、主人公が魔法を使える理由の説明。おお、実は南先生の息子だったのか。

 過去にも大事件を起こしたようだな。ああ、神坂さんを助けた時に実はその後で色々あったわけなのだな。さて、上条さん二人の話。おいおい、この二人の父が式守の秘宝を持ち出したのか。困った人だね。そのお陰で鬼封印が解除されたらしい。さて、高森さんが始めて予知魔法を使った時は人の死だったのときね。さて、伊吹の姉である式守当主が結局命と引き換えに封印したとな。

すもももももも~地上最強のヨメ~
 さて、早苗の許婚のヒカル登場。ヒゲマッチョ。結構美形だと思うのだが。
「早苗の許婚現る」
 早苗さん、悲惨だ。求婚の儀だって。中慈馬家の男達の力を見せ付けるそれね。何やら不満だと思われているようだ。でも、ヒカルは諦めてないみたい。可愛いと思ってるんだよね。あ、胴着に着替えようとした時に町中で下着姿になったりしたのね。美少女戦士の悩みだ。体育の時間に本気で飛んでも気づいてもらえなくて逆にほっとしている。今や委員長と巳屋本と主人公達とでごはん食べてるのね。

 さて、巳屋本さんのうちに遊びに来なと誘ってる。楽しい帰り道。中慈馬の分家の皆さんがやってきたよ。影で色々何かやってる。疲れるよな。おいおい、ひかるちゃんは電車の前に立ってるよ。早苗が助けたのか。さて、ヒカルは主人公を恋のライバルだと思っているんだろうな。ヒカルは半蔵を犬塚だと思ってるわけだな。パワーが違うな。いろは登場。早とちりだという事で、いろはは納得できたみたいだ。さて、早苗が家に帰ると牛肉づくしだ。ヒカルは早苗にふさわしい男である事を証明するまで、しばらくは会いにこないと言っているが、ま、学校に来るわけで。

 来週まで早苗さんの悲劇は続くようだ。


ケロロ軍曹

 暇な556。探偵の年末特別セールと言われてもなあ。
「556 奥東京市は男の戦場 であります」
 ラビ可哀想。でも兄はちゃんとラビーに自分のジャンパーをかけてあげたんだな。その、556が風邪を引いている。仕事だ。全財産(小銭)の中の100円で引き受けた。ラビーもこんなにもらえるのでびっくりしたんだな。それにしても556さんの風邪、どんどんひどくなっているようだ。おいおい、夏美と秋が風邪をうつされて、556笑いになってる。隔離されてしまった。やはり556菌に感染していたのね。ふむ、556の体内の親玉菌を倒すしかないのね。タママの言う通り体内に入るのは気が進まないよな。そうだ。556が外を出歩いて菌を振りまいているんだな。大変な事で。

 それにしても556の体内でのミクロの決死圏というのも何だかなあ。
 さて、アランをもう少しで捕まえると思ったら反撃された。体内組もがんばって戦って親玉は倒したわけだが、大量の556菌が生成されているようだ。で、ラビーが感染しない理由なのだが。ラビー菌の方が強いという理由なのね。

 今回も侵略無関係・・・と。

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06年12月第2週のアニメ1.0

ライオン丸G
 なんじゃ?このOPは・・・確かにh氏が仰天したのもよく分る。

・・・すまん、本編も仰天物だった。

ギャラクシーエンジェる~ん
 それにしても、この上層部のゼーレみたいなのはなんだよ。スピーカーなら"sound only"になるわな。再教育だって。このメンチを背負ったペドロは何者だ?
「強襲!戦場のプロフェッショナる~ん」
 ペドロじゃなかったのか。さて、皆で自己正当化。さて、怪しい三佐が登場。そして、メンチを連れたペドロはサカエ教官だったんだな。サカエ教官。エンジェル隊の皆さんがとても困った顔をしている。いや、サカエ教官は絶対ペドロだ。何気にエンジェル隊の皆さんは水着姿だ。

 サカエ教官は困った人というか、処置なしの人らしい。ちなみにバカだそうだ。再教育プログラムは終了したのか。なるほど、エンジェル隊を骨抜きね。確かに賢い。男祭り?困ったものだな。サカエさんが出てそうだ。じゃなくて、エンジェル隊が出てきたぞ。教官もいるな。御神木争いで対決。困った人たちだ。で、サカエ教官がしゃべった。はい?ノンフィクションの部分って何?

ときめきメモリアル Only Love
 まだ夏休みなのかな。文化祭の準備だけど暑そうだ。
「ときめきの夕暮れ」
 予算について問題があるんだろうか。あ、運の悪い春日さんだ。でも、クラブに連れ戻された。運営委員の皆さんにも笑われている。で、明日からは都合がつかない人が多くて、運営委員の仕事は何もないんだ。さて、主人公が何やら誘うつもりだったようだが、春日さんはバレー部の合宿。堂島達からSOSメールだ。堂島もバカコンビに追加された。あ、バカトリオでアルバイトか。さて、バイトの算段をしていると購買のお姉さんだ。何やら契約を強要されているぞ。それにしても細かい契約書だな。で、どうして夏の漫画祭り兼人形祭りの警備を請け負っているんだ?いずれにしろ、大変そうなバイトだ。次はデパート。どちらかというと警備系だな。加山がいなくなって鈴木も消えて、次は堂島と主人公だけだ。オス・メスの仕分け?で、ひよこを見て堂島が倒れた。何だお前ら。

 お姉さん、怒ってる。次は主人公一人でペットショップだ。もしや、青フラグでしょうか?でも、何とかもってるみたいだ。やはり青フラグだ。おいおい、主人公が去っていって終わりかよ。さて、あのむく犬は天宮さんの飼い犬だったりするんだろうな。で、そのむく犬を散歩に連れて行った。なかなかむく犬が遊んでくれないな。でも、フリスビーを投げたら急に楽しそうに遊び始めた。そして、むく犬が走り始めた。やっぱり天宮さんの飼い犬だったわけだ。あれ?なるほど、このむく犬と飼い主の天宮さんが似ているとな。孤高という感じが。本当はそうじゃないんだけどな。と、彼女のつぶやき。飼い主が犬に憧れているのかもしれぬ。
 あらら、主人公は文化祭の準備の時には天宮さんに声をかけるって。調子いいなあ。そこに謎の購買のお姉さん。エルと主人公達が楽しく遊んでいる間に代わりに犬の散歩をさせられていたわけね。

 青は一瞬ですか、そうですか。可哀想に。と、思ったら来週はもしかすると青が準メインくらいにはなるわけでしょうか。

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06年12月第1週のアニメ1.0

乙女はお姉さまに恋してる
 いつも隣にいる人もっとが高く飛べる様に。羽根を。おや、また、奏が沈んでる。緊張してるのか。まりやの視線が・・・
「まりやの気持ち」
 まりやはあれだよね。眞子タイプだな。あれ?本当にいい事だと思ってるのかな。さて、貴子さんが何やら企画。気が進まないみたいだが。紫苑も出るか。ほお、瑞穂と貴子が一緒に舞台か。個人的には楽しみ。小鳥遊さんが脚本・演出。貴子さんからも依頼。まりやVS貴子。貴子は案外まりやの痛いところを突いてるな。ちょいとまりやは不機嫌。何故か奏と話しているうちに生徒会の芝居に出ることへ。まりやには貴子の言葉が刺さってるな。ちょいと貴子は意外に思っている。あ、瑞穂がロミオ。ジュリエットは貴子。貴子は可愛いな。貴子は何気に自分がそういうの苦手。で、眼鏡デコにあたってる。貴子さんはベッドシーンがあるということで爆発。このおしとやかで気弱な貴子さんはいいな。さて、まりやは稽古を見て見ぬふり。そしてまりやは機嫌が悪い。好きにすればって言われたという瑞穂の言葉が貴子のセリフと重なっているからだな。

 まりやは何を書いているんだ。で、学園祭の準備。まりやがちょっと沈んでる。何か意識をしているんだな。さて。まりやがいない。プラネタリウムのナレーションが机の上に。まりやが何やらつっけんどん。まりやが瑞穂の手を振りほどく。そして、走って去っていった。デコ眼鏡もちょっと感じている。何気に授業の内容が本編の内容とリンクしているよな。食堂でまりやは逃げていった。確かに何をしているんだろう。
 当日。瑞穂がナレーションの台本を。逆?まりやと瑞穂。そうか、まりやはこれまで瑞穂を守ってきたのだが、雛はいつの間にやら立派な鳥となり自分で翼を広げようとしているのだな。いや、既にか。貴子は憂鬱そう。貴子と瑞穂でキスをしなければならないのだが、。お互い恥ずかしがってやりたくないみたいだ。。小鳥遊さん曰く練習中は頬でいいそうで。貴子は理由はいろいろつけて、キスOK。やっぱり貴子最高!さて、貴子にスイッチが入った。というか一気にレッドゾーンへ。さて、帰り道。紫苑さんが何やら貴子の気持ちに関する真実を。さて、まりや走る。このシーンいいなあ。貴子VSまりや。ご機嫌斜め?と、貴子。瑞穂について聞きたいと。貴子は瑞穂は敵か味方かと、そして本当の姿を知りたいと。訊かれたまりやはどうする?

らぶドル~Lovely Idol~
 ソロデビューの打診については瑞樹はどうするのか。
「解散ですか?」
 うーん、山場が近づいてきた。榊は事務所を辞めると。そして、歌だけは最後までやらせて欲しいと。さて、最後に納得させられるまでは歌うと言ったけど、事務所を辞めるという事で野々宮が怒った。結局皆バラバラ。夜も次の朝も榊さん一人。さて、マネージャーから呼ばれた謎の男性。榊は一人で歌のレッスン。マネージャーのシャワーシーン。個人的にはいらない。多分、他の視聴者たちも。さて、マネージャーと他の5人。足を引っ張られたくないのだろうとか、一緒にいたくないのだろうとか、勝手な事を言われてますな。

 誤解は解けたみたいだ。さて、西沢と呼ばれてた。適当そうな人だ。演出家?さて、姉登場。姉にはグダグダ言われたけど全員でレッスン。瑞樹は皆で歌うのが最後になるかもしれないから、一生懸命頑張るんだな。さて、姉も登場だ。決して悪い人じゃないんだな。歌がよくなったと。そして、歌が届いたと。榊も辞めるのを辞めたか。後は成功に向けて一直線だ。と、思ったら榊の母から電話。そうきたか。

くじびきアンバランス
 さて、宇宙人だ。何やら訳あり。
「はなびがきれいにみえた。5点」
 時乃が千尋を待ってる。あれ?千尋はどうしたんだろ。蓮子は何やらロボットを作ってる。山田はうるさい。いづみが何か隠している。漫画でも貸したか。何やらいづみが本質を突いた。時乃は恋をしているのか。さて、今度の次期生徒会へのタスクは花火大会の警備と接待。さて、現生徒会の書記って誰?時乃はただ、千尋が小雪に優しくしているだけで気になってる。山田はどうした。こいつ。牛乳で酔うのか。マジで山田は変態だな。さて、蓮子はいないし、作っていたロボット(どっかで見た気があるのは気にしない)も壊れている。

 井の頭公園でどうしようという感じで。さて、犬だ。生徒会室にいる犬だ。小雪が犬がついて来いと言っていると。もしかして、この犬が書記?蓮子は宇宙人に捕まってるのか。UFOを直して欲しいみたいだ。小雪を見て簡単に降参。小雪は言葉が分るんだ。ここまで花火のこと無視。確かに激しく基部のデザインに不安がある。犬がいなくなったが、集合時間だ。後は山田に任せちゃったんだが。え?このバックバー、結構いいものあるじゃない。やはりあの犬が書記のアレックスだったんなな。律子は千尋と時乃が仲良くしているのを横目で見ている。千尋は何を考える。そして、律子も。おいおい、花火で宇宙人のUFOが撃墜されたよ・・・おいおい。

 うちの近所だったら花火は多摩川(調布)か昭和記念公園だな。量なら多摩川(調布)、質なら昭和記念公園か。運のいいときは帝京大学の学祭の打ち上げの花火だな。

Gift ~eternalrainbow~
 消えない虹は莉子がくれた?莉子と主人公は抱き合っていい感じだ。霧乃は一人でピアノ。
「つながる心、途切れた想い」
 おみやげ屋だ。さて、帰りの新幹線なのだが、お守りじゃないお土産ね。二人で霧乃にどう説明すればいいのかと。完全にラブラブ。町についても腕を組んで歩いている。浮かれてたと。さて、待っていたのは霧乃。さて、八ツ橋を買って渡した。お守りは買ってこなかった。最後の霧乃の願いは叶えられなかった。事情は全部聞いた。おめでとうと。涙を流している。莉子はこれでいいのと訊いたけどそれ以上どうしようもないだろう。泣いてベッドに倒れこんでもパンツはきちんと見せた。さて、霧乃の部屋の夜中。うわ、春彦の家を見て、いつもより明るいと言うわ、糸電話で話そうとするわ。ちゃんと八つ橋も捨ててあるな。

 さて、莉子は行きたいところがあると。これは莉子のGiftなんだな。そして、このGiftは通じたわけだ。それに二人は恋人だし。デレデレしてやがるなあ。好きな人にGiftを贈ったのを後悔していたのだが、通じている事の証という事で今は納得している。いい、最終回だ。霧乃は普通になった。とはいえ、霧乃は莉子に自分の場を奪われていくと。霧乃が家に訪問。話があるって。努めて普通にしてるぞ。あれ?莉子と春彦はお似合いで、これからも一緒に仲良くしてほしいと。虹は莉子から贈ってもらったと聞いてショックを受けている。霧乃は莉子に約束をどうして破ったのかとなじる。二人ともGiftを使わないという約束をしていたのだね。どうして戻ってきたの?と。妹になる夢、彼女になる夢。どっちも霧乃から奪っていった。霧乃はもういいと。まだ、諦めていないと。Giftは霧乃には残ってるんだよね。

 糸電話ってここまでにそんなシーン回想してたっけ。来週も何やらそれが出てきそう。未来の春彦はあげるから過去の春彦をちょうだいと。怖いなあ。ま、霧乃がGiftを使っても春彦分は残ってるが。

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06年11月第5週のアニメ2.0

はぴねす
 伊吹が式の森の結界外しを。だが、強力なんだな。式守の秘宝があると?
「学園祭」
 だから準のネコミミメイドさんだったのね。あ、神坂さんのメイド服はそれなりだな。杏璃は大した事がない。上条妹もお着替えか。兄はうろたえている。あれ?母からパートナーが決まったかと。後夜祭でイベントのダンスパーティーのなのね。でも、いいな。さて、パートナーの事なのだが、主人公と神坂さんでパートナー?あれ?南先生とぶつかったんだが、この先生は何者だろう。伊吹に式の森への立ち入り者を警告して、主人公には曰くありげな表情。おや、高森さんがたまちゃんを使って占い研究会に連れてきた。大切な人に不幸が降りかかるかもしれないと。だから魔除け三点セットを買えと。マジかよ。
 誰だ?この子は。見つけてくれると信じていたのにと。そしたら主人公が魔方陣に連れて行かれた。夢か。あ、屋上にいたら何やら術をかけられた。あ、なるほど、伊吹が術をかけて結界を外せと。

 杏璃が邪魔をした。神坂さんは正気に戻った。杏璃は神坂さんに警告をしたけど、それは疑っているな。杏璃は伊吹を探すって。さて、踊ろうとのメール。意見した沙耶を伊吹は平手打ち。もう、一人でやるという事に。さて、劇には伊吹が出なかったのか。メールは来たが、神坂さんはダンスパーティーには出られないと。伊吹によって主人公が倒された。携帯電話を取り上げたな。偽メールで呼び出しか?式守が現れて、夢の通り主人公を魔方陣に捕らえている。主人公は魔法の力を争いに使うなと。でも、式守と高森は争いを始めた。主人公は争いを止めろと。そして結界を破って強力な魔法を。すももが巻き込まれた。さすがの式守もまずいという顔をしている。

すもももももも~地上最強のヨメ~
 OPの中島さんが本当の苗字に変わった。
 馬仮面登場。助けた。それにしても面白い格好だと。笑いを振りまく馬仮面。そりゃ恥ずかしい格好だよな。
「悲恋のヒーロー女」
 このタイトルに吹いた。
 正義にかこつけた露出狂だって。酷い事を言われているよな。元々何かと頼られるタイプなのね。変な格好のお姉ちゃんと子供にも言われた。さて、大家さん。鞭打ちだよ。セーラー服で大変だよな。こりゃ、エロい。キックの練習でパンツが見える。へえ、中慈馬家は犬塚家の護衛の一族か。おばあちゃんは恋をしていないかと。それは諦めろと。あ、九頭竜と結婚することは既定路線なのか。おばあちゃんがいい男を紹介すると。もう、強い男ね。おばあちゃんの若い頃の姿も悪くないんだが。なーしてああなるだか。で、早苗はマッチョ嫌い。うーん、髪を下ろして眼鏡を外したパジャマ姿も悪くない。さて、早苗は主人公から屋上へ誘われたぞ。

 何か早苗がときめいている。九頭竜とは誤解だと。ずっと前から・・・?それから?早苗が満面の笑み。で、「武闘家は嫌いだと」。同類じゃないと。主人公は武闘家は変態だと思っている。馴染みつつある自分が大丈夫かと。一番の友達発言。乙女泣く。
 さて、もも子が尋ねてきたぞ。主人公は帰っていないようだ。主人公を探す事になった。え?連れて行かれたぞ。さて、主人公の危機ならば馬仮面として登場する。本当に港に沈められている。M字開脚が奥義かよ(笑)。これでいいよと。でも報われないヒロインはいやだよと。おばあちゃんは許婚を連れてきたと。ここまで部屋を破壊しておいて普通の女の子じゃないよな。さて、ひかるだって。漫画の主人公と同じだな。早苗はまた絶叫。ご難だね。

ケロロ軍曹
 キャラクターショーに行ったらしい。侵略してないと冬樹からも指摘された。
「ケロロ ケロロショー であります」
 会議のアイデア枯渇。モアが暴走して終了。キャラクターショーだ。一応客も集まった。ヴァイパーは帰省でいないのか。あ、夏美登場。リアルバトルだ。夏美がバイパーのコスプレを。すごいな。夏美はステージごと破壊。妙にはやってる。

 あ、月神さんというか、新聞部の皆さんだ。
「冬樹&散世 KGS再び であります」
 例の夏美の最後の一発でメモを落としたか。散世メモの内容・・・適切なコメントだ。貧乏で可哀想。冬樹が守っていると。ケロロは散世に自分達の恐ろしさを教えようと。散世と冬樹が教室でぶつかって別世界へ。土曜日の実験室でもないのにというセリフ笑えた。で、散世達にえばりたいんだって。で、どうして夏美とギロロが芋堀をしてるんだ?あ、戦闘ライブラリか、そこに芋ほりの絵も入っていたのか。散世は小隊の姿を見て呆然。散世の解釈では冬樹は宇宙人のお笑い芸人を育てているという事に。

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