« 8月7日から26日の酒 | Main | 06年8月第5週のアニメ1.5 »

06年8月第5週のアニメ1.0

ARIA The Natural
 さて、IFの自分話だな。で、現実には海を眺めている。パラレルワールドの話をアリア社長にしている。ほお、アリア社長がスターの世界があるのかもしれないな。激しく興味を持ってるぞ。いきなり、その灯里が適当に言ったパラレルワールドの入り口ということになっている階段に頭を挟んでるし。あ、あっちへ飛んで・・・いかなかったか。ひくひくしてる。え?灯里の声が違う。社長パニック。
「その ふしぎワールドで・・・」
 社長が泣いている。ほお、アリスがショートカットだ。悪くないな。藍華とアルがつきあってる。アリア社長は状況が飲み込めない。暁さんの声が・・・オカマ声になってる。アリア社長はパラレルワールドを理解した。アリア社長はこんな世界いやだって。かなり暁が変だ。ははは、姫社長も男か・・・確かにまぁ社長は変わらない。アリア社長も食べれば元気になる。いや、何とか状況を飲み込もうとしているが。ダメだ。それにしてもアリア社長があんなに早く走れるとは思わなかった。お、アリシアさんたちも美少年だ。それはそれで高い高いが好きみたいだ。あ、ウッディーさんもおかまだ。もとい女だ。また、社長が怯えている。今回は本当にひどい目にあってますね。空中バイクの上で高い高いをされて地上へ激突してるし。あ、目を覚ました。元の世界だ。一瞬女の子のアリア社長が・・・。

 暁さんのお兄さんの社長さんがお得意さんをアリシアさんのゴンドラに乗せて大好評だったみたい。お兄さんが暁君の事を色々話し出したぞ。
「その アクアを守る者よ・・・」
 暁君の幼少のみぎりだ。兄と弟は結構歳が離れてるんだな。兄はやせてるし。ほお、暁君は人造人間だったのか。母帰宅。ショートカットのかわいい感じだ。「バリバリ君」でとても喜んでる。バカみたいだ。あはは、兄がすりかわってる演技したら暁君パニック。暁君は怖がりだなあ。というか、すごい顔で泣きすぎ。母がやってきた。暁は絶対に灯里よりもアリシアさんか晃さんの方があってる気がするけどな。確かにアリシアさんは母タイプだなあ。それにしても兄の話に一番ノッてるのはアリア社長だな。
 ははは、アリア社長は暁さんの決めポーズを気に入ってやってるのか。いや、知ってる極少数の人にしか通じないけど、知ってる人(暁)には衝撃的なんだろうな。


シムーン
 前回の衝撃的なドミヌーラ様のお歌は一部で「ジャイアン・リサイタル」と呼ばれているのか。うまいなあ。
 不時着だ。古代シムーン登場だ。
「出撃」
 ここまできて、このタイトルか・・・へえ。パラ様が凛々しくなった。元に戻った。ロードレアモンは元気じゃないんだ。励ましている。モリナスも変わったなあ。空襲だ。飛行爆弾を攻撃してモリナスが失神した。で、古代シムーンは帰っていった。うーむ、マミーナの遺体の顛末についてグラギエフが知った。で、礁国の威力は増しているようだ。いつでも、なんでもできるという事だ。ロードレアモンがモリナスの包帯を巻いている。そこへ、ワポーリフがモリナスの包帯を巻くことに。で、自分を大切にして欲しいと約束を。
 シヴュラは巫女なんだな。崇拝の対象だな。ほ?停戦の申し入れをしてきたか?ああ、ネヴィ父はマミーナの事を考えているのかな。アーエルは彼女が崇拝の対象となっている事に戸惑っている。

 マミーナの髪はユンのそばに。どういう事だ。マミーナをお願いと。で、ブリッジの高級将校二人はとうとう反目し始めたようだ。ネヴィリル・アーエルを呼び出したぞ。グラギエフからの連絡。そして、コールはやるべき事をやるのか。おお、カイムがシャワーだ。パライエッタが颯爽と着替えた。二人でシャワーだったか?コールテンペストの出撃命令は出さないそうで、ほお、ブリッジの担当官結構可愛いな。司兵院の命令は聞かず、アヌビトゥフ艦長がシヴュラの格好を。ほお、彼女が直接指揮をするのか。あの軽量型ならアヌビトゥフでも操縦できるのか。アーエルは拝まれてるより、やっぱり戦闘ほ方が性に合っているみたいだな。おお、艦長が頼りにしているような表情で戦闘を見ている。ま、戦闘は上々の首尾だったようだが、中央は和平条約の交渉のテーブルにつく事にしたわけね。

 ちなみに、リモネとドミヌーラのコンビはまだ放浪しているのか?全然出てこなかったし、言及されなかったな。

ストロベリー・パニック!
 「正々堂々と」光莉は激しく要に正論を。あの要が衝撃を受けている。
「決闘」
 いきなりどういうタイトルかと思ったらそれか。それにしても一人で練習にも行かずにさびしそうにしている夜々は乳がでかい。渚砂と静馬が温室で会う。静馬が花は枯れないと。天音は相変わらず生徒会長に勧誘をされている。お、要さんはお着替えだ。桃実も着替え始めたが、途中で終わり。さて、夜々は相変わらず一人。お、光莉を使って勧誘だな。光莉にもエトワール選の事を考えたほうがいいと。でも、自分から手を取るのは怖いと。やはり天音からなんだな。夜々は光莉の話は聞かずにさっさと寝てしまった。で、ミアトルは誰を選ぶかというと六条さんの一任だそうで。
 さて、何やら要は天音に勝負を挑まれたぞ。なんだそりゃ?で、テニス対決。要はテニスうまいんだな。

 おや、天音はテニスも慣れるとうまいものじゃない。要も楽しそうだ。うん、楽しそうだな。光莉は夜々を探して聖歌隊の練習に出て欲しいと、夜々は歌えないと。さて、要は天音が嫌いだと。勝ちたいと。「勝ちたかった」というのは負けたという意味か。歌えないのは気持ちの問題ね。歌っても届かないときたか。結局、いくら歌っても光莉に歌は届かないという事だ。で、この激しいテニス合戦の中で会話をしている。大変だな。おいおい、要さん、天音にエトワール戦に出ろと。運命だと、選ばれたのだと。ああ、この二人というか要は拳でわかりあうタイプの人だったんだな。なんだ。なんだそりゃ。いやあ展開だなあ。光莉は夜々の歌が好きだと。でも、天音が好きだと。だから歌えないと。歌え、選に出ろ、と説得の展開だ。光莉は夜々の手を胸に当てさせる。光莉は優しく説得。あ、夜々が笑ったというか、泣いている。要が熱く説得。出るのは君のためじゃないと。なるほど、ここで双方の説得。ほお、要が本当に好きだったのは天音か。桃実が衝撃を受けてる。当然だよね。嫌い、嫌いも好きのうち・・・か。そういう事か。逆の関係か。この話って裏返しの関係で同じ結論を生む構成になっていることが多いな。さて、天音は決意。という事で光莉もエトワール選へ。桃実が平手打ち、泣きながら去っていった。そりゃ、そうだね。さて、六条さんの出した結論はミアトルは玉青と渚砂。そういうことね。で、夜々が微笑みながら二人を祝福する歌を。ま、夜々にしろ、要にしても「そういうことなんだ」という気持ちだろうか。

|

« 8月7日から26日の酒 | Main | 06年8月第5週のアニメ1.5 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11227/11728334

Listed below are links to weblogs that reference 06年8月第5週のアニメ1.0:

« 8月7日から26日の酒 | Main | 06年8月第5週のアニメ1.5 »