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05年11月第3週のアニメ2.0

BLOOD+
 この無邪気な少年は何だ?周囲で世界は動いていく・・・デヴィッドが説明。ちなみにこのOP曲は好きだ。がたがた文句を言っていても好きだ。そういえば視聴率悪いんだって!?(笑)そりゃ、ああいうのが好きな人には無関心なアニメだろうからな(笑)俺は途中打ち切りにでもならない限りは気にしないけどな。
「わたしがやらなきゃ」
 例の庭園の屋敷の中。父の血を食むのは誰?小夜みたいにも見えるが。ああ、あの無邪気な少年がリクか。例のブンヤ達登場。汗をかいている。そばを食ってる。さて、やつは感づいたようだな。デヴィッドの過去ね・・・。俺も確かに悪趣味だと思うけどね。まあ、考え方は色々あるがどっちもありなんだろうな。

 やっぱりセロの男は謎。舞の様に剣を使い小夜に見せているが。さて、ワインにたどりついた。ヴァンのあれねえ・・・。ベトナム経由?難しいなあ。デヴィッドもブンヤも。ワインは本当に難しいよね。ビールみたいにあっけらかんとした感じはないよな。色んな意味で。小夜は分るために太刀を振るう。スープが出来た。それから色々とやらないといけない事があるみたいだ。ベトナム人登場。

 何かとても痛い。基本的に沖縄モノは嫌いだけどな。

D.C.S.S~ダ・カーポ セカンドシーズン
 アイシアは怒ったような表情。さくらそこに不安の種を見つけたか。
「ふたりのまほうつかい」
 さくらは楽しそうに笑ってる。さくらは賢いみたいだな。で、純一は色々と気を使っていてくれている皆の事に気を使ってるんだな。さくらはそれはそれで納得してるみたいだけどな。さくらは不安に思っているようだな。アイシアは憔悴しきって帰宅。さくらはまずいなと思ってるな。さくらはアイシアに無駄だと告げる。

 さくらは説得。さくらは微笑む。アイシアは納得してない雰囲気だけどなあ・・・。アイシアの事をさくらは懸念。で、アイシアは強い疑念を持っている。どうなるのかなあ。やっぱりさくらも諦めたっと言っているけど。さくらに「嘘!」と。アイシアはど真ん中だぞ。もしや、アイシアは長州力か!僕は今でも十分幸せ。確かにことりもそう言ってるね。アイシアは意外に鋭いところを突いているぞ。さくらが昔のままで現れたって事がその証拠って事か、なるほどね。奇麗事を言っていても痛いところ突かれたみたいだな。


ラムネ
 ひかりの色々・・・。難しいものだ。ひかりだって主人公と楽しくしたかったんだろうな。
「三人と二つの真珠」
 ひかりみたいなタイプはツンデレというのだろうか?変な奴だ。今頃その記憶を引きずる経験を。どうでもいいけど、ウォッカでも買っておこう。

 さて、ひかりの宝さがしのスキンダイビング。雨だ。ひかりは風邪?で、特性のトムヤムクン・・・体調が悪いと辛そうだ。ひあkりは淡々と食っているが。強気だけどかなりへばってるぞ。ひかるが泣いてる。主人公が一肌脱ぐってことだ。ついでに友人Aも。この彼も可哀想だなあ。ハタノ君・・・うまくやったかな。

銀盤カレイドスコープ
 今回は一回休み

雪の女王
 ゲルダが倒れた。
「ホルガー伝説」
 犬の伝説だ。ああ、アモールを連れて行ったのは薬草を取るためか。犬の話じゃないのか。伝説の巨人の勇者か。熱も下がったのか。さて、女王様は大怒りか。あの、風の化身へのお怒りか。あれ?熱が下がらなかったのか。

 今度はラギ一人だ。ほお、女王様が恋をした相手はホルガーか。へえ。そりゃびっくりだ。で、女王を助けた後は行方不明か。おいおい、ラギまで倒れたぞ。そうか、女王が現れたが、ラギ以外は助けなかったのか。まだ残した部下の事が夢に現れるのか。ホルガーが走る。さすがだ。何とか辿り着いたが、ラギは完全に倒れたのか。でも、皆元気になるんだな。

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駆け足旅行の酒

(フィンエアにて)
LAPIN KURTA(Finnish Beer)
Chateau Suduiaraut 1998

(ノルディック・ジェット・ラインにて)
KOFF(Finnish Beer)
VANA TALLINN

(タリンにて)
"Beer Haus"でメルツェン・ピルスナーの2タイプ。
Saku Originaal(Estonian Beer)

(リガにて)
Tervetes Alus(Latvian Draught)
 リガのビールはうまかった。全部生で頼んでしまったのでビンのラベル類の写真を撮らなかったのが悔やまれる。最初に頼んだTervetes Alusが衝撃的だった。なんと言っても最初に苦味を感じたが、後で麦をゆでたようなほかほかとした香りと味がする。

Lido Medal(Latvian Draught)
BALZAMS
4 Vilki VIlko Vilka(BALZAMS' BAR)
BAUSKAS ALUS (Latvian Draught)
Cesu(Latvian Draught)

ヘルシンキ・ヴァンター空港にて
SAKU TOME(Estonian Beer)
 黄色い泡が立つボックタイプのビール。面白い。
KARJARA(Finnish Beer)
HAARTWALL UPCIDER
LAPIN KURTA(Finnish Beer)

 淡々としてるな。駆け足だったものな。

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駆け足前進・・・帰国

 朝、5時に目が覚めて、寝て。もう一度目が覚めたら7時。そこからうとうとしていたら8時。ホテルのバイキングで豚肉の煮こごり、サラミ、ソーセージ、ジャガイモをふかしたもの、それにライ麦パン等を取ってのんびり食事。ここの食事はうまいや。そろそろ荷物をまとめなきゃと思い、部屋で荷造りをしてからまた旧市街へ。いい感じの街だよなあ。最後の見納めのつもりでブラックヘッドのギルドを見てからホテルへ戻る。チェックアウトは10時半。そこでタクシーを呼ぶ。おお、昨日Riga This Weekの袋とじ(笑)にあったストリップの名刺が貼ってある。うーん。結構空港まで遠いなあと思いつつメーターは10Lsとのこと。あれ?地球の歩き方だと5~6Lsとあるが・・・まあいいや。
 リガ空港でしこたま土産類を買った。リガ空港で「あんた、さっさとチェックインしろ」ってアナウンスがかかってあせる。で、Finairの子会社AEROのATR72へ搭乗。約70人乗りの機内に客は2~30人と言った所。プロペラの近くはうるさいという話も聞いたが、案外静かなものだ。ジェット機に比べればはるかに低空を飛ぶからラトビア(雲が多くてちょっと残念)やⅣ号戦車とT34が対峙していてもおかしくないようなエストニアの農地の上を通ってフィンランド湾へ。エストニアのなだらかな海岸線とフィンランドの侵食された様な小さな小島の多い海岸線の対比が面白い。
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 IMG_0747そして、ヴァンター空港へ。次はairBalticのF50に乗りたいな。へ?EU圏以外のトランジットはここかよ。げ、EU圏用の出発ロビー(含む国内からの乗り継ぎロビー)で入りたかった店もあったのに。という事でビールとか飲んでSoneraの無線LANでメールを打ったりして4時間の時間つぶし。結構退屈だが、ビールはそれなりに飲めた。
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 Finnairの中はどっかの旅行会社のパッケージツアーの人で一杯で気分は「松本への観光バスの旅」だった。機内では食事の時以外はほとんど寝ていた。

 で、成田へ。という事で駆け足旅行はとりあえず終わり~

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駆け足前進・・・小休止@リガ

 6時過ぎに目が覚めて2時間近くベッドでまったり。外を見ると人が歩いてますよ。あ、そうかここは1階だった。裸でうろうろはできないわけね(笑)。ちなみにKONVENTA SETAが泊まったホテル。修道院の跡を改修したそうだが、敷地の中だけで小さな町みたいだ。お土産物屋さんやカフェもある。

 ホテルの朝食バイキングはグッド。豚肉のにこごりはあるし、菓子パンもたっぷり置いてある。一気にこのホテルの僕の中の評価が高くなった。リガがバルト3国の中心になるのだろうか?例えばセリヤンカなんて「地球の歩き方」ではエストニア料理として紹介されていたけど、普通にリガ市内のレストランでも置いてあった。さて、ホテルの無線LANサービスを利用してブログを更新したり、友人にメール。そんな事をしてるうちに10時には外に出ようとしたんだけど、ちょっと遅れた。

 さて、外出。ホテルの敷地の反対側から出ると目の前に聖ヨハネ教会とペテロ教会で唖然とする。それから観光客らしくブラックヘッドのギルドへ。実物を見ると圧倒される。いや、別にでかいとかそういうのじゃなくて。この前身は41年にドイツ軍の空襲で破壊されたらしい。新品だからこそ驚くものがあるって事だ。そしてこの街が主張している最初のクリスマスツリーの記念碑を見る。おやおや、あっちのほうに何か建ってる。これがラトビア狙撃兵部隊のモニュメントか。こういうのをロシアアヴァンギャルド風といってもいいんだろうか。とても力強い像だ。それからダウガヴァ川沿いに歩く。鉄道橋もアクメンス橋もとてもロシアチックな感じがする。そりゃバグラチオン作戦の一つの目標だものな。リガ港をソ連軍が押さえたいのも当然だ。でも建物はドイツ風。そういえばバスターミナルの小川を挟んで向こう側にある中央広場ってツェッペリン号の格納庫とのこと。へえ、考えたらリガの駅近くにツェッペリン号の発着地があったってこと?面白いなあ。前結構広くて車がびゅんびゅん通る道のくせに横断歩道に信号がない。びびりながら渡る。

 それからリガ城へ。ただの塔と屋敷じゃないかって感じ。外壁が汚れていて何だろうと思ったらキャンドルの色とりどりの蝋の跡だ。そういえば先週の金曜18日がラトビアの独立記念日。なるほど、リガ城の城壁(というかただの塀にしか見えないのだが)にキャンドルを置いてそれを灯すんだろうな。ちぇ。先週の金曜にリガにいたかったものだ。酔っ払いもいっぱいいそうだが。昼はアルス・セータでビールを飲みながら食事。
 午後は旧市街をうろうろしながら。おや、晴れた。猫が青空に映えている。ブラックヘッドのギルドも一層きれいだ。それから新市街へ。自由記念碑の衛兵はかっこいいけど、考えたらこの人達って銃を持ってるんだよな。いかん、時間の感覚が狂う。日本と日の出と日の入りが大体1時間違う。もう夕方だと思ってたらまだ3時だったりする。ロシア正教の救世主生誕大聖堂を外から見る。改修作業中だが、それでもとてもきれいだ。何がユーゲンシュティール様式なのかさっぱり分からずに新市街をぶらぶらした。

 一度ホテルに戻って一休みしてから再度外出。ツェントゥルスというショッピングセンターで手袋を買う。それからビール。リーヴ広場のビニールで囲んだテントショップでビールを飲む。本当にこの国はビールが充実している。ラトビアのビールも当然としてベルギーのビールも含めて500mlで大体250円から300円くらい。ストリップを見ないかという若いサンドイッチマンは軽くいなしてホテル方向へ。

 ちなみにリガ観光記を見るとよく出てくる物乞いのストリートチルドレンはいなかった。冬だからだろうな。

 部屋から見えるカフェ&ビールの店でまたビール。最終的にホテルのレストラン(Black Pigeon)で食事だったが、これが絶品。カボチャのスープと猪のグリル・マッシュルームのベリーソース和えを頼んだ。猪のグリルは一応スペシャルメニュー。カボチャスープも当然(?)おいしかったが、猪が本当に絶品。さくさくとした歯ごたえで本当においしかった。臭みもなく、豚の脂っぽさが全くなかった。正直に言うとメニューにあった鹿肉も未練はあったが(笑)。それとビールを頼んで2500円強。パンも沢山。値段だけなら日本でファミレスで深夜に食事を取ってビールを頼むのとさして変わらないじゃない。で、味はず~っと上。5~6千円払っても「はい。そうですか」ってぐらいのクオリティ。ウェイトレスさんも美人だった。

 さて、そろそろ寝るかな。いい感じで酔いも回った。

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駆け足前進・・・リガへ

 朝・・・7時なのに一向に明るくなる気配なし。わ、デジモンやってるよ。それもエストニアのテレビ局で。でもなんか違和感があるな。もしや裏の音声を小さくしてそこにエストニア語をかぶせてませんか?

 ホテルは「ホテル・メトロポール」・・・微妙。ミニバーをオーダーするのに保証金がいるのか。場所もちょっと暗い所にあるし。でも、いいところはシャワールームは床暖房をしていて暖かかった。

 8時を回ってやっとこ周りが明るくなった。行動開始。「太っちょのマルグレータ」へ。その前に黒い、船の救命ボートをつるすクレーンの様なものがある。これがタリン号遭難の慰霊用のモニュメントか。それを見ながら門の中へ。へえ、8時を過ぎてるのにまるで早朝みたいだよ。誰もいない。僕と同じ様なツーリストの人が何人か。てくてく歩いていると「3人姉妹」とか「ブラックヘッドのギルド」とかがある。この町並みは何も言わずに写真を見せたら本当にドイツの小都市だと思うだろうな。
 とか思いながら旧市街をぶらぶら。メシ食いたいんだけど何もないじゃん。小さな通りを通ってロシア正教会の寺院へ。日本人なんていねえよな。なんて思ってたらマイクロバスで来ている一団がいた(笑)。
 ずっと旧市街をぶらぶら。聖霊教会の近くにソ連軍の空爆跡。向こうにロシア正教会が見えるのは皮肉か?
 ビアハウスは・・・観光用ビアハウスですな。ピルスナーとデュンケルを飲む。現代風民族衣装を着たウェイトレスとウェイターがいる店。見た感じでは1人ウェイターがいて、ウェイトレスが6人くらい。それとママ。現代風と書いたのは民族衣装がミニスカートで思い切り胸の谷間を見せるデザインをしてるから。いや、それはそれでいいんだが。オーダーを取りに来るのもジョッキを持ってくるのもウェイターなんだよな。ウェイトレスはぺちゃぺちゃずっとおしゃべりしてるし。それに容姿としてはウェイトレスは微妙・・・。でも、一人ものすごい美人がいた。旅行ガイドのグラビア写真にでも出てきそうだった。

 それからエストニアの田舎風グリルの店で昼食・・・スープとニシンの酢漬けの前菜と鹿肉のグリル。鹿肉はいいね。肉という感じがする。でも、量が多すぎ。でかい塊がゴロゴロといった感じ。食いすぎ。

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 旧市街は本当に観光と買い物の町。エストニアはフィンランドと比較して酒の値段が安いらしいが、旧市街へ入るいたるところにフィンランドの酒が置いてあるAlcoみたいな看板の店がある。それに旧市街のレストランはかわいい女の子が呼び込みをしている。こんなのってあまり聞いたことがない。

 その後も旧市庁舎前の広場でうろうろしてたら、やべえ、バスの時間まで1時間しかないじゃん。慌ててホテルに置いてもらっていた荷物を引き取ってトラム乗り場へ・・・あ、どこで降りたらいいかよくわからん。地図を見ながらルートを確認するとバスターミナルまでにはないはずのカーブがある。これは絶対に行きすぎだ。ストックマンを見過ごしたか。とにかく降りて、そこらを歩いていた若夫婦にバスターミナルの位置を尋ねる。彼らはトラムに乗って停留所を一つ戻れと行ったが、教えてくれた道を駆け足で歩く。やっとこタリンのバスターミナルへ。トイレへ行きたかったけど出発時間が迫っていたのでそのまま乗り込む。

 ユーロエクスプレスというバスに乗るが、まあ、何語か知らないけどロシア語系しかしゃべれなさそうな車掌に強く不安感を覚える。席を間違えたらロシア人風のおばさんに強く抗議された。げ、トイレ車内にないじゃない。旅行記とか見るとあるとあったのに。ない。まずいなあと思いつつ。居眠りをしてしまった。1時間くらいうとうとして起きた。車は淡々と走っていく。外は針葉樹の林と草原・・・いや、まさに東部戦線の風景。また寝そうになる。5時過ぎには外は真っ暗。そういえば客は全くコートやオーバーを脱ごうとしない。それどころか前のおばさんは帽子まできちんと被ってるよ。だから車内は暑い。
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 そして、最初の休憩地点パルヌは出発から約2時間強。ここでトイレに行ったりタバコを吸ったりして一息。さて、それからまた1時間くらい単調な旅・・・かと思ったら車内のモニターでロシアのアクションコメディ映画を流し始めた。周りは笑ったりして反応してるよ。やっぱりロシア語優勢なんだとか思いながら見てたら、よく分からないけど世界共通(広義)のシーンでは笑える。途中の何もない所でバスがブレーキをかけるから、何事かと思ったら鹿や狐が道路を渡っていた。ラトビアのアイナジの国境へ。EU圏外の人間である私はパスポートを係員に渡す。ラトヴィアの入国スタンプは押してもらったけどエストニアの出国スタンプがなくて少しがっかり。そして、15分くらいしてトイレ休憩・・・トイレ・・・床の穴だよ。思わず写真に収めてしまった。それからまた止まったら乗り込んできたよ。10代か20代前半くらいの金髪や赤毛や黒髪の女性たちが。もう、席ないんだよね・・・通路に立っている。ちなみにあまりに単調だというのはエストニアの道がよく整備されているせいもあると思う。それに比べるとラトビアの方が道がでこぼこのようだ。そういえばタリンからアイナジまでの道はハイウェイだったのだろうか・・・謎。

 でもこのバス会社のネットワークを使うと東はモスクワから西はロンドンまでバス(フェリーも使える?)で行けるんだなあ。そういえば通路の向こう側の大学生らしき女性はノルウェー出身だった。もしかしたらオスロからリガまでずっとバスで来たのだろうか?もしやぐるっと1周するのか?

 ちなみにタリンのフェリー乗り場から乗ってきた家族連れの子供。10~12歳といった年頃だが、透き通る様な白い肌に青い目、それに金髪。むちゃむちゃかわいい眼鏡っ子。東洋人を見るのが初めてなのかな。休憩から戻ってバスの入り口のところで立ち止まっていたりすると、じっとこっちを見てるんだよね。で、目が合うと、目をそらす。本当にかわいらしかった。しかし、金髪といっても色々あるんだな。バスの席の横の通路にいたティーンエイジャーの女の子たちは二人とも金髪というよりは白髪という感じだった。彼女達はアイナジからどうして乗ってきたのだろう。

 結局アイナジでティーンエイジャーっぽい男女が10人以上乗ってきたのだが。明日からの仕事とかそういうのに備えてか?それともアイナジへ遊びに行ったのか?何があるんだ?

 そしてリガへ。リガってでかい?バスターミナルまで2つもマクドナルドを見つけたぞ。途中のバス停で何人も降りていく。途中に日本でもあの規模なら決して小さくない複合商業センターがある。ほぼ、定時に到着。そりゃ、途中全然渋滞なんてなかったものなあ。そしてバスターミナル。タリンのそれと比べれば絶対的にでかい。そこからあまり治安がよくないとかいう話の地下通路を通らずにぐるっと回ったら遠いので結局別の地下通路を通ることになった。なんだかなあ。そこからホテルへ。旧市街のホテルへ・・・は?ここ行き止まりじゃない。そこを右手に行ってなんかホテルはあるけど予約したのと違う。ずんずんいくと広場へ。そこで地図を見ていたら、親切そうなお兄さんが教えてあげるよと声をかけてきたのでありがとうと言って断った。またマクドナルドがあった。もう一回ホテルリガの前に戻る。うーん、さっきの道でよかったのか。ストリップを見ないかと客引きの姉さん建が声をかけてくるが、そんなのは当然無視。歩いていった、でも、行き止まりだよな・・・あ、工事中で通路があるんだ。通路の中ででかい兄さんと姉さんが抱き合ってるぞ。もう、しゃあないんでその横を通り抜けて、目的の通りへ。あれ?またさっきのホテルだ。ホテルの中を見ると・・・なんだよ。表に書いてあるのと違うじゃないかよ。でも、着いた。ほっとする。テレビのつけ方がわからない。まあ、いいや。バーでとりあえず、ビールを飲む。苦い。でもよく匂いを嗅ぐと麦をゆでたような香りもする。さすがバルト海随一の都市だ(いや、カリーニングラードがもっと簡単に行ける都市ならナンバー2だろうが)。でも11時がフードのラストオーダーということだったが、10時過ぎにスープをオーダーしたらキッチンはクローズしたとの事で晩飯はビールだ。外へ出る気はないし。

 無線LANの設備があることも分かったが、ユーザ名とパスワードをフロントに聞かなきゃいけないらしいので、それも面倒なので明日に回す。とにかく寝よう。

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駆け足前進・・・タリンへ

 「エストニア?ラトヴィア?随分変わったとこへ行くんだなあ。何しに行くの?」
 うるせえなあと思いつつも私的海外旅行でも会社に届けを出さないと規則上いけないうちの会社のルールに則って商社出身の常務に報告。
 ゲームに出てきそうな名前だよな。そういえばCSでバルト三国をクイズ旅行で取り上げていたらしい。親に旅行の件を話をしたら妙に知ってた。

 なんか中途半端な旅行なのは事実。機内泊込みで4泊5日。ほとんどが移動という旅行。あと一日休みが多く取れたらと思うのだが、まあ、そういうわけにも行かないという悲しい現実もあったりする。

 でも、バルト3国自体は中学生の頃からとても関心があったわけで。というかラジオ・リガとかラジオ・タリンとかそういう珍局のイメージが強い。高校の歴史のときに一層という感じかな。

ま、いいや

やはりフィンランドに行くならLAPINKURTAは必須なのよ。という事でまたFINNAIRに乗ってます。機内食を食べたらワインと徹夜のせいでころりといってしまった。この便は12:00関空発でシベリア上空を飛んでいく、日の長い時ならずっとお日様に照らされながら飛んでいくのだが、途中目が覚めた時には南側は朝焼けの様になっており、私の席がある北側には月が出ていた。え?北に月が見えるのは変だよな・・・北じゃなくて東か。シベリアの西半分は雲に覆われていて月に照らされた雲が幻想的だった。酒のせいなのかなんなのかわけわからなくなった。

 ヴァンダー空港からヘルシンキへ。フィンエアーバスじゃなくて別のバスに乗ったら普通のバスだった。で、駅からカフェアールトでお茶。Nordic JET LINEのフェリー乗り場へ。待合は夜だからなのか知らないが寂しいものよ。カフェも空いてないし。

 で、19時30分にヘルシンキ港を出港。まあ、船の中はちょっとしたアミューズメントセンターみたいな感じかな。免税店もあるし、ちょっとしたバーもある。でも、結局夜の船旅なんて外は真っ暗だからつまらないんだよね。中でビールやら何やら飲んですごす。

 そしてタリン港へ。入国手続きもあっさりと終り。外へ出ると人っ子一人(とまで言うのはちょっと大げさだけど)いないよ。車は通ってるんだけどね。旧市街はライトアップをしているようだけどさすがにホテルを探すのが先決と思い。ホテルのあたりへ。シックな建物に派手派手な看板のゲーセンの裏がホテル。疲れたから寝る。

 長い一日だった。

 そうそう、テレビはエストニアは当然としてフィンランド・スウェーデン・ドイツ・ロシアのテレビが映ってる。なんか娯楽番組ばっかりだと思ったら、考えたら土曜の夜なんだよな。やっぱ寝よう。
noridicjetline

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05年11月第3週のアニメ1.5

灼眼のシャナ
 シャナの髪が赤くなった。
「二人のフレイムヘイズ」
 シャナは輩に私怨を持たないのか。珍しい二人って事かな。金髪は屍拾いが蜜から兄の出飲んでる。酔うと元気でバカだ。マルコも姉さんも色々あるわけだ。ガーガー寝てるが。さて、シャナと主人公は稽古。

 姉さんは二日酔い。大丈夫か?いや、辛そうだよ。うわ、お風呂だ。シャナがお風呂に入ってるよ。DVD晩になると水が緑から透明になるんだろうか。あのお。シャナのお風呂が気になって説明は全然頭に入らないんだが。二人組が発見。登校途中に金髪登場。始まるぞ。ほお、鳥のトーチ?鍼段って言ってるのか?動いていないとダミーの仕掛けを気づいた二組それぞれという事かな。シャナはまたまた力が沸くと。主人公はどっちかというとぼんやり君だからシャナの重いには気づいていない。こういう筋立てって受けるんだろうな。

ARIA The Animation

 いつも行く本屋さんにARIA社長がいらっしゃった。白くて、触るとふかふかしてそうでグッド。うちにもいらっしてくれないかなあ。

 どうも、今週は社長災難の巻みたいだ。うまくいかないことって多いね。
 社長は灯里が呼んだのに出てこない。かくれんぼしたり。あら、晃先輩に合同練習で怒られてるよ。藍華は憂鬱そう。
「その 素敵なお仕事を・・・」
 カップルのゴンドラに同乗。アリア社長が男の膝の上に乗ったと思ったら、まぁ社長が飛んできてアリア社長をまた噛んでるよ。旦那の方は形無しだね。彼女のほうは宝塚にあこがれている人のようだ。でも、旦那はちょっと機嫌が悪いみたいだ。いじられてるみたいだものな。居心地悪そうだ。さて、晃さんはどう立て直すのか。なるほどね、ガイドにはない素晴らしいもの・・・ね。あらら、売り言葉に買い言葉というか、うまくしてやられたというか。午後のウンディーネの訓練にこのカップルが同乗。

 ははは。訓練中の晃は・・・こええっっ!面白いんだけど。なかなか大変なお仕事だな。アリシアさん登場。ケーキ付き。やっぱり旦那は居心地悪そうだ。さて、難しい時間は満潮か。橋がくぐれないのか。なるほどね。晃を届けるって事なんだけど。舳先ででーんと座ってるし。社長達は暴れてるし。建物の中が水路?お、アリア社長はいいところを見せようとしたんだけど、蜘蛛の巣がひっかかってパニック。アイ社長もちょっとがっかり。向こう側。扉があるが・・・鍵があった。ああ、夕日が差し込む。ほお。大きなピザか。晃のおごりかな。彼は晃さんの事を理解できたようだな。

魔法少女リリカルなのはA's
 なのはとフェイトの願いか。
 とりあえず学校でも楽しくやっているわけだ。何か頬が赤いし。
「壊れた過去と現在となの」
 フェイトが携帯購入。日常から非常事態へ。ベルカの騎士達が発見された。ヴィータもてこずる相手か。うわ、シグナムがすごい事になってるよ。バルディッシュ(多分、アサルト)登場。フェイトにとってもいい練習になったようだ。つか、フェイトは強いんだが。さて、ヴィータ発見。さて、提督の失態とはなんだろうか。というか司令の旦那が死んだときの部下だったのか。それぞれ闇の書とは因果があるのか。

 さて、フェイトとシグナムは結局は戦うことになったか。やっぱりシグナムも強いけどフェイトちゃんも強いのよ。うむ。おや、何と言うか理由を述べたぞ。アルフが動揺。さて、もう一組のヴィータとなのはも遭遇。とはいえヴィータは脱出。しかし、肝心なところでボケなのだが。でも、結局逃げ切れていないわけで。長距離砲撃か。それにしてもすごくなったんだけど。うーむ、これならヴィータ如きに負けるとは思えないのだが。と、思ったら仮面の騎士が現れて防御した。ヴィータの長距離バインドにひっかかったぞ。うーむ。振り出しに戻ったか。う、シグナムが傷を負ったか。いや、フェイトちゃんもだ。うわ、フェイトが仮面の騎士によってどうにかされたぞ。あ、もしかしてバルディッシュが外されたのか?酷い事をしやがる。

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05年11月第3週のアニメ1.0

光希桃AnimeStationさんの「第7回感想率調査(2005/11/15) ― サイトデータサーチ ―」結果が出ています。うちも上げております。こういう概観はいいですね。他のサイトさんの感想等も是非、見てみてください。

ぱにぽにだっしゅ!
 今更OPが変わってる。意図するものがさっぱり分らない。
「君子危うきに近寄らず」
 マホが玲の乳に頬擦り。今頃皆キノコに気づいたぞ。

 姫子についての宮本先生の意固地については玲が叱っている。彼女らしい。くるみはボク女マニアか。艦長は何もってた?いや、分るが。やっぱり一条さん・・・怖い。

ガン×ソード
 げ、子供たちも影になってる。聞いてはいたが、何かいやだな。
 あの二人は手をつないで斃れたのか。
「ワンダフル・ユニバース」
 ベトナム戦争?
 ジョシュアは舵取りなのか。前方に基地。例のジジイ達は最後まで酔っ払いというわけじゃないのね。この基地はまだ使われている?というより使われていた?レイは前の戦闘で目をやられた?ファサリナは顔を赤らめているんだが。それは鎧?ミハイルはわだかまりがあるようだ。おお、ミハイルはファサリナにキスされたよ。・・・薬の口移し?プリシラはシャワー。何も考えていないジョシュア君がマシンのメンテナンスについて質問。ミハイルを知っている男がウェンディを見て怯える。鉤爪と一緒に世界を滅ぼす・・・か。例の反乱集団の仲間か?

 うわ、ファサリナは明らかに全裸だ。大人にしちゃってるのか?鉤爪の挨拶。「幸せの時」のプラン説明。やってるよ。この二人。上だよ。彼女が上。彼女の背中は何だ?大怪我の跡?同志がこの作戦のための犠牲か。あの兵士(というかスタッフ)はミハイルを止めろと。また、意固地なヴァン。ミハイルがウェンディの元へ。それもファサリナと一緒に。ミハイルは帰れと。帰るか、あるいは来るかと。ヴァン達登場。同志は自ら犠牲となると。全ての生き物が彼の意識と同一になるのか。ファサリナは自分たちとあなた達の違いを質問。おおお、手を広げているよ。でも、ヴァンは鉤爪が死ぬ前に叩き潰すと。ヴァンとファサリナは逃げたというか。いや、鎧を呼び出したぞ。ええっ!「お友達になりましょう」あ、ファサリナ様は置屋にいたのか?

 次回がファサリナ様の死か・・・

ToHeart 2
 ガン×ソードと被ったので後半から。

 UFOを見るとか、見ようという企画なんだな。呼ぶのか。おいおい、天体観測って名目で呼んだのか。懐かしいな。ベントラとか言って呼ぶんだよな。流星群登場。ま、いいじゃん。皆は楽しんでいるようだから。

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10月24日から11月17日の酒

さぼってた。無論飲んでないわけはないのだが(笑)
(立川にて)
DUCHESSE DE BOURGOGNE(Bergian Beer)
久しぶりに飲んだ。うまし。
Trois Rivieres(Rum Martinique)
A DROP OF THE IRISH(Irish Whisky)

(国分寺にて)
Hofbrau Original
Yubilaeum's AKVAVIT

(立川にて)
STARBUCKS COFFEE Liqueur
 コーヒーだね、

(立川にて)
ISLE OF SKYE HEBRIDEAN GOLD Porridge Oat Ale
ISLE OF SKYE BLAVEN
 この二つはスカイ島のエール。うむ。上のほうが飲みやすい。下は意外なイメージがあったんだよなあ・・・なんだっけ。
TALISKER

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05年11月第2週のアニメ2.0

BLOOD+
 ジャングルじゃなくて(僕には似たようなものだが)、ヤンバルの森。ずっと霞がかかったようだな。地下への入り口へ。OPはね・・・何か恐ろしい。この曲は買うかな。短い悪い夢を見ているような雰囲気。
「おとうさんの手」
 例の何か水の中、あるいはバケツの底から聞こえてくるような録音は依然。地位協定・・・ねえ。地下で。げ、米軍がヤンバルを空爆するって?バイクで行くと・・・それを先生は止めない。意外。さて、彼は米軍が軍事制圧のために翼手を生み出したと。沖縄経由か。上から何か落ちてきたが。翼手の唾液。

 おや、ヴァンは途中退場。デヴィッドが作戦説明。刀に血を吸わせる。誰か来た。おとうさんか?老けたな。空爆発動。お父さんはあっさり裂かれたが、お父さん強い。お父さんもあっち側へ?小夜が刃を握る。父は異形のものになる前に人としての意識を失わないように。父の血が凝固する。上から翼手が。小夜は赤い目で戦う。爆撃。何とか逃げ出したようだな。

 アニメTVが「山本麻里安の楽しい旅行番組」になっていて呆然

D.C.S.S~ダ・カーポ セカンドシーズン
 さくらが寝てる。アイシアは全く納得していない。
「戻らない季節」
 音夢はおでかけ。さくらと一緒にお食事にだってさ。アイシアはお出かけ。音夢とさくらの関係、それと二人の不在の時期について主人公が思い出して、その記憶を振り払うか。またアイシアは不安そうにしてるな。2年前を質問。さすがに純一も話す事はできないか。後姿でもアイシアは全く納得できてないようだし、俯く彼女は一層不安になってるようだ。で、さくら登場。さくらは浴衣だ。アイシアはまた悩む。疎外感・・・とも違うかな?いや、知らない疎外感でいいのか。さくらと純一はノー天気だ。さくらはポジティブなんだが。ああ、さくらのおばあちゃんの友達の孫がアイシアか。アイシアにはアイシアの経験というのもあるという事だ。でも、だからといって孫がどう思うかは別だ。

 おや?後半のアイキャッチはみっくんとともちゃん?アイシアは話をしたくても相手になってくれる人が誰もいない。本当の事は誰もしらない。あ、ことりとみっくんにともちゃんだ。考えたら顔見たのは初めてだ!アイシアがことりを捕捉。2年前を教えてくれって。アイシアはやっぱり傷口に塩を擦り込もうとしてるよ。人の心を読む・・・ことりが反応。2年前の一端を語る。そして自分は自分で納得も出来ていると。アイシアはどうして悲しそうな顔をするんだろうか?さて、アイシアは大逆転を仕掛けるぞ。もし、その時に戻れたら・・・恐ろしい事を考えるな。ことりも諦めている。なるほど、アイシアが出したのはシステムが不完全という結論か。マジかよ!誰の願いが叶うなんて冷静に考えなくても恐ろしい目標だぞ。システムは再起動するのか?

 うーん、ワンクールアニメならまだ半分なんだけどな。


ラムネ
 今日はお星様を見るのか。七海は都会っ子だったのね。
「星空と望遠鏡」
 ひかりは文句。で、またこいつ水着だ。夜、流星群を見ようって。誘い断られたんだ。妹に何があったんだ?妹は兄と七海の会話に入り込めなかったんだな。で、裏切られた想いがあったんだね。で、未だに。

 ひかりは流星群を見ようと誘うが、主人公には色々あるわけだ。半分鈴夏にとってはトラウマになってるわけだ。なるほど、ひかりは強硬手段に出たのか。笑えるなあ。で、やっと鈴夏と和解できたわけかな。

銀盤カレイドスコープ
「チェンジ!」
 たずさとロシアのリアの曲が被ったそうだ。大変だよな。色々あるみたいだし。監督登場。監督も嫌味を言いに来たのか?でも、たずさは大見得を切ったのだが。

 たずさは何も考えてなかったのか。ピートは曲を変更したらという事を提案。コーチは曲変更の提案を逆に好意的に受け入れ。新しい衣装はメイド服みたいだ・・・。

雪の女王
 荒れた道。白い花が咲く。
「王家の鍵」
 一瞬、星降る荒地というタイトルなのかなと思った。そこで野宿。斃れた戦士。ラギはギターを手向ける。霧の中の事を知っているのはゲルダだけか。馬上の王に城へ誘われる。まるで修羅能の様な話になっている。城なのか教会なのか、まるでゲルダは回向を手向けるかのようだ。アルフレッド王の帰還。さて、修羅道にをちこちの・・・まるで清経だ。

 毎夜、毎夜戦いを繰り広げるのか。敵将が現れた。雌雄を決する時が来た。アルフレッドは倒れた。王家の鍵・・・それは何か?妻は待ち続けるのか。妻はどうすれば戻ってくるのか。王よ思い出したか。同じ様に兄も知ったか。鍵は亡き妻が持っていたのか。兄は弟を憎んでいたわけでゃない。とうとう戦いは終わる。王女は声を出した。後で泉に映るものは何か?全てが終わった。荒地には泉がある。夢幻能みたいだ。あ!泉に映るものはカイだったか。ああっ!

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05年11月第2週のアニメ1.5

灼眼のシャナ
 都喰らい・・・か
「交錯・発動・対決」
 シャナは決断を迫られてるし、動揺している。確かにひどいよな。見捨てて行っちゃってさ。マリアって何?お母さんは優しいね。動揺の一因だ。主人公はシャナの事をただのクラスメイト・・・なんて言っちゃったよ。へえ・・・。「ただのトーチ」にはむきになって反論したのにね。でも、簡単には切れない。そうこなくちゃ。確かに「お相手」ね。

 さて、金髪。さて、主人公。で、シャナ。ムキになってるとしか思えないけど、そういう事だね。あら?彼・・・とりあえず何かは起こせる?負けたし、金髪登場。で、負けたかな。簡単に負けたな。シャナと主人公は分かり合えたんだな。「ただの」なんて言わないで・・・だって。

ARIA The Animation
 アリア社長のダイジェストが出だしなんだよな。さて、褐色のウンディーネとすれ違う。三角柱完成か。灯里のゴンドラに乗っているアリスは不機嫌。左手がふがいないと・・・彼女はちょっと変わってる。
「その 守りたいものに・・・」
 オレンジプラネットではペット厳禁なんだそうで。マー君という拾い猫か。ちっちゃいな。アリア社長が噛まれた。アテナ先輩と同室か。灯里がオレンジプラネットの社員寮で。アテナって地上ではかなりのへたれさんなのか。意外だ。でも、何気に色々気づいて動いているが。マー君の事は先輩にも知らせたくなくて。マー君は前社長に似てるのか。・・・って似てないのか。で、鳴き声に気づくかと思ったら、本当に気づいていないのか、そぶりを見せてないだけか。

 まだアリスは左手キャンペーン続行中。マー君が鳴いてる。さて、アテナは歌ってる。その間にマー君を押入れから。あ、アリスは学校。灯里はゆっくりしてるのね。左手は陰ながら支えてくれてたという事に気づく。しかし、アリスにとってはアテナは左手扱いなのね・・・ひどいねえ。マー君がいない。寮の人もアリスのネコの存在に気づいてたのか。アリスはそれに比べて左手以下か・・・。見つかるとアテナはにこにこ。アリス曰くこのネコは青い目をしてると・・・だから次期社長か。一緒にいる事ができるんだな。よし、よし。最初は天然かと思ったが気配りか。

魔法少女リリカルなのはA's
 ベルカの騎士達(お姉さん達)の小さな願いから。
「それは小さな願いなの(後編)」
 使い魔でも擬似生命でもないというのは・・・あ、確かにフェイトは近いか。ふむ、四人は闇の書に内蔵されているのだが、感情があるという事か。説明がついていないようだ。闇の書の完成までは持ち主は普通の魔導士・・・?おや、すずかのところにはやてが泊まりに来てるって・・・そうかその日の間だものな。四人ははやてがマスターになってから変わったのか。ああ、第一話の冒頭の続きであの4人が従者となったのね。その時には既にヴィータはぶしつけだったんだな。主としてのはやてはとても優しかったんだな。そんな人と出会って段々と心が優しくなっていくようだな。

 ヴィータはぬいぐるみに惹かれてる。買ってもらったうさぎのぬいぐるみを見て嬉しそうだ。うーん、はやてとしては闇の書の完成は望まないという事か、考えれば完成したら闇の書は不要になってしまうものな。はやての脚の病気は上に上がっていくのか。あ、それは闇の書とはやての体がリンクしており、多少とはいえ4人を生かしている事ではやての体に負荷をかけるのか。おお、四人ははやての生命を守るために闇の書を完成させようとするのか。ヴィータはどこにいるんだ?前のめりに倒れたし。ヴィータは怪物狩で稽古か。おや、獣耳少女二人組だ。クロノの師匠か。片方はショタ?リーゼっていう使い魔ね。ユーノ君への協力を依頼。前途多難だ!

ケロロ軍曹
「桃華 ちょっと宇宙でランチでも であります」
 ランチで邪魔された。でも、なんとかランチはできたわけで、いやあ食べてもらえて昇天。

「ケロロ 松茸を狩れ! であります」
 冬樹も夏美もきのこ好きなのか。マツタケ・・・きのこ一般にあまり得意じゃないのだが。しかし、ケロン星のキノコは人を襲うのか。さて、誰もキノコが植物だと思ってないのか?というかクルルは知っててやってる?

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05年11月第2週のアニメ1.0

ぱにぽにだっしゅ!
 確かに風邪はやってるよな。。
「芸が身の仇」
 C組は学級閉鎖。未知のウイルスのせいか。隔離された6人組。なんでレオタードなんだ?セクシーだが。ベホイミとメディアのコント・・・なんだ?

 じじい先生は拘束されて隔離部屋へ。やっぱり一条さんは怖いな。それにしても宮田さんの尻はえらいな南条さんも下半身はでかい。へえ、メソウサから特効薬が出来たのか。

ガン×ソード
 見る前につぶしちゃった・・・

ToHeart 2
 同上

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05年11月第1週のアニメ2.0

BLOOD+
 さて、手術室とか治療室らしきところから。
「暗い森のむこう」
 なんか、いやなタイトルだ。なんと言うかヨーロッパ的な。まあ、2話抜けた分のリハビリなんで。やはりOPの赤い目は凄い。あれ?デヴィッド達二人の会話の録音って何か有線電話か何か、いや、無線を使って聞こえてるみたいな印象を受けるのだが。

 さて、新聞記者だ。懐かしい筋立てだな。ヤンバル・・・つながるな。小夜はカイはここにいて・・・か。足手まとい。カイにしろリクにしろ・・・思うところはある。いや、この録音は・・・何だ?そのいかにもの怪しい施設ねえ・・・。無線じゃないか。糸電話?(笑)。とになく何かを通した様な音。この録音がずっと気になっていたわけです。

D.C.S.S~ダ・カーポ セカンドシーズン
 やっぱりさくらは純一の寝床に入ってきた。何だ弱気なのは前回だけか。あら、音夢は妙に物分りがいいぞ。
「さくらの言葉」
 お帰りなさいパーティーだ。ところでどうして戻ってきたんでしょうか。おや、萌曰くの情報では吟遊詩人になったとか?おや、アイシアはさくら宅に居候するつもりか。手入れしてないから大変なことだ。で、皆で掃除とメンテナンスだ。彩珠さんと眞子様が一緒に書庫の掃除。彩珠さんは固まってるし。さくらはどうして魔法を覚えたいの?って。アイシアは純粋に知りたいって説明したが・・・さくらはそのセリフを流した振りをしてるな。うまくいかない魔法を見てさくらは「君には魔法は教えない」って。うまくいかないシーンのアイシアはよい。

 アイシアはさくらに拒絶されたか。純一宅へすごすごと戻る事になったし。さくらは純一に教えないとちゃんと言ったとは言ったが。彼女は2年前を再現したくないという事か。アイシアの部屋は空っぽ。でも、元気にお出かけ。ここでめげるわけないわな。さくらは相変わらずかわいいな。アイシアを連れてアイスを食べる。戻ってきた。見せたいものは・・・当然の如く例の桜なんだろうな。やはり例の桜か。そうだよな。あの桜はさくらのおばあちゃんが皆が幸せにするための道具だったんだよな。さくらが教えないと言ったのは魔法は危険という事をアイシアが理解していない、幸せにするためのものとしてしか思っていないから。さくらはそう思ってるなら魔法は教えないと。どうなるかな?さくら経由ではなく魔法を習得する事もないでもないか?さくらが出てくると話が締まるなあ。特にこういう意思と行動を表現するシーンで。

 2年前に何が起きたかを・・・アイシアはことりに質問?傷口にまた塩を擦り込むのかな?あらあら・・・。


ラムネ
 じゃんけんで女の子達にバカにされた。さて、おとなしそうな子だ。と、思ったらエライエライ。お姉さんだな。
「自治会長とごほうび」
 ごほうびってのっけからのシャワーシーンの事か(さして映ってなかったが)?それはそれでよい。さて、七海だ。ひかりは・・・えらい格好で寝てるな。いいなあ。七海はぽよぽよした感じでよいな。で、冒頭の彼女の清掃ボランティア募集に呼応(したのか?)。石和さんというのね。自治会長で。

 それにしてもインターチャネルって会社になってたのか・・・あれ?ということは昔はNECインターチャンネルじゃなくて、NECインターチャネルだったのか?

 で、校舎の清掃というか校舎のメンテナンスだ。なんだかんだ言って皆いい人達じゃないか。さて、掃除の間にひかりが日光浴だ。で、皆でゴミ拾い・・・っと。さて、会長さんはなでなでをしてほしかったんだな。子供心の嫉妬心だ(違うか)。なでてほしいんだな。がんばってるご褒美として。端野君はちょっと可哀想だったな。


銀盤カレイドスコープ
「一人でデート」
 ええっ!これがロシア人?まあコーチについては理解できるが。さて、タズサはとりあえず休めって。仕方ないからデートだ。よかったねえ。ピート。

 で、あの店の前の女の子は何者?で、その少女はロシア語をしゃべる。で、とんだちっちゃい子と、ピートとの旅行だ。で、母親らしき人が。おや、ピートの話か。ふーん、アクロバット飛行とフィギュアスケートは似てるって事ね。ま、それなりに理解したって事でいいんでしょうか。

雪の女王
 晴れた空。白い雲。人魚で一杯の港町だ。人魚姫が始まる?おいおい、人形劇屋さんはハンスさんじゃないか。で?竪を弾くのはそばかすだらけの人魚姫?
「月夜の人魚姫」
 で、リリーという一人旅の女の子とお友達に。人魚姫のお話を人魚姫に。でも、そんなの昔話だって(笑)不思議な話だ。

 人魚姫はゲルダの話を聞く。さて、現実の帰り方は難しいようだ。お友達になった人の大切なものを持ってくるのか。さて、現代人魚の話はお友達を作る事で。おや、リリーは大切なものを奪うつもりだ。恐ろしい顔をしているよ。さて、ラギと会ってなくした事をやっとこさ気づいた。リリーはその様子を見てるんだな。あのルーペを使うと見えてしまうんだ。戻れるのか、戻らないのか。ヴォルガは気づいたな。で、あのリリーはにこにことルーペを持ってるわけだ。え?返しちゃったのか(そうだろうと思うけど)。ええ、そのまま海の中へ。魔女はどういう切り返しをしたのかね。ああ、ゲルダの友達を想う涙が一番大切なものか。よかった・・・。

 この人魚姫・・・こういうアレンジにするとはホント恐れ入った。

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05年11月第1週のアニメ1.0

灼眼のシャナ
「それぞれの想い」
 シャナはいないと思ったら庭で倒れていた。いじけてる。さて、主人公はデートのお誘いを受けてる。うらやましいねえ。いとうのいちの絵だと女の子は皆かわいいね。おお、不良系同級生二人が金髪姉ちゃんの案内役ね。で、手下になったぞ。金髪姉ちゃんがいやな感じがするって。

 で、主人公は美術展でデートだ。でも、また、ミステスが消えた。具是の輩発見。例の爺さんだ。無闇に世界のバランスを崩す事はしないとか。もっと厄介そうな相手だ。狩人も強そうだ。獲物に手を出すな?屍拾いか。金髪の娘が探している相手だな。シャナの当面の敵は屍拾いラミイの敵だな。さて、デートに誘った彼女は可哀想だ。一人ぼっちにさせちゃってさ。シャナの事が気になってるんだがな。でも、所詮はトーチか。覚えてもらえる君が今の自分でいいか?それで衝撃を受けてるが。何だろ?で、彼女は無視されて可哀想なんだが。へえ、町ごと消すのか。さて、悩み始めたシャナに向かって主人公を壊すってさ。

ARIA The Animation
 社長ネコが藍華のとこのネコと日光浴とか。そいえば海水浴の回だね。
 灯里がもらったのはネバーランドへの招待状。ご飯はイタリアンだ。ミネストローネ・チーズ・・・生ハム食べたいな。やっぱ、ラーメンじゃなくてイタリアンにしようかな。でも、今日出かけるところにはいいイタリアンレストランがないんだよなあ。さて、社長ネコってそんなにでかかったっけ。船を漕いでる。そのネバーランドが見えてきたのか。
「その あるはずのない島へ」
 灯里はネバーランドをうろうろ。迷子だ。他にもいた・・・アリスちゃんだ。後ろに藍華もいる。アリスは面白いことを言うなあ。藍華が何か気づいた。岩の割れ目にはビーチだ。あ、アリシア・晃とアリア社長が先回りだ。晃が特訓だって言ってる。落ち込んでる。アテナは来ないんだって。水着に着替えろって。う-ん、エロイとは思わないけどいいね。走らされてるよ。藍華>灯里>アリスか。まあアリスは年下だからな。さて、先輩二人が手本を見せるのか。うまいねえ。3人はぐったり。お弁当タイムだ。

 午後はのんびりしていいって。ビーチ(?)バレーとか。アリシアさん達でスキンダイビング(でいいんだよな)。ここ・・・ほんとに地球外?アリスは気づくと崖の上。先に飛び込んだのは藍華と晃。で、その後で灯里とアリス。うーん、楽しそうで幸せだ。それだけでいいのか?・・・いいんじゃないかな。リボンが一つなくなったか。ああ、昔、小さい頃に同じ様な事があったのか。昔の事を灯里が語ってるけど他の二人は疲れて寝てしまったか。で、バーベキューだ。今年は行かなかったな。思い出は忘れてしまっても捨ててしまったわけじゃないか・・・自分では捨ててしまったつもりで忘れてないんだよなあ。あああ、変なこと考えちゃった。なくしたリボンを見つけたのか。涙もろいのかな。アイへのメールで素敵って言葉を34回使ったのか。

魔法少女リリカルなのはA's
 はやての語りから。
 お鍋か・・・そんな季節になってきた。はやてには誰も裏で戦っている事を教えていないんだな。
「それは小さな願いなの(前編)」
 さて、結界へ突っ込む。なのはとフェイトは説得に当たるが。意外にウィータはアホだ。シグナムってフェイトの知り合いか?1vs1の3つの戦いか。ユーノとクロノで闇の書を探す。新システム発動。ほお、バルディッシュ・アサルトはああいう風に装填されるのね。ほお、グラーフアイゼンはブースターみたいだ。次はアクセルシューターだが。あ、やっぱり初弾はコントロール失敗?でも、ほお、出来たか。さて、次はなのはが攻撃のためにアクセルシュート。互角?さて、シグナムはフェイト・テスタロッサとバルディッシュの名を知っているな。

 アルフとザフィーラとの戦いも短かったけど迫力あるな。シャマルはクロノに拘束されるか?でも、もう一人出てきたぞ。仮面の騎士は闇の書で結界破壊を教唆。それにしてもクロノって打たれ強いな。でも、クロノには仮面の騎士は待てと。ヴィータ・・・「たかまちなのは」くらいで舌を噛むな。はやてはすずかの家で、帰ってきて鍋の用意。シャマルが謝ってる。ところで彼女達はどうしてはやてを守ってるんだろう。うーん、杖はこの子達と呼ばれるんだね。エクセリオンモードはまだ使えないんだな。え?あの騎士達は魔法技術で作られたプログラム?うーん?お、後編では新たな登場人物たちが。

ケロロ軍曹
「ケロロ 温泉混浴露天風呂殺人事件 湯煙にさすらう宇宙一不幸な兄妹の魂 兄が作ったカラーボックス温泉 いざ入ろうとすれば片足しか入んなくて、ショックで足を滑らせた兄が気絶する時、湯の花に妹の涙が舞い落ちる であります」
 やっぱり桃華は冬樹だけ誘ったのに、ぞろぞろついてきたのか。コゴロウとラビィが仲居のアルバイトか・・・頭が痛いな。カリブの間・・・。いやあ、豪勢な船盛りですなあ。確かにカリブだわ。俺は夏美と同じく身を集めてから食べる方だな。温泉の仕切りをぶっこわしたのか・・・アイスから乳を搾るために・・・。すごいなあ。ギロロ変・・・。桃華もだ。何だ混浴じゃないのか。時間制か。桃華・・・コゴロウをどう使うつもりだ?コゴロウが風呂にいるが・・・何をしてるんだ?気絶して救急車で連れて行かれたか。

「クルルとことん嫌なヤツ であります」
 そういえば例のコゴロウ事件はどうだったの?何だまったくサブタイトル通りだったのかよ。恐ろしい。モアの笑顔はもっと恐ろしい・・・。あのクルルが壊れようとした。

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05年10月第6週のアニメ1.0

ぱにぽにだっしゅ!
 メソウサから。
「果報は寝て待て」
 え、メソウサに時限爆弾が埋め込まれた。さて、玲はチャイナ服がエロイ。

 うさぎの中身は誰?これもすごいな。さて、早く外してやれよ。

ガン×ソード
 OPがメジャーバージョンアップした。
「祈るはサウダーデ」
 はい?変な冗談だな。オリジナル7は特別か。ミハイルはその中でも特別になったんだな。メリッサは逃げちゃった。カロッサはミハイルに敵意を持ってるな。で、まだプリシラ達は水着だったのか。ファサリナ様が何が起きるかを鉤爪さんに説明をしてほしいと。恥ずかしい・・・か。素晴らしいお言葉です。ミズーギィは江戸風。さて、おっちゃんたちはまだ飲んでる。さて、下着選びですが・・・。おいおい、キャサリンの旦那はまだブリーフか。組織の中には不協和音があるのだな。なるほど、内部の反抗組織の中では人類皆殺しが鉤爪さんの意図だと思われているんだな。

 鉤爪にいわせたい事・・・なるほどね。ミハイルに鉤爪の後の組織のリーダーとなれと。鉤爪は一人で反抗組織に説明に行った。プリシラの服って意外にセクシーだ。計画の変更はしないと。虐殺は誤解だと。世界は平和に変わると。握手から始めましょう・・・か。確かに鉤爪だよな。げ・・・。鉤爪を使ってドミンゴを抱きしめて殺した。ミハイルもショックを受けている。ミハイルが逃亡した反抗メンバーを追跡。サウダーデは完全形態へ。全ての調整を行ったムッターカチーフが最初の実戦の相手。確かにミハイルではまだ若すぎたか。さて、鍵で扉は開いたか。

ToHeart 2
 あれ?どうして西洋の婦人の矯正下着の通販番組が録画されてるんだ?ああ、15分間違えたか。
「勧誘」
 あ、考えたらToHeartと同じ学校なんだよな。ミステリ研究会ってどっちだ?主人公がカモ。でも主人公は拒絶。看板が倒れこんで二人で・・・。おお、乳触ってるよ。何だ、オカルト研究会か。

 で、ナスカの地上絵なんて校庭に書くなよ。違ったのか。花梨じゃなくて、2年生が描いたのか。で、野外活動・・・ここで録画終了。

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