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04年6月第3週のアニメ1

LOVE LOVE?
「愛と追憶の日々」
 一瞬パンチラ。ところでタイトルがまんまなんだが…。全員の大泉君への好感度アップ。桂木さんの下着姿とか過去のパンチラの回顧シーンあり。でも薄かったな。来週に期待。

ふしぎの海のナディア
「ノーチラス号の新入生」
 ビデオの操作を間違えてオープニングを見た後につぶしてしまいました。一回休み。

鉄人28号
「超人間・ケリーの最後」
 折角、敷島博士を誘拐したのに体は見てもらいたくないようだ。生み出したものへの責任か。殺すつもりはなかったのか、動力炉がいかれて?敷島博士が…???とか言いながら敷島博士が逃げてきた?でも実際のところケリーは変装能力があるんだよな。ロケットで月へ行く事にはこだわっているな。やはり偽者だろう。宇宙ロケットの打ち上げを実行。やっぱりケリーだった。笑ってる…
 ヤツの狙いはロケットの破壊?。それにしても動力炉に問題が起きるようだ。ギルバートと鉄人28号の戦い。お、すごい、倒れていてもロケット噴射でケリーに近づいた。でもギルバートも鉄人28号の腕を引っこ抜いた。ギルバートがロケットにしがみついて、げ、ロケットの噴射口にギルバートを投げつけて消してしまった。ロケットにしがみつくケリー(しがみつくってありか?)。ロケットを壊すのか?壊そうともせずにしがみついてるな。なんとか満天の星の宇宙へたどりついたが、壊れて…ロケットから落ちてしまった。
 ジョンソンさん再登場…あ、本物か。てっきり弟がギルバートになったのかと思った。ケリーが兄の考えを説明。宇宙へ行って戦争のない世界、つまり宇宙へ行き、地球もそうなることを望むのか。しかし、宇宙へ行くのがただのロボットにとって代わられるのに動揺したのか。超人間は寿命が短いのか、なんとかロケットの打ち上げまでもつように。宇宙ロケットに乗って(しがみついて)宇宙へ。
 う…エンディングに…宇宙へ行ったケリーやマスクを持って歩み去っていく弟ジョンソンの姿の絵にかぶせてデビッド・ボウイの"Space Oddity"が流れる。"Can you hear me?"まさかこの曲を使うなんて…感動。思わず感涙(エンディングロールには挿入歌としてクレジットが載ってなかったな)。

魔法少女隊アルス
 おや、「奴ら」?。アテリアの過ちだな。シーラの笑った顔か。確かに見たいな。今回のアルスはシーラを笑わせる事に興味があるみたいだな。魔族っていう男の連中がいるのか。シーラの母親ってアルスと確かにキャラがかぶってるな。で、意外にこの世界も難しいな。それにアルスみたいなシーラの母ってのも疲れるな。戦いは始まっていた…か。

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Comments

うちのこうさぎが突如こちらを紹介してくれました。
興味をそそられる内容ですので、寄らせていただきます。
"Space Oddity"は、ぼくも泣きそうになりました。

Posted by: ひが | 2004.07.04 at 04:23 PM

ひがさま、どうもいらっしゃいませ。
こうさぎさんのお導きとの事で…
タラタラ書いておりますのでよろしければまたお立ち寄りください。

Posted by: watersilver | 2004.07.05 at 12:01 AM

Hi there, after reading this amazing piece of writing i am also happy to share my knowledge here with colleagues.

Posted by: free music downloads | 2015.02.27 at 07:40 PM

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